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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第92話 アラバスタの英雄と船上のバレリーナ 

アラバスタの英雄と船上のバレリーナは、アニメONEPIECE(ワンピース)の第92話です。
今回から、ストーリーはアラバスタ王国編に突入です。
ですが、ビビは双子岬で既にミス・ウエンズデーとして登場していますから、
グランドライン突入からの一連のストーリーのクライマックスと言えます。

第92話 アラバスタの英雄と船上のバレリーナのストーリーのあらすじは、
アラバスタ王国の乗っ取りを企てるクロコダイルですが、表の顔はアラバスタの英雄です。

街で海賊が暴れていると聞き、海賊討伐に行ったクロコダイルは、
たった一人で、多数の海賊達を相手にするつもりのようです。

金品を略奪していた海賊一味は、王下七武海のクロコダイルが現れたことに驚きますが、
相手はたったの一人、いくらクロコダイルが強くてもこれだけの人数がいれば負けるはずがないと、
クロコダイルに挑みます。

クロコダイルは、単身、海賊たちの真ん中に舞い降りましたが、あっという間に、
多勢の海賊たちによって全身を刀や槍で串刺し状態にされてしまいます。

ところが、それによってクロコダイルは顔色ひとつ変えることなく片手を天に向けて上げると、
突然砂嵐があたりを吹き荒れ、砂嵐が去った後は、海賊たちが全員ひからびたようになって、
その場に倒れていました。しかも、クロコダイルはまったくの無傷です。

悪魔の実の能力だと思われますが、圧倒的な強さです。
いつも国王軍よりも先に民衆の危機に駆けつけ、圧倒的な強さで海賊を倒し、
そして去っていくクロコダイルを人々は英雄と呼び、アラバスタの守り神とまでたたえるほどの
人気ぶりです。

アラバスタ国王のネフェルタリ・コブラも、クロコダイルの正体を知らないため、
いつも国民を守ってくれることに感謝をしています。

一方、アラバスタに向かうルフィたちは、途中の海でホットスポットと呼ばれる、
海底火山からの蒸気がたちこめるところを航海したとき、蒸気で視界がまったくなくなったとき、
すれ違った船に乗っていた、Mr.2(ミスターツー)が、誤ってルフィたちの船のほうに
来てしまいます。おかしなオネエ口調のオカマのようなバレリーナでした。

相手が敵のミスターツーであることを知らずに、海に落ちたミスターツーを助けます。

命を救われたことでルフィたちに感謝したミスターツーは、迎えの船が来るまでの間に、
自分の悪魔の実の能力を披露してくれました。
ミスターツーもまた、ルフィたちやビビの顔を知らなかったからです。

ミスターツーの能力は、マネマネの実の能力者で、右手で触れた相手を顔から体まで、
すべて完璧にコピーしてしまうのでした。

食材を探していてその場にいなかったサンジ以外、ルフィ、ウソップ、チョッパー、ゾロ、
そしてナミの顔に触れ、それぞれになりきって見せました。
顔も声も、体も本人と瓜二つになるのです。さらにメモリー機能まであり、
今までにコピーした人たちの顔もいくつか披露してくれました。

その芸に、ルフィたちは大喜びして、ルフィ、ウソップ、チョッパーは、
すっかりミスターツーと仲良くなってしまいました。

しかし、ほどなく、ミスターツーの部下たちが船で迎えに来たため別れることになるのですが、
ミスターツーもルフィたちを友として、友情を誓って別れていきます。

別れ際に、ミスターツーの船のクルー達が、「ミスターツー・ボンクレー様」と呼ぶのを聞いて、
初めて、ルフィたちは敵だとわかりました。さらに困ったことに、メモリーとして見せた
ミスターツーの顔の中に、ビビの父親でアラバスタ王国国王、コブラ王の顔まであったのです。

男女を問わず完璧に瓜二つになってしまうミスターツーの能力は、敵にまわしたら脅威です。
ミスターツーがルフィたちを敵と知ったとき、ルフィたちの誰かになりすますことも出来る。
つまり、ルフィたちはお互いを信用することが出来なくなってしまうわけです。

そこで、ゾロの提案で、仲間の証として、ルフィたちは全員左手の手首あたりに、
白い包帯のような布を巻き、お互いにそれを見せ合うことで仲間であることを確認することに
しました。これからは、左手の包帯が、仲間の証です。

そうこうしている間に、アラバスタが見えてきました。
いよいよルフィたちは、アラバスタのナノハナという街に上陸です。

ここまでが、アニメワンピース、
第92話 アラバスタの英雄と船上のバレリーナのストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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第93話 いざ砂漠の国へ!雨を呼ぶ粉と反乱軍 

いざ砂漠の国へ!雨を呼ぶ粉と反乱軍は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第93話です。
アラバスタ編は、原作にないオリジナルストーリーが多くありますが、
今回も大半がテレビアニメオリジナルのストーリーです。
第93話 いざ砂漠の国へ!雨を呼ぶ粉と反乱軍のストーリーのあらすじは、
アラバスタのナノハナという街に到着したルフィたちですが、くれぐれも軽はずみな行動は、
ここではしないようにという注意をしているそばから、空腹のルフィは、船を飛び出して、
街へと走っていってしまいます。

そうこうしているとき、カルーが、ミスタースリーの船を見つけました。
ミスタースリーもアラバスタに来ていたようです。
そうなると、アラバスタでは顔を知られすぎている王女のビビとカルーはもちろんのこと、
ゾロやナミ、ウソップもうかつに動けません。

そこで、全員で人目につきにくい場所に移動し、敵に顔を知られていないサンジとチョッパーで、
必要な物資の買出しに行くことになりました。

しかし、ナノハナは、香水が有名な町で、鼻が敏感なチョッパーには、その匂いがたまりません。
しかも、チョッパーは冬島育ちのため、暑さにも弱く、サンジに休んでいるように言われて、
ラクダの引く荷車の中で一休みすることにしました。

チョッパーは少しだけ休むつもりでいたのですが、つい寝てしまい、荷車は動き出していた。
しかも、その荷車の積荷はライフルなどの武器でした。
反乱軍の物資調達用の荷車に乗ってしまったのでした。

チョッパーが見つかったら、どうなるのか?というピンチを救ってくれたのは、
その荷車を引いていたラクダでした。ラクダが背中にチョッパーを隠して、
町外れまで送ってくれたため、チョッパーは無事みんなとまた合流できました。

ルフィはと言えば、空腹のあまり勢いあまって街を通り抜け、砂漠の真ん中で迷子になっていた。
すると偶然砂漠の真ん中に小屋を発見し、めし屋かと勘違いして行ってみるものの、
そこには誰もおらず、セメント袋のような大きな袋がいくつもあり、開けてみると、
中には緑色の粉が入っていました。ルフィはなめてみたもののまずくて食べられそうもないため、
丁度近くにあった焼却炉で粉を全部燃やしてしまいました。

すると不思議なことに突然大雨が降り始めたのです。
この粉はダンスパウダーと言って、燃やすことで雨雲を発生させ雨を降らせる粉なのですが、
世界政府から使用が禁止されていて、使うことの出来ないものです。
ですから、持ち主は小屋の中に潜んでいたのですが、
突然の雨に驚き出てきてみると、ダンスパウダーは全てルフィに燃やされてしまっていた。

怒った持ち主の男はルフィに斬ってかかりますが、当然敵うはずもなく、やられてしまいます。

ルフィの強さを知った男は、元々ダンスパウダーで雨を降らせて水を売って大儲けしようと
悪巧みをしていたのですが、それがばれてはつかまってしまうため、ルフィに、弁当を渡して
誰にもこのことを話をしないようにと口止めをして別れます。

ルフィたちは、もともとの約束では、ビビを無事アラバスタに送り届けること。
つまり、もう既に当初の約束は果たしたわけですが、
いまや仲間になったビビたちをほおってはおけません。

ビビに力を貸してアラバスタの反乱を止めることにします。そのため、ユバというオアシスを
目指すことになるのですが、そのときルフィはまだ弁当を食べながら砂漠を歩いていました。

ここまでが、アニメワンピース、
第93話 いざ砂漠の国へ!雨を呼ぶ粉と反乱軍のストーリーのあらすじです。

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第94話 豪傑達の再会!奴の名は火拳のエース 

豪傑達の再会!奴の名は火拳のエースは、アニメONEPIECE(ワンピース)の第94話です。
第94話 豪傑達の再会!奴の名は火拳のエースのストーリーのあらすじは、
あのドラム島に現れてルフィを待つと告げていったエースの登場です。

行方不明のルフィを探すゾロたちでしたが、ナノハナの街で、とんでもない連中を見る。
一人はあの謎の男エースです。背中にドクロの刺青をしたエースの正体を、
ゾロは海賊狩りと呼ばれていただけあって知っていたようです。

エースは、世界最強の海賊と言われる大海賊白ひげの白ひげ海賊団、二番隊隊長でした。
そんな大物海賊が何故ルフィを探しているのか?
さらに、街にはローグタウンで会った、海軍大佐のスモーカーに、女剣士のたしぎまで。

こんな状況では早急に街を出て、ユバに向かわなければならないのですが、
レストランで食事中のエースを見つけてしまったスモーカーが、エースをとらえようと、
一触即発のような緊張状態の中へ、ルフィは、食事目当てで飛び込んでいってしまったため、
二人に同時に見つかり、海軍から追われることになってしまいます。

スモーカーはモクモクの実のケムリ人間のため、ルフィの能力では手も足もでません。
必死に逃げるしかないのですが、たしぎ率いるほかの海兵たちにまで追われています。

さらには、ゾロたちを見つけたルフィは、海軍をまくことなく、追いかけられたまま、
仲間たちのところへ走ってきてしまったため、全員が海軍に追われることになりました。

船に向かって必死で逃げるルフィたち麦わらの一味でしたが、
スモーカーからはなかなか逃れることが出来ません。
ついにスモーカーのケムリにつかまってしまうのか?というときに、
ルフィを助けたのが、あの白ヒゲ海賊団のポートガス・D・エースでした。

エースは、ルフィに、スモーカーたち海軍は自分が足止めしておくから、
先に船に逃げろと言い、ルフィはエースの言葉に従って、その場を逃れます。

エースはメラメラの実を食べた炎人間で、通称火拳のエース、エースとスモーカー、
炎と煙の、能力者同士の壮絶な激突が始まりました。

ルフィを助けてくれた、火拳のエースは、なんとルフィの兄だったのです。

ここまでが、テレビアニメワンピース(Onepiece)、
第94話 豪傑達の再会!奴の名は火拳のエースのストーリーのあらすじです。

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第95話 エースとルフィ!熱き想いと兄弟の絆 

エースとルフィ!熱き想いと兄弟の絆は、テレビアニメワンピース(ONEPIECE)第95話です。
第95話 エースとルフィ!熱き想いと兄弟の絆のストーリーのあらすじは、
スモーカーたち海軍に追われるルフィたちを、ルフィの兄エースがせっかく助けてくれたのに、
ルフィは、スモーカーとエースの壮絶な戦いに見とれていて、仲間とはぐれてしまいます。

メリー号に戻ったルフィの仲間たちは、船に戻って初めて、ルフィがいないことに気づきますが、
海軍の追っ手から逃れるために、まずは出航して、その後にメリー号を人目につかないようにし、
その上でルフィを探すことにします。

迷子になっているルフィのところへ、エースも合流しますが、今度は二人の首目当てで、
バロックワークスのビリオンズ(オフィサーエージェントの部下)たちに狙われます。

ルフィとエースの圧倒的な強さで、陸上ではまったく問題なかったのですが、
ルフィが海を行くメリー号をみつけて先にメリーに戻り、メリー号にエースも合流したとき、
今度は多数のビリオンズが4隻の船で襲ってきました。

しかし、そんな大勢をエースは自分に任せろと言って、小船でビリオンズたちのほうへ
向かって行ったかと思うと、たったの1撃の火拳で、あっという間にビリオンズの全てを、
全滅させてしまいました。白ひげ海賊団、二番隊隊長のこれが実力です。

エースがアラバスタに来たのは、ドラム島を襲った黒ひげという海賊を追ってのことでした。
海賊黒ひげは、元々は白ひげ海賊団二番隊の海賊で、エースの部下だったのですが、
海賊船で一番の罪「仲間殺し」をしたため、隊長のエースがケジメをつけるために、
今黒ひげを追っているのですが、その黒ひげをアラバスタのユバというオアシスで見たという
情報を得て、エースはアラバスタに来たと言う。つまり、ルフィたちと目的地が同じです。

ルフィたちも、反乱軍の拠点になっているユバに行くつもりだったため、
しばらくは兄のエースとともに旅が出来そうです。

ユバに向かって危険な砂漠の旅をするため、ルフィたちはエースとともに、
まずはアラバスタの緑の町と呼ばれるエルマルを目指します。

ここまでが、テレビアニメワンピース(ONEPIECE)、
第95話 エースとルフィ!熱き想いと兄弟の絆のストーリーのあらすじです。

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第96話 緑の町エルマルとクンフージュゴン! 

緑の町エルマルとクンフージュゴン!は、テレビアニメワンピース(ONEPIECE)第96話です。
第96話 緑の町エルマルとクンフージュゴン!のストーリーのあらすじは、
反乱軍の拠点、ユバという町を目指すため、まず緑の町エルマルに上陸しようと、
サンドラ河を船(ゴーイングメリー号)で進むルフィたちでしたが、その途中で、
カルガモのカルーだけを降ろすことになりました。

ビビから父親である国王ネフェルタリ・コブラに宛てた手紙を届けさせるためです。
その手紙には、ビビとイガラムが今までに調べ上げたクロコダイルの陰謀のすべてと、
ビビが無事アラバスタに到着したこと、そして、今は心強い仲間が一緒であることが、
記されています。その手紙を持ってカルーは一人で砂漠を越えて国王の下へと向かいました。

そして、エルマルに到着したルフィたちでしたが、そこでルフィたちを待っていたのは、
クンフージュゴンという名前の河の動物でした。クンフージュゴンは、その名のとおり、
クンフー(拳法)が得意なジュゴンのような動物です。

チョッパーが動物の言葉がわかるため通訳してくれたのですが、上陸したければ勝負しろ。
勝負できないならば、向こう岸へ行け。この腰抜けどもめ。と言っているようです。
それに挑発されたウソップが、クンフージュゴンの見た目のかわいさに惑わされて、
戦いを挑みますが、クンフージュゴンは強く、あっという間に負けてしまいます。

ですが、当然のようにルフィはクンフージュゴンを一頭倒してしまうのですが、
クンフージュゴンには勝ってもいけないのでした。
クンフージュゴンは、自分が負けたら相手に弟子入りするのが慣わしなのだそうです。

次々とクンフージュゴンを倒し、弟子を増やしてしまうルフィ。
ルフィたちがその場を離れようとすると、師匠のルフィに着いてユバまでお供すると、
クンフージュゴンたちが言い出してしまいました。河の動物に砂漠の旅は無理です。

チョッパーがクンフージュゴンたちに食料を分け与えて説得し、
何とか、クンフージュゴンたちは、その場に残ってもらえるようになりましたが、
おかげで、随分と食料を減らしてしまいました。

クンフージュゴンと別れて、緑の町エルマルに到着したルフィたちでしたが、
そこで見たものは、「緑の町」という呼び名とは程遠い、荒れ果てた廃墟でした。

今は廃墟になってしまったエルマルで、ビビの口から、クロコダイルが今までに、
アラバスタに対してどんなひどいことをしてきたかが語られました。

数年前までは緑あふれるオアシスとして緑の町と呼ばれたエルマルでしたが、
アラバスタでは最近3年間もの間、まったく雨が降っていません。
元々雨の少ない砂漠の王国アラバスタであっても、過去数千年に渡り、3年もの間、
ずっと雨が降らないということはなかったのですが、エルマルだけに限らず、
アラバスタ全土で、ここ3年はまったく雨が降りません。

ところが、1箇所だけ雨の降るところがアラバスタにあったのです。
その場所は、国王の宮殿のある街でアラバスタの首都アルバーナです。

アラバスタの国民達は、その雨を、「王の奇跡」と呼んでいましたが、
ある日、とんでもない事件が起こりました。

港に着いた荷物を運ぶ1台の荷車が壊れ、荷物が地面に崩れ落ちたときに、
積荷の袋が破れて、大量の緑色の粉が現れました。
荷車を引いていた者たちは、国王の命令で宮殿に運ぶ荷物だと言うのですが、
その粉は、ダンスパウダーだったのです。

ダンスパウダーは、旱魃(かんばつ)で苦しむ土地にすぐに雨を降らせる便利な粉ですが、
ある土地で雨を降らせる代わりに、本来雨が降る予定だった土地の雨を奪ってしまいます。
そのような副作用もあるため、世界政府が製造と所持を禁止している粉だったのです。

その後、国王の宮殿からも大量のダンスパウダーが発見され、国民たちは、アルバーナに降る雨が、
王の奇跡でも何でもなく、国王がダンスパウダーで雨を降らせていただけだと知ります。
そして、その結果として、アラバスタのほかの地域の雨を奪っていたと。

もちろん、それこそがクロコダイルの仕組んだ陰謀だったのですが、
表向きは王下七武海として英雄でもあるクロコダイルを誰も疑ってはいません。

そして、ここエルマルでは、雨が降らないだけではなく、サンドラ河から水を引いていた
運河もバロックワークスによって破壊され、いよいよ水の確保ができなくなり、
人々はこの地エルマルを去ったのでした。

そんな事件があったことで、国王に不信感を持つ者たちによって反乱軍が組織され、
アラバスタで内乱が起こったわけです。

そんな話をビビから聞かされ、そして目の前には実際にその結果としての廃墟があり、
ルフィたちはクロコダイルに対しての怒りが爆発しますが、
まずは反乱をとめるべく、エルマルから反乱軍の拠点ユバに向かうことになりました。

ここまでが、テレビアニメワンピース(ONEPIECE)、
第96話 緑の町エルマルとクンフージュゴン!のストーリーのあらすじです。

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