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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第220話 失った?奪われた?おまえはだれだ? 

失った?奪われた?おまえはだれだ?は、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第220話です。
今回から第226話までは、テレビアニメのオリジナルストーリーです。

第220話 失った?奪われた?おまえはだれだ?のストーリーのあらすじは、
とある小さな島の近くでメリー号を停泊させて一夜を過した麦わらの一味ですが、
朝になってロビンがナミに、おはようと挨拶をすると、ナミの口から「あなた誰?」という言葉が。

不思議なことにロビン以外の麦わらの一味6人全員が記憶を失ってしまったのです。
ロビン以外は、自分の今おかれた状況がわからず、困っています。

もう1つ不思議なことは、6人とも、すべての記憶を失ったわけではなく、何故か全員が、
出会ってからの記憶がないのです。お互いが出会う前までの記憶は残っています。

ですから、ルフィは樽に入って大渦に飲み込まれたところまで、ゾロは海賊狩りと言われ、
大剣豪を目指して旅をしていた記憶まで、ウソップもシロップ村の記憶までは覚えています。

同様に、ナミもココヤシ村の記憶は残っていますし、サンジもバラティエで寝て起きたつもり。
チョッパーもドラム島での記憶はすべて残っているようです。
要するに、全員がルフィに出会う前までの記憶だけは残っているということです。

ロビンがここがグランドラインであることなど説明しますが、
パニックになる者や信じようとしない者ばかりで収拾がつきません。

ナミは、自分が大嫌いな海賊と一緒のわけがないと、黄金を持ってウェイバーで島へと逃げます。
ゾロも、状況はわからないものの、海賊船とわかり、そこにいる意味がないと島へ向かう。

これからいったいどうなるのか?何故、一部の記憶だけなくなったのか?
そして、もう1つの不思議は、何故ロビンだけは記憶を失っていないのか?

ここまでが、第220話 失った?奪われた?おまえはだれだ?のストーリーです。
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テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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第221話 笛を抱いた謎の少年とロビンの推理! 

笛を抱いた謎の少年とロビンの推理!は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第221話です。
今回もテレビアニメのオリジナルストーリーで、前回の続きです。

第221話 笛を抱いた謎の少年とロビンの推理!のストーリーのあらすじは、
島へと向かったナミは、そこで不思議な光景を目の当たりにする。
島に住む人たちはみな、家に閉じこもり、何故か新聞が届くと奪い合っているのだ。
唯一まともそうな少年と出会うも、この島に使えそうな船はないと聞き、
宿で過すことにする。そして、航海日誌を読むことでロビンの言うとおりのことが、
自分の書いた文字で記されていることを知るが、何も思い出せずに苦悩する。

ゾロもまた、記憶が無いが、見覚えのない二本の刀が妙にしっくりとくると不思議に思う。

船に残った5人は、食事をしながら、ロビンからこれまでの冒険の話を聞くが何も覚えていない。
そして、お互いどこまで覚えているかを話をしているとき、ロビンが、1つの推理をした。

ロビンだけが記憶があって、他の人たちに記憶が無いとしたら、違いは昨夜寝たかどうかだと。

しかし、医者であるチョッパーも、そんな症例は聞いたことがないし、ロビンも確証はない。

そんな話をしているとき、サンジがわかしていた湯が沸き、ケトルの笛のような音がしたとき、
ロビン以外の4人が夢の中で笛の音を聞いたことを思い出す。そして、少年が現れたと。
4人がまったく同じ夢を見るとも思えないため、そこでやっと記憶はその少年によって
奪われたのではないかと4人も気づきます。

そこで、今夜は寝ないようにしようと決めるのですが、ロビン以外また全員寝てしまいます。
しかし、サンジが途中で目を覚まし、ロビンと話をしているとまた笛の音が聞こえてきた。

慌てて外へ出てみると、タツノオトシゴのような形の笛を吹く少年がメリー号の船首にいた。
ナミが島で会った少年です。この少年が記憶を奪った犯人のようです。

ロビンが能力を使ってルフィたちを起こすと、ルフィが自分の特等席に少年がいることを怒り、
船首に向かって飛んでいきました。そのはずみで、少年の持っていた笛に蹴りが一発軽く入り、
タツノオトシゴの口から何か気体のようなものが噴出された。

そして、少年はその場から逃げ去り、その謎の気体はルフィを包み込んだ。
そうかと思うと、その気体がルフィの中へと入っていった。心配する4人を前に、
ルフィがひと言「記憶が戻ったぞ!」と叫んだのでした。

ここまでが、第221話 笛を抱いた謎の少年とロビンの推理!のストーリーです。

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第222話 いざ記憶を奪還せよ!海賊団島に上陸 

いざ記憶を奪還せよ!海賊団島に上陸は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第222話です。
今回もテレビアニメのオリジナルストーリーで、前回の続きです。

第222話 いざ記憶を奪還せよ!海賊団島に上陸のストーリーのあらすじは、
ナミは宿を出ようとフロントで清算しようとすると、支配人がナミのことを覚えていない。
それどころか、宿の従業員たちもお互いが誰かわかっていないようですし、自分が誰かさえも、
わかっていないようです。そのとき、ナミはロビンが誰かわからなかった自分と同じだと気づく。

一方、島へと上陸したルフィたちは、島の人たちが昨日のことさえも覚えていないと知る。
ナミの手がかりも何もつかめずに困っているところへ丁度ナミが現れ、逃げようとするが、
記憶の戻ったルフィがナミをつかまえ、ロビンが事情を説明する。
ナミは嫌がっていたが、ルフィがなかば無理やりあの少年探しにつき合わせてしまいます。

そして、ゾロは一人で剣の修行をしていたのですが、そこにあの少年が現れて、
今度はゾロに催眠術のようなものをかけてしまいます。あのタツノオトシゴのような笛には、
そのような力もあるようです。

少年の居所はわからないものの、ロビンに何か思うことがあるようで、ルフィたちは、
ロビンについていくと、ロビンが文字の書かれた石碑をみつけ読み始めました。
そして、読み終えたロビンは、すべてがわかったようです。

本当の犯人はあの少年ではないようなのですが、ロビンは、竜宮城へ行こうと言い出します。

ここまでが、第222話 いざ記憶を奪還せよ!海賊団島に上陸のストーリーです。

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第223話 牙をむくゾロ!立ちはだかった野獣! 

牙をむくゾロ!立ちはだかった野獣!は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第223話です。
今回もテレビアニメのオリジナルストーリーで、前回の続きです。

第223話 牙をむくゾロ!立ちはだかった野獣!のストーリーのあらすじは、
ロビンの言う「竜宮城」へと向かうルフィたちの前に、催眠術で操られたゾロが現れます。
サンジもゾロの様子がおかしいことに気づきますが、ゾロはルフィが止めると言うので、
4人で先に進むことにしました。

ゾロとルフィは壮絶な戦いを繰り広げています。

池のほとりまで来ると、ロビンが真相を話してくれました。
グランドラインを航海していると突然記憶がなくなることがあるという話は、
ロビンも聞いたことがあるらしく、その記憶を食べる化け物が今はこの島を根城にしていると。

記憶は毎日作られるため、島の人々の記憶を毎日食べているわけです。

そんな話をしている4人のところへあの少年が現れ、ナミとウソップも催眠術にかけようとします。
しかし、ロビンが二人の目をふさぎ、催眠術がかからないようにしている間に、
サンジが少年めがけて飛びかかる。
そして、少年ではなく、笛のほうを蹴り落とすと、少年は急に弱気になって逃げ出してしまう。

少年が記憶を奪った犯人ではなく、少年はただ操られていただけで、本当の犯人は、
笛のほうでした。つまり、タツノオトシゴが犯人だったのです。

サンジがタツノオトシゴに何度も蹴りを入れ、やっとナミ、ウソップそしてサンジの
記憶が戻ったのですが、そこにまたゾロが現れます。ルフィはどうしたのか?

そのとき、タツノオトシゴが「まだ奥の手が残っている」と言ったのでした。

ここまでが、第223話 牙をむくゾロ!立ちはだかった野獣!のストーリーのあらすじです。

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第224話 本性を現した記憶泥棒の最後の逆襲! 

本性を現した記憶泥棒の最後の逆襲!は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第224話です。
今回までが、前回の続きで、一連の記憶泥棒のストーリーの最終回です。

第224話 本性を現した記憶泥棒の最後の逆襲!のストーリーのあらすじは、
まだ奥の手が残っているというタツノオトシゴの言葉にゾロのことだと思っていたら、
ゾロも記憶が戻っていました。

操られていたことを怒り、タツノオトシゴを追いかけまわしとうとうゾロが捕まえたのですが、
そのとき、みなの記憶の残像を見せ、スキができたのを見計らって全員の記憶を奪いました。
今度はロビンまでも、全員の記憶がまったく無くなってしまいました。
自分が誰かさえもわからないようになってしまったのです。これが奥の手だったのです。

タツノオトシゴは、麦わらの一味の濃い記憶を全部食えば、
自分が千年竜になれると思っているようで、全員の記憶を食い大きく膨らんだタツノオトシゴは、
そのまま空へとふわふわういて行ってしまいます。

ところが、記憶がなくても相変わらずのルフィは、そのタツノオトシゴに乗りたいと言い出し、
自分がゴム人間であることも忘れていたのですが、物のはずみで勢いがついて、
空高く弾き飛ばされ、丁度、空にいるタツノオトシゴに絡みつくことができました。

ルフィが絡みついたことで、ルフィの記憶が口から漏れ出してしまい、ルフィの記憶が戻る。
何度も記憶を取られたことをルフィが怒り、タツノオトシゴに強烈な攻撃をくらわせ、
空の彼方へとぶっ飛ばしてしまいます。
ぶっ飛ばすときに、口から全員の記憶も吐き出され、無事麦わらの一味は元に戻りました。

ここまでが、第224話 本性を現した記憶泥棒の最後の逆襲!のストーリーのあらすじです。

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