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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第337話 魔の海突入!霧に浮かぶ謎のガイコツ 

魔の海突入!霧に浮かぶ謎のガイコツは、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第337話です。
第337話 魔の海突入!霧に浮かぶ謎のガイコツのストーリーのあらすじは、
新しい船、サウザンドサニー号での航海を楽しく満喫するルフィたちでしたが、
見張りをしていたゾロが海に何か浮いているのを発見します。

それは、海神御宝前と書かれた樽でした。
流し樽と呼ばれ、海の神様に航海の無事を祈願するものだとか。
中には酒と保存食が入っており、神様にお祈りをすれば、酒や保存食をもらってよいとか。
そして、また新しい酒と保存食を入れて流すのが慣わしなのだそうです。

さっそく酒をもらおうということになって、流し樽を開けてみたのですが、
誰かの悪戯だったのか、中からは発光弾が飛び出し赤い閃光が空で輝きました。
せっかくの酒がなかったことにガッカリするルフィたちですが、そうしているうちに、
ナミが気圧の変化を感じ取ります。嵐がやってくるようです。

さっきまで非常に良い天候だったにもかかわらず、ナミの言う通りすぐに嵐がやってきて、
サニー号のパドルシステムも使い、何とか嵐の海域を抜けたサニー号でしたが、
嵐の先は深い霧の海でした。ココロさんの言っていた魔の海域、フロリアントライアングルです。

話を聞いていないウソップが怖がるのを面白がって、しゃべるガイコツがいると、
ルフィが自分の考えた勝手な妄想を伝えたり、ゴーストシップのことを伝えて、
ウソップを怖がらせていると、早速サニー号の後方から、大きなゴーストシップが現れます。

しかし、その巨大なゴーストシップは、単なる廃船ではなく、「ヨホホホー」という、
明らかに人の声と思われる歌声が聞こえてくるのです。
そして、何とサニー号の脇を進んでいくそのゴーストシップの船上では、
ガイコツが、その歌を歌いながら、紅茶を飲んでいたのでした。
ルフィの勝手な妄想が現実になり、しゃべるガイコツの登場です。

怖がるナミ、ウソップ、チョッパーの三人を残して、他の仲間たちはゴーストシップに
行こうとするため、ゾロの発案で、くじびきにして、誰か二人だけが、ルフィについて行き、
ルフィが暴走しないように見張り役として付き添うこととなります。

ルフィと一緒に行くことになったのは、サンジとナミでした。
三人でそのゴーストシップに行ってみると、そこにはあのガイコツが、たしかにおり、
そして、幽霊とは思えないほど、陽気に、そして何故か紳士っぽく楽しそうに語りかける。
おまけに、ナミに向かって「パンツ見せてもらってもよろしいでしょうか?」などと言い出し、
ナミに蹴られて、頭にコブが出来る不思議なガイコツだったのです。

何故ガイコツなのに、生きて動けるのか?
この海でいったい何があるのか?
そしてそのガイコツは、いったい誰なのか?

疑問がいっぱいあるサンジでしたが、そんな質問をさえぎり、ルフィはガイコツに向かって、
「お前、俺たちの仲間になれ」と仲間に誘ってしまい、ガイコツもそれを快諾してしまいました。

ここまでが、第337話 魔の海突入!霧に浮かぶ謎のガイコツのストーリーです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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第338話 人に逢えた喜び!ガイコツ紳士の正体 

人に逢えた喜び!ガイコツ紳士の正体は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第338話です。
アニメ第338話 人に逢えた喜び!ガイコツ紳士の正体のストーリーのあらすじは、
魔の海域、フロリアン・トライアングルに迷い込んでしまったルフィたちは、
いきなり怪奇現象と遭遇します。
ガイコツなのに、生きて動き、そして、しゃべり、何故か頭にはアフロヘアの髪がある
不思議なガイコツと遭遇し、そのガイコツをルフィが仲間としてサニー号に迎えてしまいます。

ガイコツは、自分のことを「死んで骨だけ、ブルック」と名乗りますが、
ブルックは、死んでいるのに、何故動くのか、骨だけでどうして動くのか、不思議がいっぱいです。

ブルックを追い出すにしても、先に食事にしようというサンジの提案に、
ガイコツのブルックもまじえての楽しい食事となりました。そして食後に、ガイコツの、
ブルックの正体が、ブルックの口から語られます。ブルックも悪魔の実の能力者だったのです。

ブルックが食べた悪魔の実は、ヨミヨミの実。死んでも1度だけ甦ることが出来る能力です。
今から数十年も昔のこと、ブルックもルフィたちと同様に海賊をやっており、
そしてこの魔の海域に入り込んでしまいました。しかし、ここで怖ろしく強い海賊と遭遇し、
ブルックの一味は全滅してしまったという。当然ブルックも、その戦いで1度死にました。

しかし、ヨミヨミの実の力のおかげで、黄泉の国からブルックの魂が身体へと戻ることが出来た。
ところが、そのまますぐに身体に戻れば、ふつうに甦ることができたわけですが、
ここは昼でも夜のように暗い深い霧の中のため、ブルックの魂は迷ってしまい、
自分の身体を見つけるのに1年かかったという。そして見つけたときには白骨化していたわけです。

白骨化してガイコツになっていても、甦ってしまうところが悪魔の実の驚くべきところですが、
とりあえず、不思議な動く骸骨の謎はこれで解くことができました。

ですが、次にまた怪奇現象が起こったのです。
そのブルックが鏡に映らない。それだけではなく、ブルックには影もないのです。

しかし、ブルックがガイコツであることと、ブルックに影がないことは、また別問題だとか。
影は数年前にある男に奪われたとブルックは説明しました。

影は光あるところで映し出されるもの。よって、影を失ったブルックは光に嫌われ、
鏡に映ることもなく、さらには、太陽の直射日光を浴びると消滅してしまうという。

だから、ルフィが仲間に誘ってくれたことは嬉しいものの、本来は断らねばならないという。
ここは光の差し込まない魔の海域だからこそ存在できるが、これからの航海で光あるところでは、
ブルックは消滅してしまうため、仲間になれないと言い出します。

ですが、ブルックはずっと一人ぼっちだったこの海でルフィたちに逢えたこと。
そしてさらに、自分を仲間に誘ってくれたことが嬉しかったようで、陽気にはしゃいでいます。

そんなブルックに、水臭いことを言わず、仲間になれ。影を取られたなら取り返してやると
ルフィは言いますが、その言葉に再びブルックは喜びつつも、誰に取られたのか、
その名前さえルフィたちには言おうとしません。

ルフィたちに危害が及ばないようにと配慮してのことのようですが、
ブルックから影を奪った男というのは、それほどに危険な男のようです。

ブルックが幽霊ではないことはわかり、影がないことも話としてつじつまがあったのですが、
そんなブルックが元音楽家だからと歌おうとしたとき、本物の幽霊(ゴースト)が現れます。
壁をすり抜け、半透明の霊体のようなものが船室へと侵入してきたのでした。
それを見たブルックがゴーストだと言って驚くくらいですから、今度は本物のようです。

次いで、今度は船が揺れ始めます。その揺れに、ブルックが何かに気づいたようで、
外へと飛び出すブルックが見たものは、大きな口のようなものでした。

船の反対側には、霧の向こう島があります。
ブルックの話では、あの赤い閃光を放った流し樽は罠で、それを開けた時点で、
ルフィたちは、何者かに狙われていたようです。

霧の向こうに見えるその島の名前は、海を漂うゴーストアイランド、スリラーバーク。

ここまでが、第338話 人に逢えた喜び!ガイコツ紳士の正体のストーリーです。

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第339話 怪現象ぞくぞく!スリラーバーク上陸 

怪現象ぞくぞく!スリラーバーク上陸は、アニメワンピース(ONEPIECE)の第339話です。
アニメ第339話 怪現象ぞくぞく!スリラーバーク上陸のストーリーのあらすじは、
罠にかかり、海をさまようゴーストアイランド、スリラーバークに来てしまったルフィたちですが、
何を思ったか、ブルックはルフィたちに別れを告げて、スリラーバークへと向かってしまいます。

ブルックは、ルフィたちに今すぐ後ろの門を破壊して逃げるように勧め、自分はなんと、
身軽な身体を活かして、能力者でありながら海へと飛び出し、海上を走っていくのでした。

今回ばかりは謎が多すぎて、ウソップだけではなくナミまで「島へ入ってはいけない病」ですが、
ルフィたちはスリラーバークへ上陸する気満々です。そしてロビンまでも。

そこで、フランキーが、とっておきのソルジャードックシステムを出してくれました。
ソルジャードックシステムとは、サウザンドサニー号の秘密装備のことで、
チャンネル0は、コーラエンジンで航海をサポートするパドルです。そして1はウエイバー、チャンネル3は、シャーク・サブマージ3号という名の潜水艇です。
2と4は未完成と聞いていたのですが、実は2は完成しており、ルフィたちに内緒だったのです。
チャンネル2は、何と買出し用の小型船で、蒸気機関で動くパドルシップでした。
しかも、船首がメリー号そっくりの、ミニメリー2号です。

このミニメリー2号で早速ルフィたちはスリラーバークへと上陸することになったのですが、
その前に、上陸したくないというナミたちがミニメリーの試乗をすることになりました。
小さなメリー号の復活に、仲間たちは大感激です。
そして怖がっていたナミやウソップ、チョッパーも、メリー号に乗っておおはしゃぎでした。

しかし、それが災いしてしまいます。島のほうでナミの悲鳴が聞こえてきます。
何が起こったかと心配する仲間たちですが、怪奇な現象がサニー号で起こり始めました。
誰も何もしていないにもかかわらず、いきなりサニー号のイカリが降り始めたのです。
それだけではなく、ゾロの刀が勝手にルフィを襲ったり、ハッチが開いたり、
まるで見えない誰かがもう1人いるかのようです。

ロビンは、猛獣の唸り声のような声を聞くと、ロビンが何かに襲われますが、
何に襲われているのか、何も見えません。さらには、いきなり不自然な波が起こり、
サニー号は流され始めてしまいます。

一方、ナミとウソップ、そしてチョッパーも、不思議な現象に遭遇していました。
ナミたちは、調子に乗ってミニメリーで遊んでいて、島に乗り上げてしまったようです。
ところが、スリラーバークは島と海の間に堀のような空間があり、その中へ落ちてしまったのです。

その堀には、人骨がいたるところに転がっており、
それだけではなく、そこでナミたちが遭遇したのは、地獄の番犬ケルベロスだったのです。
頭が3つある犬のバケモノです。そんな空想上の生き物がナミたちに襲いかかる。
必死で逃げる三人は、堀から地上へそして森の中へと逃げていきますが、
ウソップの作った煙幕によってケルベロスから逃れることが出来て一旦木の上に逃れました。

しかし、そのウソップたちの背後に、いきなりヒルドンと名乗る人物が現れ、
この森は、これから夜になると「この世のものとは思えない」危険な森になると言う。
だから、自分の馬車で、自分の主、ドクトル・ホグバックの屋敷に来ないかと誘うのですが、
ドクトル・ホグバックという名前を聞いてチョッパーが何故か驚きます。

ここまでが、第339話 怪現象ぞくぞく!スリラーバーク上陸のストーリーのあらすじです。

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第340話 天才と呼ばれた男!ホグバック現る! 

天才と呼ばれた男!ホグバック現る!は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第340話です。
アニメ第340話 天才と呼ばれた男!ホグバック現る!のストーリーのあらすじは、
はからずもスリラーバークに上陸してしまったナミたち3人は、この世のものと思えない、
怖ろしい体験の連続に恐怖することになります。

ナミ、ウソップ、チョッパーの三人は、ヒルドンの案内で、ドクトル・ホグバックという男の
屋敷へと馬車で向かうことになりました。
チョッパーの話では、ホグバックとは、世界的に有名な天才外科医で、その天才的なオペで、
数え切れないほどの人の命を救い、医師としての地位や名誉のすべてを手にした男だとか。
ところが、ある日突然姿を消してしまったため、誘拐事件だと一時医学会は騒然となった。
そして、その後の捜索でもホグバックを発見することは出来ず、いまやホグバックの名前は、
医者たちの間ではなかば伝説となっているほどの男だということです。

この島、スリラーバークにはその天才ホグバックが住んでいるということなのです。

しかし、ホグバックの屋敷に向かうための馬車を引く馬もまともな馬ではなく、
ケンタウロスのような馬が馬車を引いていますし、ナミが外を見ると人の顔をしたライオンを
発見してしまいます。驚くナミに、今度は3人で外を確認してみると、まさに怪物としか
言いようがないようなこの世のものと思えない不思議な生き物たちでいっぱいでした。

身の危険を感じたナミは、ヒルドンに岸のほうへと引き返すように頼むのですが、
使用人にその旨を伝えてくると言って馬車を降りたヒルドンは戻ってきませんでした。
それどころか、馬車は、墓場の中に置き去りにされ、馬もいなくなってしまっていました。

さらには、墓地の地面の中からは、死者たちが甦って襲いかかってくるのです。
ゾンビの大群に襲われるナミたちでしたが、ゾンビの弱点と思われる火を使って、
ウソップが火炎星を発射してみると、確かに予想以上にゾンビたちには効果がありました。

火にひるんだスキに、ナミたちはホグバックの屋敷を目指して走り出します。
もはや岸に戻るよりも、屋敷のほうが近く、墓場でゾンビに襲われるよりはマシだと思われた為、
三人は、ホグバックの屋敷へと到達しました。

屋敷の中には井戸があり、今度はその井戸の中から顔に大きな傷のあるひとりの女性が現れ、
何故かウソップだけに向かって皿を投げて攻撃をしてきます。
そして、ナミとチョッパーは屋敷に入って良いと言うのですが、ウソップは駄目だと言う。

しかし、そこにホグバック本人が現れ、ウソップも含めて三人を屋敷に招待してくれたのです。
ウソップに向かって皿を投げたのは、使用人のシンドリーと言い、昔、自分を雇ってくれた
屋敷の主の愛を確かめようと家宝の皿を割ったところ首になったことで皿を憎んでいるとか。

そして、ホグバックは、確かにチョッパーの言う天才外科医のホグバックだったのですが、
ホグバックにゾンビのことを聞いて見ると、ホグバックも「あれ」が何かわからないという。
しかし、ホグバックが言うには、あれが何かわからないが、ゾンビと言えば人は怖がるが、
死者の蘇生と考えたら、それは、人類にとっての夢ではないか。
誰でも身近に生き返って欲しい人の一人や二人はいるはずだと言う。
だから、ホグバックはそんな人類の夢を叶えるため、あれが何なのかを研究しているそうだ。

ですが、死者の蘇生などということは神をも怖れぬ邪道の医学であるため、
自分は人知れず、この不思議な島で、ゾンビを研究しているとホグバックは説明しました。

それを聞いたチョッパーは、ますますホグバックを尊敬するのですが、
そのホグバックに、ウソップが自分達よりもひと足先に、しゃべって動くガイコツが来なかったかと
聞いてみると、何故かホグバックの顔色が変わったのでした。

顔色を変えたというよりも、明らかに動揺しているようなのですが、
ホグバックは何も知らないと答えます。

ここまでが、第340話 天才と呼ばれた男!ホグバック現る!のストーリーのあらすじです。

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第341話 ナミ大ピンチ!ゾンビ屋敷と透明人間 

ナミ大ピンチ!ゾンビ屋敷と透明人間は、ワンピースアニメの第341話です。
アニメ第341話 ナミ大ピンチ!ゾンビ屋敷と透明人間のストーリーのあらすじは、
ホグバックの使用人、シンドリーが風呂の準備をしてくれたため、ウソップとチョッパーを連れ、
風呂へと行くナミでしたが、風呂の外で待機するウソップ達に夜になったら屋敷を出ると言います。

あくまでも、ナミの勘と推測ですが、屋敷の中も廊下も、いたるところに気配を感じ、
屋敷の中も外も同じようなもの。とすれば、ホグバックこそ、ゾンビたちを操る張本人では?
というのが、ナミの推測です。よって、屋敷に留まるよりもルフィたちのところへ戻るべきと。

ところが、そう話すナミを姿無き何者かが襲います。サニー号でロビンが襲われたときのようです。
猛獣のような唸り声とともに、ナミに嫁になれと言い出します。

ウソップとチョッパーが風呂へと入ってきたため、何者かはその場から逃げ出しますが、
チョッパーが匂いで、確かに誰かがいることを嗅ぎ分けます。
どうやら、ここには、ゾンビだけではなく、透明人間もいるようです。
困ったことに、ナミの脱出計画は、その透明人間にすべて聞かれてしまいました。

その頃、サニー号からは、残った仲間たちがスリラーバークへと上陸をします。
ルフィたちも当然あのケルベロスに遭遇しますが、ルフィがあっさりと倒し、
ケルベロスを従わせてしまいます。

そして森の中へと向かうルフィたちの前に、ユニコーンと人の顔がついた木が現れ、
今まさに二人(?)で、晩酌をしようとしています。
ユニコーンと木は、ルフィたちを見て驚いてその場から逃げ出しますが、
ルフィとフランキーによって捕らえられてしまいます。

どうやら、この不思議な現象を操っているのは、ホグバックと、透明人間のアブサロム、
そしてペローナという名の女性のようです。そして、懸賞首が目当てのようです。
それで、当初ホグバックの屋敷を訪ねたとき、ウソップだけが除外されたのですね。
(ウソップは、そげキングとして懸賞金がかかっているため)

ホグバックを尊敬するチョッパーは、屋敷を出ることを反対しますが、
先ほどホグバックと話をしていた部屋に戻ると、その場に既にホグバックの姿はなく、
ヒルドンが再び現れて、寝室へ案内をすると言う。

ところが、そのヒルドンの誘いを断ると、ついに、ゾンビたちが本性を現したのです。

壁にかけられた絵画や剥製、そして敷物の熊までもが動き出し、ナミたちに襲いかかります。

ここまでが、第341話 ナミ大ピンチ!ゾンビ屋敷と透明人間のストーリーのあらすじです。

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