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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第422話 決死の潜入!海底監獄インペルダウン 

決死の潜入!海底監獄インペルダウンは、アニメONEPIECE(ワンピース)の第422話です。
テレビアニメ第422話 決死の潜入!海底監獄インペルダウンのストーリーは、
海底の大監獄インペルダウンでは、海軍中将でルフィの祖父ガープが、エースを尋ねていた。
ひどい重傷を負い、死にそうなエースでしたが、ガープを前にして自分を殺せと叫びました。
自分が生きている以上、自分が尊敬する白ひげに迷惑がかかると思ってのことのようですが、
ガープは、今さらエースが死のうとどうしようと、もう誰も止められないと言います。
何故なら、政府や海軍は、海の王者(白ひげ)を怒らせてしまったのだからという。

一方、ルフィは、ハンコックの協力のおかげで、何とかインペルダウンまで到着します。
途中ルフィが自分が密航者であることを忘れ、大声を出してしまってもハンコックが誤魔化し、
海軍にもばれないまま到着したインペルダウンでしたが、エースが収監されていることで、
一層厳重な警戒をしているからなのか、あのバスターコール以上の数の軍艦が警護にあたっていた。

厳重な警戒網の中、ルフィは再びハンコックのマントの中へと隠れ、中将モモンガとともに、
インペルダウン内部までは何とか入ることはできたものの、ボディチェックもあるという。

インペルダウンでは、副署長のハンニャバルという男と副看守長のドミノという女性が出迎え、
ドミノがハンコックを個室でボディチェックし、手には海楼石の手錠をつけるという。
海楼石の手錠をつけられてしまっては、ハンコックの能力も使うことが出来ません。
個室へと案内され、さっそく海楼石(かいろうせき)の手錠をつけようと迫るドミノ、
そして、個室とは言っても周りには監視電伝虫がいくつもあり、その映像は、監視室へと
映像が送られる。

このままではルフィが発見されてしまうのも時間の問題です。
ルフィとハンコックはどうするのか?
時は、エースの公開処刑まで、後33時間と迫っています。

ここまでが、第422話 決死の潜入!海底監獄インペルダウンのストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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第423話 地獄で再会!?バラバラの実の能力者! 

地獄で再会!?バラバラの実の能力者!は、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第423話です。
テレビアニメ第423話 地獄で再会!?バラバラの実の能力者!のストーリーは、
インペルダウンにて、ハンコックが海楼石の手錠をつけられ、マントも取られ、ボディチェックを
されることになり、いよいよルフィもピンチです。ルフィが見つかればハンコックの立場も危うい。

ドミノによって海楼石(かいろうせき)の手錠をされる直前にハンコックは能力を使い、
ドミノと監視用の電伝虫を石化してしまいます。これによってルフィは見つかることなく、
ハンコックの体から離れることが出来ました。

これ以上協力ができないことを詫びるハンコックに、ルフィはお礼を言ったのですが、
それまでハンコックのことを「ハンモック」と呼んでいたルフィが、このとき初めて、
ありがとう。ハンコック。と正しく名前を呼んだのでした。
ただそれだけのことで両想いだと満足する純情な女帝ハンコックでした。

ところが、電伝虫を石化したことで、異常を察知した看守室からハンニャバルのもとへ、
異常を知らせる報告が入ります。ですが、石化を解き、石化前後の記憶は少し飛ぶため、
ドミノにも気づかれることなく、無事、手錠をしたハンコックが現れ、ボディチェックも済み、
ひとまず、ルフィのインペルダウンへの侵入は成功となりました。

ハンコックたちは地下4階にいる監獄署長マゼランのところへと向かいましたが、
ルフィはその場に留まり、ここから、エースのいる場所を目指すこととなります。

ビブルカードによって、エースが下のほうにいることを知ったルフィは下へと続く階段で、
レベル1の紅蓮フロアへと向かいますが、扉が閉ざされていました。
ところが、丁度その折に、脱獄をしようと檻から逃亡したバギーが追われることとなり、
バギーを捕獲するための看守たちがその扉をあけてレベル1へと入っていきました。

そのスキをついてルフィもレベル1へと入っていきました。
そしてさらに下を目指すべく、レベル1のフロアをさまよっていると、そこにブルゴリに
追われる道化のバギーが逃げてきたのです。

ハンコックに騒ぎを起こさないようにと釘を刺されていたにもかかわらず、
早速騒ぎに巻き込まれてしまったルフィですが、もう騒ぎになってしまったのなら、
いっそ逃げ回ることをやめてブルゴリを倒そうとバギーに提案するルフィでした。

バギーも仕方なくその提案に乗り、バギーとルフィでブルゴリを倒そうとするのでした。

ここまでが、第423話 地獄で再会!?バラバラの実の能力者!のストーリーのあらすじです。

テーマ: ONE PIECE ワンピース - ジャンル: アニメ・コミック

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第424話 破れ!紅蓮地獄 バギーのド派手大作戦 

破れ!紅蓮地獄 バギーのド派手大作戦は、ONEPIECEアニメの第424話です。
テレビアニメ第424話 破れ!紅蓮地獄 バギーのド派手大作戦のストーリーのあらすじは、
ハンコックのおかげで無事に海底の大監獄インペルダウンに侵入することができたルフィですが、
騒ぎを起こさないようにとハンコックに釘を刺されていたにもかかわらず、道化のバギーと会い、
騒動に巻き込まれてしまいました。

バギーが脱獄をはかったことで、既に騒ぎになってしまっているため、作戦を変更して、
バギーと力をあわせて追っ手の海の格闘家ブルー・ゴリラ、通称ブルゴリを倒すことにする。
ド派手大作戦へと変更です。

しかし、ブルゴリは海王類も餌にするほど獰猛な生き物で、しかもバギーの渾身の攻撃も、
まったく通用しないほどのタフな生き物です。ブルゴリ5匹というのは強敵かと思いきや、
ルフィによってあっという間にブルゴリ5匹は倒されてしまいます。

強いブルゴリという追っ手がいなくなったことで、バギーはもうルフィに用がなくなったため、
自分だけさっさと脱獄しようとしますが、そのときバギーはルフィの腕に、
バギーが探し続けたキャプテン・ジョンの財宝のありかを示すトレジャーマークがあるのに
気づきます。スリラーバークでナミからもらったガラスのついた腕バンドです。
そこで、バギーはエースのところまで案内するという条件で、バンドをもらおうとします。

もちろん、バギーはトレジャーマークさえ手に入ればさっさと逃げるつもりなのですが、
人を疑うことをしないルフィは、先にバギーにトレジャーマークのバンドを渡してしまいます。
これで後は逃げるだけになったバギーでしたが、トレジャーマークに気を取られていて、
看守室のある場所の壁へと激突してしまいます。

壁に激突したバギーを見て、そこがレベル2への入口と思ったルフィは、バギーもろとも壁を壊し、
さらに奥の壁までぶち壊して、ついにレベル1の紅蓮地獄へと入ってしまいました。

紅蓮地獄とは、刃物のような葉を持つ樹木やカミソリのような草が生い茂った場所で、
そこは囚人たちの地で赤く染まるまさに地獄のような場所、紅蓮地獄とは血の色だったのです。
ルフィたちもあわやその紅蓮地獄へ落下するところだったのですが、そこでバギーが気づきます。
自分の足を下に投げ落とすように言うバギーに、言われるとおりバギーの足を投げるルフィ。

そうです。バギーは斬撃が効かないバラバラ人間ですから、足が切れても大丈夫。
しかし、足さえ地に付けば、体は自由に飛ぶことができる。
ルフィを乗せて、レベル2の入口まで運んでくれました。
ここ紅蓮地獄には、逃げ道としてレベル2への入口が用意されているのです。
ですが、さらに過酷なレベル2へ逃げようとする囚人などいるはずもなく、
普段はただそこに穴があいているだけなのですが、それがルフィにとっては好都合だったわけです。

早速レベル2へと続く穴へと飛び込むルフィ。
何の苦労もなくルフィと別れることが出来て喜ぶバギーでしたが、そのバギーに向かって、
ブルゴリが斧を投げてきたのです。
もちろん、バラバラ人間のバギーには刃物は通用しませんが、そのせいで、バギーの体は
足をすべらせて穴の中へ。そしてバギーの顔もまたそれに引かれてレベル2へと落ちていく。

レベル2は、魔界の猛獣フロアです。そしてそのフロアにはあのミスター・スリーがいた。

ここまでが、第424話 破れ!紅蓮地獄 バギーのド派手大作戦のストーリーのあらすじです。

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第425話 監獄最強の男!毒人間・マゼラン登場 

監獄最強の男!毒人間・マゼラン登場は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第425話です。
テレビアニメ第425話 監獄最強の男!毒人間・マゼラン登場のストーリーのあらすじは、
レベル1の紅蓮地獄から、さらなる地獄のレベル2魔界の猛獣フロアへと落ちていった
ルフィとバギーですが、そこで珍妙な生き物とともに、珍獣中の珍獣バシリスクに遭遇します。

バシリスクとは巨大な鶏のようなバケモノで、鶏が産んだ蛇だとか。
地上で野放しにしておいては、人間達を喰らいつくしてしまうため、ここで看守代わりに
飼われているようです。
ルフィは巨大なバケモノ、バシリスクをギア3で倒すのですが、その際に、はずみで一緒に、
レベル2の看守室まで完全に破壊してしまいます。

その頃、ハンコックはモモンガ中将とともに、レベル4の焦熱地獄にある所長室へと到着した。
二人の前に現れた監獄所長のマゼランは、ドクドクの実の毒人間です。吐く息さえも毒という、
極めて危険な男でした。

レベル2の看守室に異変のあったことと、侵入者がいたということでインペルダウンは
非常事態となり、その旨、すぐに所長のマゼランへと連絡が入るのですが、
ルフィがマゼランに追われてはマズイと判断したハンコックは、所長に早くエースの所へと
行きたいと言って、ハンコックにメロメロになったマゼランは報告も聞かずハンコックの
言いなりになるのでした。

一方、レベル2では、ルフィがバシリスクもろとも看守室までぶっ壊したことで、
囚人たちは「救世主が現れた」と大騒ぎです。
看守室にある牢獄や手錠の鍵を取って欲しいと頼む囚人たちに、何も活躍していないはずの
バギーが散々恩を売って、囚人たちを解放してやります。
ここで、多数の囚人たちが脱走しようと暴動を起こしてくれれば、
バギー自身が逃げやすくなるからなのですが、そうは思い通りにことは運ばず、
一旦解放されたはずの囚人たちは、また監獄の中へと戻ってしまいます。

このフロアにはバシリスク以上の怪物がいるようで、それがいる以上、脱獄は無理と判断した。
ところが、そんな囚人たちの中でひとり、ルフィたちに協力をすると言ってきた者がいた。
元バロック・ワークスのエージェント、Mr.3(ミスタースリー)です。

ここまでが、第425話 監獄最強の男!毒人間・マゼラン登場のストーリーのあらすじです。

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第430話 囚われの王下七武海!海侠のジンベエ 

囚われの王下七武海!海侠のジンベエは、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第430話です。
テレビアニメ第430話 囚われの王下七武海!海侠のジンベエのストーリーは、
レベル2の魔界の猛獣フロアで、元バロックワークスのミスタースリーも加わり、
3人で猛獣達から逃げるルフィでしたが、人のような顔をしたライオン、マンティコラや、
組み合わさってムカデのようになるパズル・サソリなど多数の猛獣に追われて逃げ回る。

下のレベル3へと向かいたいルフィは、協力すると言ったミスタースリーに、
レベル3への行きかたを教えて欲しいと頼みますが、ミスター・スリーはルフィたちが
脱獄しようとしていると思っての言葉だったため、一旦は協力を拒みますが、
レベル3への階段は、レベル1から一直線に伸びているため、そこに到達できれば、
自分はレベル1へと逃れられると計算して協力を承諾します。

ところが、階段の前には、そのフロアの猛獣たちのボス、人面羽毛ライオンのスフィンクスが、
階段を守っていたのでした。

バギーもエース救出ではなく脱獄が目的だと知ったミスタースリーは、二人で協力をして、
ルフィをおとりにして二人で逃げることを計画しますが、スフィンクスの強烈なパンチに、
ルフィが対抗しようと上に飛んでのパンチを叩き込み、さらにスフィンクスの上に乗ると、
スフィンクスの狙いは逆にバギーとミスタースリーになってしまいました。

バギーも空中へと逃れられるため、ひとり取り残されたミスタースリーはドルドルの能力で、
自分の蝋人形を作り、スフィンクスの目を誤魔化します。
次々現れるミスタースリーの蝋人形に次々と強烈なパンチを叩き込むスフィンクス。
スフィンクスが蝋人形を壊すことに夢中になっているスキに、バギーとともに階段へと
急ぐミスタースリーでしたが、スフィンクスのパンチが強烈すぎて、ついにフロアの床を、
ぶち抜いてしまったのでした。

スフィンクスもろとも、さらに下のレベル3へとルフィ、バギー、そしてミスタースリーは、
落下していくのでした。

その頃、エースを収監するフロア、無限地獄では、今回の戦いに反対したため囚われの身となった
王下七武海のジンベエとエースが話をしていました。

大海賊時代が幕開けになったとき、グランドラインを航海する海賊たちが必ず通ることになる
魚人島は、人間の海賊たちや海兵が大量に押し寄せて惨劇となった。
そのジンベエの故郷である魚人島を救ってくれたのが、白ひげだったのです。
魚人島を自分のなわばりにすると宣言することで、他の誰も魚人島には手出しできなくなった。

他にもグランドラインには、白ひげの名前によって平和が守られている島はたくさんあるという。
もしここで白ひげと戦い、白ひげが死ぬことになれば、魚人島をはじめとして多くの島が、
危険になることは海軍も承知のはずと。
ジンベエは、王下七武海の称号も、そして命さえも、この戦争を止めるためならば、
そしてエースを救えるならば、捨ててもかまわないという覚悟だったのです。

ここまでが、第430話 囚われの王下七武海!海侠のジンベエのストーリーのあらすじです。

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