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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第457話 海軍本部直前回想特別編 兄弟の誓い! 

海軍本部直前回想特別編 兄弟の誓い!は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第457話です。
今回は、テレビアニメオリジナルというか、今までの回想シーンのつなぎ合わせです。
基本、本編とはあまり関係のない、この回は見なくても他を見ていればストーリーには、
何の支障もない話ですが、一応マリンフォード(頂上決戦)編に入れておきました。

テレビアニメ第457話 海軍本部直前回想特別編 兄弟の誓い!のストーリーは、
エース救出のためマリンフォードへと向かう軍艦の上で、ルフィとジンベエが会話をするという
設定のもと、今までのいろいろなアニメでのシーンの回想です。

アラバスタでのルフィとエースの出会い、そして、そこアラバスタでもらったビブルカード。
ジャヤのモックタウンでの黒ひげとの出会い。モックタウンでは、黒ひげとは知らず、
黒ひげもまた、ルフィとはわからず、空島へ行きたいというルフィたちを笑うベラミーたちを
クズだと言った黒ひげのこと。

そして、アマゾン・リリーにおいて、ニョン婆からエースの公開処刑のことや、
エースを討ち取ったのが黒ひげであることなどを聞き、エース救出を決意したこと。

さらには、エースと黒ひげマーシャル・D・ティーチの戦い、バナロ島の決闘のシーンなど、
今回のエース公開処刑に至るまでの、ルフィとエース、エースと黒ひげのシーンが、
順にダイジェストとして放映されました。

以上が、第457話 海軍本部直前回想特別編 兄弟の誓い!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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第458話 海軍本部直前回想特別編 集結!三大将 

海軍本部直前回想特別編 集結!三大将は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第458話です。
今回も、テレビアニメオリジナルというか、今までの回想シーンのつなぎ合わせです。
基本、本編とはあまり関係のない、この回は見なくても他を見ていればストーリーには、
何の支障もない話ですが、一応今回もマリンフォード(頂上決戦)編に入れておきました。

テレビアニメ第458話 海軍本部直前回想特別編 集結!三大将のストーリーは、
マリージョアに集結した、王下七武海。ジンベエと黒ひげマーシャル・D・ティーチを除く、
5人の王下七武海とルフィたちの過去のシーンがいくつか放映されました。

バーソロミュー・くまとのスリラーバークでのシーン、シャボンディ諸島でのシーン。
そして、鷹の目ミホークは、海上レストランバラティエでのゾロとの決闘シーン。
ゲッコー・モリアは、スリラーバークでの最後のルフィとの戦闘シーン。
ボア・ハンコックは、アマゾン・リリーでのルフィとの出会いと心を許すシーン。
ルフィたちと唯一遭遇していないドンキホーテ・ドフラミンゴは、ジャヤでの、
ベラミー抹殺のときのシーンが、連続して回想として放映されました。

そして海軍本部では、元帥センゴクの指示により、三人の大将が集結していた。
大将青キジは、ルフィたちとの出会いとルフィとの一騎打ちのシーンが放映され、
大将黄猿は、シャボンディ諸島でのルフィたちへの攻撃と冥王シルバーズ・レイリーとのシーン。
唯一いまだ姿を見せていなかった大将赤犬も、今回は登場し、顔はハッキリしないものの、
処刑の場へと移動を開始します。

丁度12時となり、エースの公開処刑まで後3時間。エースは処刑台へと護送される。

以上が、第458話 海軍本部直前回想特別編 集結!三大将のストーリーのあらすじです。

テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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第459話 決戦の刻迫る!海軍最強の布陣完成! 

決戦の刻迫る!海軍最強の布陣完成!は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第459話です。
今回からが、本格的なマリンフォード(頂上決戦)編です。

テレビアニメ第459話 決戦の刻(とき)迫る!海軍最強の布陣完成!のストーリーは、
公開処刑まで3時間を切り、処刑台へと向かうエース。

海軍本部では、考えうる最高の戦力にて布陣が完成していた。
三日月型のマリンフォードを取り囲むように50隻もの軍艦が取り囲み、
世界中の海軍から召集された名のある海兵たちの数は実に10万人。バスターコールの比ではない。

そして、その戦力の最前列には、戦局の鍵を握る5人の曲者王下七武海が構える。
バーソロミュー・くま、ジュラキュール・ミホーク、ドンキホーテ・ドフラミンゴ、
ゲッコー・モリア、そしてボア・ハンコックだ。

さらに、処刑台の真下では、海軍が誇る海軍の最高戦力の三人の海軍大将。
大将青雉クザン、大将赤犬サカズキ、大将黄猿ボルサリーノが、構える。

そして、海軍元帥センゴクの部屋では、いつも何物にも動じないルフィの祖父ガープが、
センゴクに対して食ってかかっていた。それを言う必要があるのかと。
何かセンゴクは考えがあるようです。

世界中がエースの公開処刑に注目していた。
処刑というよりも、エース救出のため白ひげが現れ、海軍と白ひげとの全面戦争を恐れ、
まるで自分達が処刑台にいるかのような生きた心地がしない状態だったのだ。

マリンフォードからは戦争を警戒して、一般の人々はシャボンディ諸島へと避難し、
記者たちも、海軍本部からの電伝虫の映像と音声をシャボンディ諸島で見て備えていた。

ルフィたちもまた、マリンフォードを目前にしたところまで迫っていた。
既に前にはマリンフォードの正義の門が見えるところまで到着していたのでした。

エースが処刑台へと連行されたとき、ついに元帥センゴクが動く。そして、センゴクの口から、
エースに関しての衝撃の事実が告げられることとなる。

サウスブルーのバテリアという島、ポートガス・D・ルージュという名の女性こそ、
エースの母親なのですが、当時、海軍は必死でひとりの子供を探していた。
あの男の子供がいるというサイファーポールのわずかな情報を頼りに、生まれたての子供、
生まれてくる子供、そして身ごもっている母親すべてを調べたがわからなかった。

しかし、ルージュは母親の意地にかけて、常識を覆し、自らの腹に20ヶ月も子供を宿し、
あの男の死から1年3ヶ月も経ったときにエースを生み、そして死んだ。

エースの父親とは、海賊王、ゴールド・ロジャーだったのだ。
今回の公開処刑は、海賊王の血を根絶やしにするという意味をも持っていたのでした。

ここまでが、第459話 決戦の刻迫る!海軍最強の布陣完成!のストーリーのあらすじです。

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第460話 巨大艦隊あらわる 襲来!白ひげ海賊団 

巨大艦隊あらわる 襲来!白ひげ海賊団は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第460話です。
テレビアニメ第460話 巨大艦隊あらわる 襲来!白ひげ海賊団のストーリーは、
海軍元帥センゴクの口から語られた、エースの実の父親は海賊王ゴール・D・ロジャーという
衝撃的な事実に、人々は騒然とした。

処刑を前にしたロジャーは、自分の子供が生まれてくることをルフィの祖父ガープにだけ告げ、
そして、ガープに子供を守ってもらうように頼んだのでした。
何度も殺し合いをしてきた海兵のガープだからこそ、仲間ほどに信じられると。

海軍も、必死にロジャーの子供を探したが、ロジャー投獄から10ヶ月の間、生まれてくる子供、
そのすべてを捜索したが、ついに子供は見つけることができなかった。

それはエースの母、ポートガス・D・ルージュが、ずっとエースをその身に宿したまま、
生むことなく隠し通したからです。
そして、実に20ヶ月の間、子を体内に宿し、やっと生まれてきた子供、男ならエース、
女ならアンとロジャーが決めていたとおり、男の子にはゴール・D・エースと名づけられた。

しかし、エースの出産後、すぐに命を落とした母親のもとからガープがエースを預かり、
そしてダダンにエースを育てさせたのでした。ダダンには、ルフィも子供の頃、育てられた。

そして、2年ほど前から、エースが母親の名を名乗り、スペード海賊団として、
驚異的なスピードで海で名を上げ始めたとき、海軍もやっとエースの素性に気づいた。
ところが、気づいたのは海軍だけではなく白ひげもまた気づいていたのでした。
このままでは次世代に必ずや世界の頂点に立つであろう、かつてのライバルの息子エースを、
自分の船に置くことで、海軍からその身を守っていたのです。

エースは自分が白ひげを海賊王にしたいと願っていたのですが、そう思っていたのはエース、
実際のところは白ひげによって、次の海賊王の資質を持ったエースは守られていたという。
現に、白ひげという名によって、海軍も、うかつにエースに手出しできなくなったのだ。
そんな話が、センゴク元帥から語られていた。

その頃、正義の門を目の前にしていたルフィたちは、正義の門を開ける術がなく困っていたが、
何者の仕業なのかわからないまま、突如正義の門が開き、ルフィたちも正義の門を通り、
マリンフォードまで到達をはたした。

そして、マリンフォードの海軍本部では、沖合いに突如現れた海賊船の艦隊に騒然としていた。

海賊船の船団、その数43隻、いずれも新世界にその名を轟かせている海賊たちであり、
そして、すべてが白ひげ傘下の船長たちの船だったのです。ですが、白ひげの姿はない。

ところが、息を飲む海軍の海兵たちの見守る中、まさかの海軍本部の湾内に突如船影が現れる。

遂に、白ひげの乗る海賊船モビーディック号が姿を現した。
白ひげたちは、船をコーティングし、コーティング船でずっと海中を進んでいたのでした。

ここまでが、第460話 巨大艦隊あらわる 襲来!白ひげ海賊団のストーリーのあらすじです。

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第461話 決戦の幕開け!エースと白ひげの過去 

決戦の幕開け!エースと白ひげの過去は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第461話です。
テレビアニメ第461話 決戦の幕開け!エースと白ひげの過去のストーリーは、
突如、海軍本部のマリンフォードの湾内に現れた白ひげ海賊団の船モビーディック号と、
他3隻、そして、モビーディック号からは、遂に大海賊白ひげが姿を現す。

そして、大気にヒビを入れたかと思うと、突如大きな揺れが島を襲った。
白ひげがとうとうその世界最強と言われる力を見せる。そして背後にはエースを除く、
白ひげ海賊団の隊長たちも控えている。

その姿を見て、エースの脳裏には、自分の過去、白ひげとの出会いなどの思い出がよぎる。

ルフィよりも3年早く海賊として海に出たエースは、すぐにスペード海賊団を結成し、
その突出した力であっという間にスーパールーキーとして名を上げた。
そして、その力に脅威を感じた海軍は王下七武海としてエースを勧誘するも、その勧誘を、
エースは蹴った。

そして、赤髪のシャンクスには、弟の命の恩人として礼を言うために会いに行き、
世界最強と言われる白ひげには、自分の名を世界に轟かせるため、倒すために会いに行くが、
それを王下七武海のジンベエによって阻まれる。

ジンベエとエースの戦いは5日にも及ぶもその決着はつかず、死闘を繰り広げるところへ
遂に白ひげは現れた。

エースは仲間を逃がし、自分ひとりで白ひげに立ち向かったが、力の差は歴然としており、
白ひげによって倒されてしまう。それでもまだ立ち上がろうとするエースに向かって白ひげは、
まだ今死ぬには惜しいな。俺の名前を背負ってこの海で好きなだけ暴れろ。俺の息子になれ。
と、言うのでした。当然そんな話を聞く気はないエースでしたが力尽き気絶してしまいます。

エースが意識を取り戻すと、そこは白ひげの船、モビーディック号の中でした。
エースの仲間たちも、隊長たちよって倒されたが殺されることなく、この船に乗っているという。
しかし、白ひげを討つことを諦めていないエースは連日白ひげの首を狙うがまるで歯が立たない。

一番隊の隊長マルコから、いつまでこんなことを続けるのか、今のお前では白ひげに勝てない。
船を下りて出直すか、白ひげの名を背負うか、いずれかにしろと言われます。
エース自身、本当の親子のようにしている白ひげ海賊団の白ひげと白ひげの「息子」たちが、
心の中では羨ましくもあったのでした。そして、エースは白ひげの息子になることを選んだ。

白ひげ海賊団の一員となったエースはそこでも頭角を現し、ずっと空席だった二番隊の
隊長になれという話がエースに来るが、そこには古株のティーチもいたし、何よりの気がかりは、
自分がロジャーの息子だということだった。
ある夜、その事実を白ひげに伝えたところ、白ひげには一笑にふされた。
誰の子だろうと、みな海の子だと。そんな小さいことを気にするなと白ひげに言われ、
エースは白ひげの本当の家族となり、二番隊の隊長を引き受けることとなったのだ。

ところが、ある日、四番隊の隊長サッチが見つけた悪魔の実がティーチの待ち続けたものだった為、
ティーチの手によってサッチは殺され、ティーチは白ひげ海賊団を去った。
ティーチのいた二番隊の隊長としてけじめを取るというエースを白ひげ自身も、そして、
他の隊長たちも止めたが、何より親の名を汚されたことが許せないと止めるみんなの言葉を
押し切ってのティーチ探しとなったのでした。

今回ばかりは嫌な胸騒ぎがするから、今回だけは特例としてティーチは追わなくて良いという
白ひげ自身の言葉に従わずに飛び出した結果がエースの今の結果だったのです。

マリンフォードで目の前に現れたおやじ(白ひげ)に対して、エースは、自分の身勝手で
船から飛び出し、自分の落ち度でこのようになったのに何故助けに来たのかと問うと、
それに対して白ひげは、「俺は行けと言ったはずだ」とエースに言ったのでした。
つまり、白ひげは、自分の命令でエースが動き、そしてつかまったということにしたのです。

ここまでが、第461話 決戦の幕開け!エースと白ひげの過去のストーリーのあらすじです。

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