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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第453話 仲間達の行方 空島リポートと改造動物 

仲間達の行方 空島リポートと改造動物は、アニメONEPIECEの第453話です。
第453話 仲間達の行方 空島(ウェザリア)リポートと改造動物(サイボーグアニマル)の
ストーリーは、
マリンフォードへと向かい航海をするルフィ、甲板で過すルフィに、エースを心配する
ルフィの気持ちはわかるが、少しでも体を休めるように言うジンベエでした。

時は少々さかのぼり、ここは天候を科学する学者たちの暮らす小さな空島ウェザリア、
仲間のもとへと向かおうとするナミは、ナミを救ってくれたハレダスさんに、
シャボンディ諸島へと送ってもらうように頼んであるのですが、ウェザリアの移動は風任せ、
いつになったら到着するかわかりません。

焦るナミに、では下に降りてみようかというハレダス。
不思議な空を飛ぶ船に乗り、青海(せいかい)にあるとある島に到着してみると、
その村は旱魃に苦しんでいた。
ウェザリアでは研究費を捻出するため、こうして時々下に降りて天候の科学を使って、
資金稼ぎをしているという。

雨を降らすことを約束したハレダスは、シャボンに入った雲を上空へと飛ばすと、
あのダンスパウダーとは明らかに違う方法で雨を降らせ、人々は大喜びです。
その様子に、天候に興味のあるナミも興味津々です。

村長にはハレダスがナミに航海の準備をしてくれるように頼んでくれたらしく、
ここで別れてシャボンディ諸島を目指すように言うハレダスでしたが、
ナミも天候の科学に興味を持ち、もうしばらくハレダスたちと旅を続け、
天候の科学についていろいろと教えてもらうことにしたのでした。

所変わって、からくり島、天才の生まれた国バルジモア。
バルジモアにコーラが切れていたため、コーラに代わって紅茶を燃料にされたことで、
変態フランキーは一変して英国紳士のような紳士になってしまった。

フランキーを助けた少年キットンは、前の変態のフランキーのほうが面白くて好きなのですが、
バルジモアにコーラが入荷しない限り元には戻らなそうです。
そこで、フランキーの野生を目覚めさせるべく、フランキーが寝ている間に、
メカアニマルの森へと置き去りにしてしまいます。

改造動物メカアニマル(サイボーグアニマル)に取り囲まれて、ピンチを迎えるフランキー、
ですが、すっかり紳士になったフランキーは暴力は好みません。
様子をうかがうキットンとサイボーグ犬のタロイモもがっかりでしたが、
そのキットンたちがサイボーグゴリラに襲われます。助けを求めるキットンを、
フランキーが助けようとしますが、あくまでも暴力ではなく話し合いでの解決をしようとする
紳士フランキーでしたが、ゴリラに話し合いは通じず、殴られ続けているうちに、
ついに、フランキーの堪忍袋の緒が切れて、いつものフランキーに戻り、
サイボーグアニマル(改造動物)たちを倒すのですが、燃料切れになってしまう。

そのとき、「あそこ」ならば、コーラを作る機械があるかもしれないと、
キットンが案内をしたのは、立ち入り禁止のドクターベガパンクの研究所でした。
天才ドクター・ベガパンクの研究所に侵入したフランキーとキットン、そしてタロイモが、
そこで見たものとは?

ここまでが、第453話 仲間達の行方 空島リポートと改造動物のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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第454話 仲間達の行方 巨鳥のヒナと桃色の対決 

仲間達の行方 巨鳥のヒナと桃色の対決は、アニメONEPIECEの第454話です。
テレビアニメ第454話 仲間達の行方 巨鳥のヒナと桃色の対決のストーリーは、
マリンフォードへと向かうルフィは、海軍本部に現在考えうる世界最高の戦力が集結している
と思われるということをジンベエから聞いていた。

時は少々さかのぼり、ここはグランドライン、モモイロ島(モモイロアイランド)カマバッカ王国
サンジが飛ばされてきた島です。ひたすらオカマたちから逃げ回るサンジでしたが、
オカマたちがおぞましいからだけではなく、異常にオカマたちが強かったからです。
現にオカマたちも、サンジの強さについて「たいしたことないけど、そこそこの蹴りを使う」
と、言っているほどです。

オカマたちに追われるまま、女王代理のキャロラインのもとへと辿り着いてしまったサンジに、
キャロラインは、勝負を申し出ます。勝負に勝てば、ここカマバッカ王国から出してくれるという。
勝負にのったサンジは、カマバッカ王国伝統の決闘スタイルになるように言われ、
化粧をさせられ、スイーツドレス(かわいい女性用ドレス)を着せられてしまうことになる。

そして、相手はあの女王代理のキャロラインだった。キャロラインは強く、サンジの蹴りは、
キャロラインに一発もあたらない。しかも、キャロラインの視線がおかしい。
良く見ると、キャロラインは、スカートをはいたサンジのパンツを見ているのでした。
パンツを見られ、乙女のように急に恥ずかしくなるサンジ。
キャロラインと戦ううちに、次第にキャロラインの術中にはまり、女装していることに、
そして女性のようにふるまってしまう自分に、次第に快感を覚えるようになるサンジは、
ついにカマバッカ王国の手の内に落ち、オカマへと変わってしまったのでした。


一方、サウスブルーの鳥が人を支配する国、トリノ王国では、
チョッパーがヒナ鳥の世話をしていた。ヒナ鳥が巣から落ちてきて怪我をしていたため、
治療してやり、動けるまで餌を探してきては食べさせてあげていたのでした。

この国では、チョッパーは巨大な鳥たちにはおもちゃにされ、人間たちには鍋にして食われそう
になり、さらには人間と鳥は仲が悪く喧嘩ばかりしていてロクなことがない。
早くシャボンディ諸島に帰りたいのはやまやまなのだが、手段もなく、怪我をしたヒナ鳥も
医者としてチョッパーは放置できなかったのです。
ですが、ヒナ鳥とはすっかり仲良くなり、このヒナがあの巨鳥(きょちょう)のように
大きくなったら、シャボンディ諸島まで乗せていってもらうように約束するチョッパーでした。

しかし、ある朝、チョッパーが目覚めるとヒナがいなくなっていました。
まだ赤ん坊のため、ヒナが心配になり探しにいくと、人間達がチョッパーを探していました。
たぬき鍋にして食おうと食料として探していたのです。
慌てて逃げ出すチョッパーでしたが、そこで偶然迷子になっていたヒナ鳥と再会します。
ですが、ヒナ鳥の鳴き声で人間たちに見つかってしまい、チョッパーとヒナ鳥は、
食料として追いかけられてしまいます。

がけっぷちに追い詰められたチョッパーとヒナ鳥でしたが、そこに親鳥の巨鳥が助けに来ます。
危機一髪のところを鳥によって助けられ、人間に食われることはなかったチョッパーですが、
親鳥は、ヒナだけを助けて、チョッパーは前と同様おもちゃのようにくちばしでつつかれ、
森の中へと落とされてしまうのでした。

ですが、あのヒナ鳥が大きくなったら、シャボンディ諸島まで連れていってもらおうと、
それを楽しみに待つチョッパーでしたが、ヒナが大きくなるのは随分先のことだということに、
やっと気づき、再び絶望するチョッパーでした。

ここまでが、第454話 仲間達の行方 巨鳥のヒナと桃色の対決のストーリーのあらすじです。

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第455話 仲間達の行方 革命軍と暴食の森の罠! 

仲間達の行方 革命軍と暴食の森の罠!は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第455話です。
テレビアニメ第455話 仲間達の行方 革命軍と暴食の森の罠!のストーリーは、
イーストブルー(東の海)テキーラウルフで、少女ソランに一旦は助けられたものの、
特別収監塔におくられ、海楼石の手錠をつけられて連日拷問を受けることになってしまったロビン。

テキーラウルフでは、労働の遅れが生じており、労働者たちにはさらに過酷な労働がしいられた。
そんな中、食料まで削られ、苦しむ労働者たちでしたが、ロビンのことを密告した女性にだけ、
褒美としてチョコレートが与えられた。仲間から裏切り者呼ばわりされる女性でしたが、
ソランはそんな女性にも優しく、女性も自分の行動を恥、ソランにチョコを渡した。

ソランは、自分達を守るために犠牲になって自ら捕らえられたロビンの強さを信じて、
ロビンにチョコを食べさせてあげたいと特別収監塔へと向かいます。
そんなとき、丁度町で反乱分子が反乱を起こし、署長命令で特別収監塔の警備員も全員、
反乱の鎮圧へと向かった。
実はこれも、反乱分子の者たちの作戦だったのだ。

反乱分子は、単なる反乱分子ではなく、あの革命軍で、その日捉えられた革命軍の幹部を
救出するため、陽動作戦として町で反乱を起こし、幹部を特別収監塔から助け出したのだ。
そのとき、丁度隣の牢獄に入れられていたロビンも助けられることとなり、ソランに、
海楼石の手錠を外してもらうロビン。
手錠をはすしてもらったロビンは、この国の人々には恩があると、戦いを決意します。
護衛兵を一瞬にして倒してしまったロビン、そして、ロビンをただの女性と思っていた
反乱軍の幹部の老人は、ニコ・ロビンと知ると、大いに驚くのでした。


一方、グランドラインのボーイン列島では、ウソップが食人植物に追いかけられていた。
ここでは、弱い者は食人植物の餌食になってしまう。
今現在、ここでの最弱の者がウソップだったのだ。
しっかり食って、体を鍛えて強くなれとヘラクレスンに言われるも、食えるものもなく、
腹を減らしたウソップを、ヘラクレスンは、ある場所に連れて行ってくれた。

そこは、目を疑うような場所で、様々な美味そうな食事が山ほどあるのだ。
美味い美味いと食いまくるウソップに、食ったら体を鍛えるようにと注意するヘラクレスン。
ですが、そのうちウソップを見失ってしまいます。
ウソップは食い物の美味さに食べることがやめられません。次々食ってしまうウソップは、
気づくとすっかり太ってしまっていた。

ウソップが太ったとき、ボーイン列島がいきなり動き出したのだ。
島の真ん中には大きな口があり、落ちてくる動物たちをその口が次々を食っていってしまいます。
この島、ボーイン列島は、ウソップのように島の食料を食いすぎて太った動物たちを、
食って生きている島のようです。
みるみる太るだけ太っていくウソップ。そしてここは脱出不可能の島ボーイン列島。
ウソップはどうなるのか?

ここまでが、第455話 仲間達の行方 革命軍と暴食の森の罠!のストーリーのあらすじです。

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第456話 仲間達の行方 巨大な墓標とパンツの恩 

仲間達の行方 巨大な墓標とパンツの恩は、アニメワンピース(ONEPIECE)の第456話です。
テレビアニメ第456話 仲間達の行方 巨大な墓標とパンツの恩のストーリーは、
クライガナ島、シッケアール王国の跡地では、はからずも、ペローナと一緒に過すことに
なってしまったゾロですが、ゾロは森の中を迷っていた。

ペローナの治療によって動けるまでになったゾロですが、ペローナに刀のありかを教えてもらうも、
城内を迷い、刀の置き場所に到着するのに2日もかかってしまった。
刀を使うこと以外は何もできない駄目っぷりに、ペローナも同情するほどだった。
何度ペローナが道順を教えても、刀の場所に到着できないのだ。

ペローナはゾロに刀を渡して、ゾロが刀を持ったところにネガティブゴーストで心を折って、
遊んでやろうという悪戯心からありかを教えたのですが、それ以前の問題でした。

やっと刀の置き場所に到着したゾロは、ペローナの意表をついて、目の前の壁を切り、
外へと飛び出していってしまったのです。
真っ先に王下七武海のバーソロミュー・くまによって飛ばされたゾロは仲間たちのその後が、
まったくわからない。仲間たちを心配してシャボンディ諸島へ行くため海岸を目指すのですが、
森の中を迷うばかりでした。

やっとペローナが発見し、海岸を教えてやるためゾロを先導するのですが、それでも、
ペローナが気を抜くとどこかへと迷い込んでしまうゾロでした。

そんなとき、遠くで物音がして、また誰か飛ばされてきたのかと見に行ってみると、
そうではなく木が倒れた音だったようですが、近くに木を切り出した巨大な墓標を発見します。

巨大な木を切りだしたようで、かなりの剣の腕のものの所業のようです。
この国にゾロとペローナ以外にも誰かがいるようです。
そう感じたゾロにいきなり襲いかかる者がいた。ゾロの剣をはじくほどの腕前です。
しかも、さらに次々と攻撃を仕掛けてくる。敵は1人ではない。
気づけばまわりをすっかり取り囲まれてしまっているゾロでした。


一方、ナマクラ島、貧困の国ハラヘッターニャに飛ばされ、悪魔王サタンと勘違いされた
ブルックは、やはりシャボンディ諸島へと帰ろうとするのですが、国の長、ペッコリから、
国の事情を聞きます。この国はテナガ族という者たちに蹂躙され、働き手の若い男や、
若い女性たちを手長族によって奪われ貧困にあえいでいるという。

そういう話を聞いている最中、昨日ブルックの前にいた若い女性が手長族によって、
連れさられそうになっています。ところが、国の者達は、戦おうともせず、ただただサタンと
思い込んでいるブルックにすがるのみ。
この国の国民は、自力で何かをしようということはせず、すべてが他力本願なようです。

ですが、食事も食べさせてもらったブルックは、一宿一パンツの恩と感じ、国のために、
一肌脱ぐことにしたようです。早速楽譜を書き始めるブルック。いったい何をしようというのか?


そして、エース救出のため、マリンフォードへと向かうルフィたちは、風が弱いせいで、
予定よりも船足が遅く、マリンフォードへの到着が遅れています。
一刻も早くエースのもとへと向かいたいルフィですが、エース救出に向けて決意を新たにしている。

エースの公開処刑まで、後3時間少々となりました。

ここまでが、第456話 仲間達の行方 巨大な墓標とパンツの恩のストーリーのあらすじです。

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