11« 2011 / 12 »01
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.

アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | -- trackback |  -- comment

△page top

第529話 魚人島滅亡!?シャーリーの予言 

第529話のテレビアニメワンピース(OnePiece)のタイトルは、
魚人島滅亡!?シャーリーの予言というタイトルです。

第529話 魚人島滅亡!?シャーリーの予言のあらすじは、

前回人魚のイシリーの胸に顔をうずめた興奮で、
鼻血を出しすぎて瀕死の状態になったサンジを竜宮号に乗せて、
血液提供をしてくれる人を探しに街に向かったルフィたちですが、
なかなか血液提供をしてくれる人がみつかりません。
それどころか「人間」がほとんどいません。

一方、ルフィたちのいなくなった入り江では、サンジの鼻血の原因となった
人魚のイシリーたちが、濡れ髪のカリブーを閉じ込めておいた樽を発見して、
樽を開けようとしています。大丈夫なのか?

サンジのほうは、ルフィとウソップ、チョッパーが必死に街を駆け回って、
やっと珍しいサンジと同じ血液型の人を発見して、サンジは助かりました。

サンジが助かってほっとしたチョッパーは、ルフィの腕の傷を発見します。
そして、それが毒であることを発見しますが、ルフィは、インペルダウンで、
監獄署長のマゼランの毒で死ぬ寸前まで行ったことが逆に毒の抗体を作って、
猛毒でもルフィが大丈夫だったということを知ります。

その猛毒をルフィに刺したのは、ヒョウモンダコの魚人で、新魚人海賊団の用心棒、
ヒョウゾウのようです。ルフィも、あいつはルフィの攻撃を受け止めたし、
そのときにチクッとした。あいつはかなり強いぞ。と言っています。

そんな折、入り江では、イシリーたち人魚の悲鳴が上がります。
カリブーを閉じ込めていた樽が開いていますから、カリブーが何かをしたのでしょう。

しかし、そんなことは知る由もないルフィたちは、サンジが助かったことで安心し、
看病するチョッパーを残して、ケイミーの案内で、マーメイドカフェのマダムである
シャーリーのところへ行きます。

サンジを看病していたのは、シャーリーが経営するマーメードカフェの一室でした。
マダム・シャーリーは大きな鮫の魚人のようで、部屋には大きな水晶玉が置いてあります。

シャーリーの占いは非常に良く当たるそうなのですが、シャーリーはもう占いはやめた。
と言います。
シャーリーから、休みをもらったケイミーは、ヒトデのパッパグにハマグリを届けること
を忘れていたのを思い出しますが、シャーリーから、パッパグが今丁度、
マーメイドカフェに来ていることを聞いて、ルフィたちと一緒にマーメイドカフェの
表の入り口に向かいます。

その際に、ケイミーからシャーリーの占いのことをルフィとウソップが聞くのですが、
シャーリーが子供の頃、「海賊たちがいっぱい来る」と占った翌年に大海賊時代になり、
一気に海賊たちが魚人島におしよせたことや、最近では、マリンフォードの頂上決戦、
白ひげの死のことなどもすべて言い当てたということです。

ですが、不吉なことしか占いでわからないため、
シャーリーはもう占いをやめようとしているようです。

そんな話をしながらマーメイドカフェの入り口まで来ると、丁度そこから
ヒトデのパッパグとブルックが出てきました。ブルックはパッパグに助けられたようです。

これからブルックはパッパグの家に行くということのようなので、
ルフィたちも一緒に行くことにするのですが、
パッパグの家に行くためにタクシーに乗ろうとしたときに、
ブルックがバンダーデッケンの手配書をみつけます。

何故数百年も前の海賊の手配書があるのか?
それは、タクシーの中でパッパグとケイミーから伝えられます。

確かに何百年か前に、ブルックの言うバンダーデッケンという海賊がいたようですが、
最終的に魚人島にたどり着き、そうして今のバンダーデッケンは、その子孫で、
バンダーデッケン9世だそうです。ゴーストではなかったわけですね。

そんな話以外にも、今は白ひげに代わってシャーロット・リン・リンという海賊で、
シャンクスや白ひげと同じ四皇(よんこう)の通称、ビッグ・マムによって、
魚人島が守られていることなども聞きます。

そうして、パッパグの家のあるギョバリーヒルズに近づき、パッパグの大豪邸が見えた頃、
街では、大きな騒ぎが起きていました。

マーメイドカフェのマダム・シャーリーが、やめていたはずの占いをしてしまったのです。
ルフィに何かを感じて、ついつい水晶玉を見てしまったシャーリーが見たものは、
魚人島を滅ぼすルフィでした。

マダム・シャーリーは、「麦わらのルフィによって、この魚人島は滅ぼされる!」
と叫びましたが、本当なのでしょうか?その占いは当たるのか?
というところまでが、第529話 魚人島滅亡!?シャーリーの予言のあらすじです。
スポンサーサイト

テーマ: ONEPIECE - ジャンル: アニメ・コミック

△page top

第528話 興奮爆発!サンジ生命の危機! 

Onepiece(ワンピース)アニメの第528話
タイトルは「興奮爆発!サンジ生命の危機!」のあらすじです。


新魚人海賊団に行く手を阻まれたルフィたちは、
サウザンド・サニー号のクード・バーストで強引に魚人島に突入し、
魚人島の海の中でバラバラにはぐれてしまいました。

ルフィとウソップ、サンジ、そしてチョッパーは、
人魚のケイミーたちに助けられ無事でしたが、

ナミも自力で魚人島に上陸し、そして、ロビンはフランキーに助けられて無事でした。

ルフィたちは、ケイミーに連れられて人魚たちの遊ぶ入り江まで行きましたが、
そこで、ケイミーの友達の人魚たちと楽しそうに遊ぶサンジ。

サンジの血液型は珍しいらしく、また人魚で興奮して鼻血を出しては、
今度は命が危ないのですが、リハビリの成果があったのか、
楽しそうに人魚達と遊んでいます。「ここに住む」と言うほどのはしゃぎようです。

ルフィは、ケイミーから、ジンベエは今、魚人島にいないことを聴きます。

そんな折、めだかの人魚の5人姉妹たちが、やってきて、
王国の船がルフィたちのいるほうに向かってきていることを知ります。

魚人島では辺境の地域である入り江に王国の船がくることはふつうないのですが、
現れたのは、王族のゴンドラ、竜宮号でした。

まさかこんな島の辺境に王族が来るとは思いもしないところに、
なんと、ネプチューン3兄弟、つまり王子たちが現れた。

長男のフカボシ王子、次男のリュウボシ王子、そして三男のマンボシ王子です。
そして、不法入国者(ルフィたちのこと)を探していると言います。

ですが、ルフィたちは、すぐに身を隠し、人魚たちもルフィたちをかばって、
知らないふりをしてくれます。

丁度その頃、ゾロも王国の兵士たちに見つかり、取り囲まれていました。

人魚たちの協力で、王子たちは引き上げていこうとしたのですが、
身を隠すときに、サンジだけ、人魚に抱きかかえられるようにして隠れたため、
人魚の胸元に顔をうずめるような感じになってしまい、

人魚の胸元に興奮したサンジは、とうとう耐えられなくなって、
興奮の限界を超え、大量の鼻血を噴出してしまいます。

一刻の猶予も無い状態です。すぐにでも輸血をしなければ、
サンジは生命の危機という状態なのですが、

その場に現れた魚人街の新魚人海賊団のハモンドの話では、
魚人たちは、決して人間に血を提供することはないと言います。

もしも、人間に血液を提供すれば、人間を嫌う者たちから
「闇夜の裁きを受ける」と言い、さらに、元々、魚人島には、古くから、

人間に血液を分かつことを禁ず

という法律があると言います。

しかし、この法律は、元々人間が決めたルールだとか。

そんなやり取りをかわしながら、ハモンドたちは、ルフィたちに、
サンジを放置して魚人街まで同行することを命じます。
そうして従わないルフィたちを無理やり捕らえようとしますが、
ルフィのギア・セカンドでのジェットピストルで、3人の魚人たちは、
あっという間に撃退され、さらには、一緒にいた海獣が戦わずして負けを認めます。

驚くべきルフィの強さでした。

そうこうしている間に、ケイミーは竜宮号を奪い、ルフィたちとともに、
街に向かうことにします。街には人間がいるはずだから、
街なら誰か血液を提供してくれる人がいるはずということです。

竜宮号で、その場を逃れるルフィたちとケイミーですが、街に向かう途中、
ケイミーから心配な話がなされます。

街にも人がいるかどうかわからない。と言うのです。

この1ヶ月ほどの間、魚人島にはまったく人が訪れることがなく、
誰かが航海者たちの妨害をしているのではという噂があるようです。

入り江に取り残されてしまった王子たちですが、
王子たちの目的は、ルフィたちを不法入国者として捕らえることではなかったようです。
そして、フカボシ王子の口から、「ジンベエの伝言も伝え損ねた」という言葉も。

王子たちの目的は何だったのか?
ジンベエの伝言とは?
そして、サンジの命は大丈夫なのか?
ゾロはどうなった?

というのが第528話、興奮爆発!サンジ生命の危機!のあらすじです。

テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

△page top

第527話 魚人島上陸 うるわしき人魚たち 

OnePiece(ワンピース)テレビアニメの第527話は、
第527話 魚人島上陸 うるわしき人魚たち というタイトルです。
ついに、魚人島編に突入です。

海底1万メートルで、魚人島を見つけた途端、
海獣たちの群れに囲まれ、海獣(かいじゅう)たちの背中には、
新魚人海賊団と名乗る、ハモンド、ヒョウゾウ、カサゴンの3人がいた。

怪物クラーケンは、何を怯えるのか、ハモンドたちを見て、
逃げていってしまいます。

取り残されたルフィたちに、ハモンドは、自分たちの傘下になるか?
それとも、ここでハモンドたちに殺されるか?の二択を迫りますが、
ルフィがそれを聞き入れるはずもなく、

ナミのアイデアで、そこは、シャボンの中の空気を全部使ってでも、
クード・バーストで魚人島に突っ込んで逃げることを決意します。

ハモンドの傘下になれという要求を拒否したルフィたちに、
海獣の海獅子が襲い掛かりますが、すんでのところで燃料補給も終わり、
サニー号は、クード・バーストで、魚人島に突入します。

ところが、海流が想像以上に強くルフィたちは、全員海流に飲まれてしまいます。

そうして、
ルフィが目を覚ましたのは、

人魚のケイミーの家でした。

溺れているルフィたちを人魚たちが助けてくれて、
ケイミーの家で看病してくれていたわけです。

しかし、そこにいたのは、ルフィ、サンジ、ウソップ、チョッパーの4人だけ。
他の仲間が心配ではあっても、仲間を信じて、合流出来ることを信じます。

ケイミーの誘いで、人魚たちのいる珊瑚の入り江に行くことになりますが、
珊瑚の大陸で人魚たちが、たくさんいる様子はまるで童話の世界。

そんな光景に、サンジは大喜びして、バラティエを出るとき以上に、
嬉し泣きで号泣します。

そんな呑気なルフィたちですが、一方、魚人街ノアでは、
ハモンドたちが、新魚人海賊団の頭(かしら)にルフィたちのことを報告します。

頭は、ハモンドたちに、ルフィたちをノアに連れてくるように命じますが、
ルフィたちはどうなる?他の仲間たちは無事なのか?

というのが、ワンピース(OnePiece)アニメ、第527話、
魚人島上陸 うるわしき人魚たちのストーリーのあらすじです。

テーマ: ONEPIECE - ジャンル: アニメ・コミック

△page top

第33話 ウソップ死す?!ルフィ上陸はまだ? 

テレビアニメOnePiece(ワンピース)の第33話は、混乱の一途を辿るアーロンパーク編、
ウソップ死す?!ルフィ上陸はまだ?です。

ココヤシ村のゲンさんを助けるためにアーロンに攻撃をしたウソップは、
魚人たちに追われ、なんとか逃げ切れたかと思ったとき、とうとうアーロン一味の幹部の
チュウに捕まってしまいました。

一方、アーロンパークでひと暴れしたゾロは、アーロン一味の幹部を名乗るタコの魚人、
はっちゃんに客人と思われて、アーロンが向かったココヤシ村まで蛸壺(たこつぼ)に
乗せてもらって送ってもらいます。

ゾロはとりあえずウソップを助けるためココヤシ村に向かったわけですが、
すれ違いになってしまったわけですね。

アーロンパークに戻り、同胞がゾロにやられていることで激怒するアーロン、
そこに連れてこられたウソップ、ウソップの危機です。
しかし、それだけにとどまらず、アーロン一味の幹部クロオビは、
ナミとゾロが仲間で、アーロンを狙ってナミがゾロを連れてきたのでは?
とナミも疑われてしまいます。

その場に登場したナミは、自分の潔白を証明しなくてはなりません。

ゾロがウソップを助けようとしていることを知ったウソップは、
それまで時間稼ぎをしようとしますが、それをナミが阻止します。

そして、さらにスキをついて逃げようと煙幕を使ったウソップに、
ナイフでとどめを刺したのはナミでした。

その光景をジョニーが見ていたのですが、ナミは、まさに魔女だと怖れます。

ウソップがアーロン一味に捕まったことを知り、アーロンパークへ急ぐゾロ、
そしてやっと到着したルフィ、サンジ、ヨサクがとんでもない形で合流しますが、
ウソップを助けに行こうとするゾロたちの前に、一部始終を見ていたジョニーが現れ、
ウソップがナミに殺されたことを伝えます。

この先、どうなる?

テーマ: ONEPIECE - ジャンル: アニメ・コミック

△page top

第526話 海底火山噴火!流されて魚人島 

テレビ放映されたアニメOnepiece(ワンピース)の第526話は、
海底火山噴火!流されて魚人島というタイトルです。

海底7000メートルの深海で、ルフィ、ゾロ、サンジとはぐれた麦わらの一味は、
サニー号で数々の危機を乗り越えてきたが、とうとう、海底火山地帯で、
巨大なあんこうの「あんころ」と、
海底の巨人、海坊主のような「わだつみ」に遭遇します。

そこに追い討ちをかけるように登場した船は、フライング・ダッチマン号、
かつて数百年前に神に対してもつばを吐くような行為で、のろわれ、
永遠に海を漂う、海賊船長バンダー・デッケンの乗るゴーストシップです。

あんころとわだつみも、バンダー・デッケンの部下で、海坊主わだつみは、
バンダー・デッケンの命令で、サニー号を叩き落そうとしますが、
サニー号は、燃料切れで、もう脱出の術がない。

万事休すと思ったそのとき、

突如、

海底の怪物、クラーケンが再び現れ、
わだつみに、強烈なパンチを一撃くらわせます。

クラーケンは、ルフィに手なずけられて、ルフィの仲間になっていたのです。

クラーケンは、強烈な連打で巨人海坊主のわだつみを倒しますが、
一難去ってまた一難、今度は海底火山の噴火が起こりそうです。

その非常事態に、バンダー・デッケンたちも、一時撤退を決めて、
わだつみとあんころに船を引かせます。

ルフィたちも、サニー号を、「するめ」と名付けたクラーケンに運ばせて、
退却をしようとするのですが、目の前で、海底火山が噴火します。

迫り来るマグマから必死に逃げる、するめとルフィたち、
そして、やっと、魚人島へと続く海溝へ、するめとともに飛び込み、
助かったと思いきや、今度は再びの噴火で、土石流に襲われます。

いかに怪物クラーケンといえども、助かりそうにないような巨大な岩が、
上から降ってきます。

なんとか、海溝の真ん中あたりまで逃げるために、一時的に、
時間稼ぎをしようと、ゾロが海底に一人飛び出そうとしますが、
既に、8000メートル近い深海のため、水圧で、無理だと、
ロビンに止められ、万策つきたかと思ったとき、

意外なことに、この事態を止めたのはウソップでした。

新しい武器、緑星スター、サルガッソで、巨大な海草のような植物を生やし、
その植物で巨大土石流を一時的に止めました。

その間に、するめは、海溝の真ん中のほうに逃れ、
ルフィたちとクラーケンのするめは難を逃れます。

やっと難を逃れたと浮かれるルフィたちの上から、1つの巨大な岩が
クラーケンの頭をめがけて落ちてきて、クラーケンを直撃し、
そのままサニー号と、クラーケンは深海に落ちていきます。

ルフィたちが気づくと、そこは、意外なことに、海底にもかかわらず、
光溢れるところでした。
そこは、海底1万メートルの「海淵(かいえん)」(海溝の底)です。

そして、目の前には、目的地、魚人島もある。
ついに魚人島に到着です。

到着を喜ぶルフィたち、そして、魚人島の入り口を探すように、
するめに命じようとしたそのとき、

ルフィたちの前に、海獣たちの群れが出現します。

巨大な海獣たちに囲まれたルフィたち。
しかも、その海獣には、誰かが乗っているようです。

敵なのか、味方なのか?ルフィたちはどうなる?
ここで、ワンピースアニメ、第526話 海底火山噴火!流されて魚人島は、
終わります。

テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

△page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。