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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです

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第43話 魚人帝国の終り!ナミは俺の仲間だ! 

ワンピース(Onepiece)のテレビアニメ第43話は、
タイトル「魚人帝国の終り!ナミは俺の仲間だ!」を見ての通り、
ルフィの勝利で勝敗が決まります。

測量室に追い詰められたルフィでしたが、ナミが8年間かけて作らされた海図や、
血のにじんだペンを見て、

また、ナミを仲間と言いつつも道具扱いするアーロンに対して、
ルフィは激怒して測量室を壊し始めました。

測量室から、机や本棚などが落ちてくる様子に、中の様子はまったくわからないため、
他の人々にはわかりませんでしたが、ルフィの気持ちはナミに伝わりました。
ナミひとりが、ルフィに「ありがとう」とつぶやきます。

自分が仲間と思うナミを道具扱いするアーロンに対しての怒りがルフィの力を増大させ、
その増大した力(パワー)で、渾身の一撃をアーロンにあびせ、
アーロン・パークもろともアーロンにトドメを刺します。

崩壊したアーロンパークの外では、中の様子のわからない仲間たちが、息を呑む中、
ついにルフィが瓦礫の中から姿を現し、

「ナミ!お前は、おれの仲間だ!」

と叫びます。
その言葉に、全員がルフィの勝利を確信します。
ついに、アーロン・パークが落ちたのです。

喜ぶ村人たち。ところが、そこに、事態の一部始終を見ていた海軍大佐ネズミが登場し、
その手柄と金品を自分のものにしようとします。

ですが、そこは起きてきたゾロがネズミ大佐を倒します。
ナミもノジコを銃で撃たれた恨みとベルメールさんのみかん畑を荒らされた恨みをはらし、
アーロンパークの金品に手出ししないことと、没収したナミのお金を返すことを、
ネズミ大佐に約束させます。

これですべてが終り、島に平和が戻りました。
喜ぶココヤシ村の村人たちは、この吉報を島中に伝えるべく動き出しますが、
ルフィたちを逆恨みしたネズミ大佐は海軍本部に連絡を取り、
ルフィに対して懸賞金をかけることを要請します。

海軍を本格的に敵に回したルフィはどうなるのか?
というところまでが第43話のストーリーのあらすじですが、
ココヤシ村はもちろんのこと、島には8年ぶりに平和が戻りました。
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テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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第42話 炸裂!魚人アーロン 海からの猛攻撃! 

アーロン一味との戦いも、とうとうアーロンとルフィの一騎打ちとなった
アニメワンピース(Onepiece)第42話、炸裂!魚人アーロン 海からの猛攻撃!の
ストーリーのあらすじです。

ルフィの仲間たちも皆傷つき、アーロン一味もアーロン一人を残すのみとなり、
ルフィとアーロンの一騎打ち。勝った方がこの戦いの勝者となるわけですが、
アーロンの力は強大で、終始アーロンが優勢に戦いをしていきます。

ルフィは、アーロンの攻撃を凌ぐのが精一杯で、ルフィの攻撃は通用しません。

それに加えて、アーロンは、魚人ならではの特性を利用して水中に入り、
水中で加速しての、「シャーク・オン・ダーツ」という技でルフィに猛攻撃を仕掛けます。
アーロンの猛攻から必死で逃れていたルフィですが、
ついに、アーロンと正面から対峙して、シャーク・オン・ダーツも破り、
さらには、アーロンに強烈な一撃を浴びせます。

ルフィの一撃は、流石のアーロンもかなり堪えたようですが、逆にアーロンを激怒させます。

アーロンの目つきが変わり、海王類が怒ったときに見せるような猛獣のような目になり、
素手での戦闘でさえ圧倒的にルフィを追い詰めていたアーロンが、
とうとうキリバチと呼ばれる巨大なノコギリのような武器を手にしてルフィに迫ります。

キリバチを使ったアーロンの攻撃から逃れるために、ルフィはアーロンパークの上へと
逃げて行きますが、ついに、ルフィは最上階まで追い詰められてしまいます。
そして、最上階で逃げ込んだ部屋は、ナミが海図を書いていた測量室でした。

測量室でのルフィとアーロンの戦いはどうなるのか?
というところまでが、テレビアニメ、ワンピースの第42話です。

テーマ: ONEPIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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第41話 ルフィ全開!ナミの決意と麦わら帽子 

ルフィ全開!ナミの決意と麦わら帽子は、テレビアニメワンピース(Onepiece)の
第41話のタイトルですが、そのストーリーのあらすじです。

覚悟を決めてアーロンパークに到着したナミでしたが、そこで目にしたものは、
アーロンの圧倒的な力の前に倒れたゾロとサンジの姿でした。

アーロンはナミに対して、またも無茶な二択を迫ります。

ナミが諦めて自分からアーロン一味に戻ればルフィたち以外の人間、つまり、
ココヤシ村の人たちの命は助けるが、ルフィたちの仲間になれば、
全員を殺す、どちらの仲間になるのかと。

ナミがルフィたちの仲間だと言えば、ココヤシ村の人たちまで巻き添えになりかねませんが、
ルフィに託された麦わら帽子を思い、ルフィの言葉を信じることにします。
ココヤシ村の人たちに一緒に死んでくれるようにナミが頼んだそのとき、
ゲンさんとノジコの努力が報われて、ルフィが意識を取り戻します。

現状で頼りになるのはルフィだけ。

今まで倒れていたゾロとサンジも、ナミの決意に答えるかのように立ち上がり、
ゾロが30秒だけアーロンを足止めすると言い、
サンジがルフィの足かせになっている石を蹴り砕きに水中に行きます。

そこにウソップも到着して幹部のチュウを倒したことを告げます。
これで麦わらの一味は全員集結です。

アーロンが足止めをしていたゾロを殺そうとしたそのとき、
ついにサンジがルフィの足かせを外し、ルフィが戦闘に戻ります。

一方的に攻め立てるルフィですが、アーロンにはまったくこたえていない様子。
圧倒的な強さと強靭さを誇るアーロンに対して、
最後の頼みの綱のルフィは勝てるのか?
というところまでが、第41話 ルフィ全開!ナミの決意と麦わら帽子のあらすじです。

テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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第538話 一味敗北!?ホーディ竜宮城制圧 

アニメワンピース(Onepiece)の第538話は、「一味敗北!?ホーディ竜宮城制圧」
というタイトルで、ストーリーのあらすじは、前回に続き、
竜宮城でのホーディたちとゾロたちとの戦闘から始まります。

魚人にとって圧倒的に有利、人間にとって圧倒的に不利なはずの水中での戦闘で、
ゾロは新魚人海賊団の頭、ホーディ・ジョーンズを一刀流居合いでしとめ、
ネプチューン王とともに、一旦竜宮城から退避しようとします。

竜宮城内は、海水でいっぱいになりそうで、しかも、ネプチューン軍の兵士たちでは、
新魚人海賊団に到底勝ち目がなさそうだったからです。

狂薬ES(エネルギー・ステロイド)で力を増した新魚人海賊団に対して、
ネプチューンは、ウルトラ・マリンという技で敵を蹴散らすと同時に、
逃げるための道を作りました。

ネプチューン軍の兵士たちはその道を通り無事城の外に逃げることが出来たのですが、
ただでさえゾロとの戦闘時にギックリ腰で腰を痛めていたネプチューンは、
その場から身動きが取れなくなってしまいました。
頼みのゾロも、ウソップたちとは違い、バブリー珊瑚による空気の確保が出来ず、
戦闘できる状態ではありません。

万事休すの状態ですが、そこに現れたのが、ネプチューンの鯨のホエでした。

ネプチューンは、ホエにつかまり、脱出をはかりますが、
ESによって復活をしたホーディによって脱出をはばまれ、
ネプチューン、ゾロ、ウソップ、ブルックの4人だけ竜宮城に取り残されてしまいます。

ホーディたちの竜宮城制圧の完了です。

竜宮城を逃れた兵士たちは、王奪還のため、フカボシ王子たちを呼びに行こうとしますが、
丁度その頃、魚人島では、新魚人海賊団による同時多発的な反乱が勃発するところでした。

一方、海の森に向かったルフィたちは、無事に海の森に到着することが出来ました。
そして、人魚姫のしらほし姫は、念願だった母親オトヒメ王妃の墓参りをします。
ルフィは、海の森で懐かしいジンベエとの再会をはたします。

その場に、竜宮城を逃れてきたナミとケイミーも到着し、ルフィやジンベエ、しらほしも、
竜宮城の大変な事態を知ることになるのですが、
竜宮城や魚人島の大変な事態をどうこうする前に、
ジンベエからルフィたちに重大な話がなされます。

ジンベエからは、アーロンの暴走を止めてくれたことに対する礼の言葉と、
アーロンをイースト・ブルーに放った張本人は自分(ジンベエ)であるという、
ナミにとって衝撃的な言葉が発せられます。

ジンベエがアーロンをイーストブルーに放った真意とは何か?
というところまでが、第538話「一味敗北!?ホーディ竜宮城制圧」のあらすじです。

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