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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです

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第582話 驚愕!遂に明かされる島の秘密 

驚愕!遂に明かされる島の秘密は、テレビアニメワンピース(ONEPIECE)の第582話です。
ワンピースアニメ、第582話 驚愕!遂に明かされる島の秘密のストーリーのあらすじは、
何者かの手によって連れ去られ、監禁されたサンジ、ナミ、チョッパー、そして、
フランキーでしたが、監禁された部屋には、斬られて首だけになり、しかも顔の部分まで、
バラバラになった侍がいたのですが、首を斬られて生きていることも不思議なら、
さらにパズルのようにバラバラでも生きてしゃべるところがまた不思議な侍でしたが、
サンジたちが海賊とわかり、急に態度が変わります「海賊は、吐くほど嫌いだ」と。

サンジたちが海賊でなければ、首だけとなって身動きできなかった侍は、ともにここから、
脱出を試みようとしていたようです。

しかし、海賊を嫌う侍は、海賊と行動をともにすることを拒否しますが、フランキーが、
ラディカル・ビームで部屋の頑丈な扉を破壊して脱出をする際に、サンジが侍に、
「何か」を感じ、(男気のようなものでしょうか?)責任は自分が取るからと、
首だけの倭の国の侍を、一緒に連れ出します。
侍は、氷の海を越えて、この氷の島に着いたようですが、息子を探しているという。

フランキーが扉を破壊したことで、敵に気付かれてしまい、その場を逃げ出すのですが、
前方に扉が見えてきます。その扉を侍の首を抱えたまま、サンジが蹴破ってみると、
驚くことに、その中にいたのは大勢の子供たちだったのです。
しかも、多くの子供たちは、子供でありながら、まるで巨人族の子供のような巨大さです。

一方ルフィたちは、死人と間違われてサニー号に取り残されたブルックからの通信を受け、
ナミたちが何者かに攫われたようであることを知ります。
もっとも、ルフィは、敵であるはずの豹の下半身をしたケンタウロスのような人間と、
すっかり友達になって打ち解けて遊んでいるのですが、ロビンがブルックの通信を受け、
状況は把握できました。

ブルックは動き出したところを、いきなり襲われたため、相手をすぐさま倒してしまい、
相手が何者なのかわかりませんが、目の前に巨大な建物があるとロビンに報告し、
ロビン、ゾロ、ウソップ、そしてルフィの4人の合流を待つこととなりました。

そして、ルフィと打ち解けていた豹のような人間も、味方からの通信でルフィが侵入者と知り、
攻撃してきますが、ルフィにあっさりやられ、そして加勢してきたキリンの下半身を持つ人間も、
ロビンによって倒されます。しかし、キリンの下半身を持った生き物は、CCと書かれた、
電伝虫を持っていたため、野生の生き物ではなく、何かの組織の者だとロビンは推理します。

不思議な生き物ばかりの炎の島パンクハザードの反対側、氷の島へとルフィたちは、
仲間たち救出のために、向うこととなります。ルフィはもちろん背中につけた、
下半身だけの人間「足まろ」(ルフィが、「足麻呂」と名付けた)とともに。

その頃、ナミやサンジたちが逃げ出した部屋では、防護服を着た者たちが集まり、
いったいどうやって、この頑丈な扉を破壊したのか不可解に思っていると、
そこに「マスター」が現れます。そして、破壊された扉を見て、
「あの、忌々しいベガパンクのパシフィスタのレーザーのようだ」と言い出します。

マスターのもとへは別の部下が、北西の海岸にG5の軍艦(スモーカーたちの軍艦)が、
接近中という報告をします。すると、軍の者たちを殺しては足がつくからと、
軍艦を追い返すため、島の周りに毒ガスを散布するように指示を出します。

マスターとは、いったい何者なのか?政府側でも海軍側でも、海賊でもないようです。

その頃、毒ガスに阻まれているスモーカーたちは、これ以上ガスの中を進めないと、
海兵たちは言うのですが、スモーカーは、いまだガスが充満しているほうが不自然だと言う。

それと言うのも、4年前にドクター・ベガパンクの化学兵器実験の失敗により毒ガスが島を覆い、
死の世界となったこのパンクハザードも、2年前には、有害な毒はなかったと言う。
そして、この島は、火も氷もない、何もない島だった。

だから、あの青雉(青キジ)と赤犬が、このパンクハザードを決闘の場に選んだのだそうだ。
島の天候まで変えてしまうほどの、大将同士の大喧嘩の舞台がここパンクハザードだったのです。

ここまでが、アニメ、第582話 驚愕!遂に明かされる島の秘密のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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第581話 一味騒然!衝撃の首だけ侍登場! 

一味騒然!衝撃の首だけ侍登場!は、ONEPIECE(ワンピース)テレビアニメの第581話です。
テレビアニメ、第581話 一味騒然!衝撃の首だけ侍登場!のストーリーのあらすじは、
ゾロが斬り落としたドラゴンから、上半身が刺さって動けなくなっている人間を、
引き離そうとするルフィでしたが、ルフィが力一杯その人間の下半身を引っ張っていると、
人間の下半身だけが取れてしまったのです。

上半身が引きちぎれてしまったのかと、ルフィたちが驚いていると、下半身は、そのまま、
上半身がないにもかかわらず、動き出し、上半身がないまましゃべります。
さらには、不思議なことに、人間を引き剥がしたドラゴンのほうにも、人間が刺さっていた
跡のないことにロビンが気付きます。いったい何が起こっているのか?

人間の下半身は、上半身がないまま、その場を逃げ出したため、ルフィが追いかけるのですが、
ルフィが下半身を捕まえたときに、一緒に転げ落ち、何とその下半身は、
ルフィの背中にとくっついてしまったのです。まるでケンタウロスのようになったルフィ。

その姿を見て、ロビンは趣味が悪いと言うものの、ルフィは気に入っているようです。

先ほど倒したドラゴンを焼いて、食うことにしたルフィたちは、ドラゴン肉を食い終わると、
また移動を開始したのですが、今度はゾロが異様な光景を発見します。

燃え盛る島の中に湖があり、その向こうは、燃え盛るルフィたちの居る場所とは正反対に、
雪山か氷の山が並んでいる極寒の地のようなのです。

しかし、これで1つだけは謎が解けました。
ルフィたちに緊急通信をしてきた者が「寒い」と言っていたのは、彼らが湖の向こうにいる。
つまり、湖の向こう側の雪山が広がるほうにいるということになるようです。

ルフィは雪山のほうへと行く気満々です。ゾロやロビンも行こうとしますが、
ウソップだけは怖がって反対しています。ところが、先を急ぐルフィたちに置いていかれた
ウソップが、不思議なものを見るのです。

鳥のような人のような生き物です。
驚いたウソップは、ルフィたちの所まで慌てて駆けつけるのですが、そのときにはもう、
その鳥人間なのか、人間鳥なのかわからないバケモノは、いなくなっていたのでした。
島の半分が活火山と燃え盛る状態で、半分は雪に覆われた冬島のようなだけでも不思議ですが、
さらには、ドラゴンや下半身だけの人間に、鳥のような人間まで登場して、
パンクハザードは、まったく不思議な島のようです。

一方、その島の反対側の極寒の地域では、サニー号を襲った何者かたちが、サンジ、ナミ、
チョッパー、そしてフランキーを連行して、「マスター」に報告していました。

マスターと呼ばれた者は、ロギア系の能力者なのか、ガスか気体のような姿をしています。

ブルックだけは、仲間割れによって殺された白骨死体と間違われて連れて来られなかったようです。
そして、捕らえられた4人は、倉庫のような所へと閉じ込められてしまったのですが、
目を覚まし、状況を把握しつつ、困っていると、いきなりどこからか呼ぶ声がします。

チョッパーが、声のするほうへと行ってみると、小さなバラバラの塊がいくつかあり、
そのうちの1つがしゃべりだしたのです。「おぬしら、判じ物は好きか?」と。
判じ物とはパズルのことなのですが、そこに散らばる8つの小さな塊は、すべてその
声の主の顔だと言う。

どういうわけか、顔が8つにバラバラになり、口だけのパーツや目だけのパーツ、頭など、
まるでパズルのようになり、それがさらに生きてしゃべっているのです。

そのパーツを組み立てると人間の顔、つまり生首になるのですが、首だけで生きていて、
どうやら、武士と言っているところから、首だけの侍のようです。
首だけで生きていることに驚くナミたちでしたが、妙な術を使う者に斬られ、
そして斬られながらも生きている不思議な状態のようで、斬られて何故死なないのかは、
その首だけの侍もわかっていないようです。

一方、ルフィたちは、湖を渡ろうと進んでいたのですが、ルフィの背後から襲いかかる者がいた。
当然ルフィは、その攻撃をよけたのですが、その襲い掛かった者は、また不思議な生き物で、
下半身は豹のような4本足で、ケンタウロスのように上半身は人という姿なのです。

ですが、ルフィも4本足であるところを見て、仲間と思ったらしく、ルフィと打ち解けています。
そのケンタウロスのような豹のような奴の話では、ルフィを侵入者と間違えたとか。

しかし、さらにその後方では、双眼鏡で、ルフィだけではなく、ゾロ、ロビン、ウソップの
4人を侵入者として確認している者もいました。いったい何者なのか?

さらには、ルフィたち4人を侵入者と判断した者は、電伝虫で侵入者発見の報告をするのですが、
その報告を受けているのは、先ほどウソップが見た、鳥のような人間の女性だったのです。

不思議なことだらけの島、パンクハザードで、ルフィたちは、これからどうなるのか?

ここまでが、第581話 一味騒然!衝撃の首だけ侍登場!のストーリーのあらすじです。

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第580話 灼熱の戦い!ルフィvs巨大竜! 

灼熱の戦い!ルフィvs巨大竜!は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第580話です。
アニメ第580話 灼熱の戦い!ルフィvs巨大竜!のストーリーのあらすじは、
パンクハザードに上陸したルフィ、ゾロ、ロビン、ウソップの前に巨大な竜(ドラゴン)が現れた。
信じがたい光景であっても、トカゲのような身体に翼が生えており、その姿はまさに、
空想上のドラゴン(竜)そのものです。しかも、巨大な上に、口から炎を吹くのです。
しかし、ルフィは、そのドラゴンが何かをしゃべったのを聞きます。

それでも、ドラゴンがルフィたちを攻撃してくるため、ルフィとゾロは戦うことにします。
早速ルフィがギア2(ギアセカンド)で、ゴムゴムのジェットブレットを喰らわすのですが、
ドラゴンの身体は想像以上に固く、ルフィのギア2での攻撃も通用しません。

ルフィがドラゴンの尾で弾き飛ばされている間に、今度はゾロが相手をしますが、
ゾロも「気配は感じていブ」というドラゴンの声を聞きます。
不審に思いながらもドラゴンと戦うゾロは、三刀流の超虎狩り(ウルトラガリ)を放つも、
ドラゴンの固い牙がゾロの攻撃を阻止します。ゾロも驚くほどの力と固さです。

吹き飛ばされていたルフィが戻り、ドラゴンに再び攻撃をしかけますが、
ゾロが聞いた声は、ウソップとロビンにも聞こえたようです。不思議なことばかりです。

驚く四人を前に今度は、ドラゴンはその翼で空へと羽ばたき、上空からルフィたちに向って、
「ブ、お前たちも七武海の仲間か?」と言い出しました。そして、再び上空から炎の攻撃です。

今度こそは斬ると言うゾロに、ルフィは、ドラゴンをゾロに任せることにし、ルフィが、
ドラゴンを空から下へ落とすこととなりました。

ドラゴンの背中に飛び移ったルフィは、そこで不思議なものを発見します。
竜(ドラゴン)の背中に、なんと人間が刺さっているのです。
上半身だけドラゴンの背中に突き刺さった人間が、先ほどから何かをしゃべっていたのでした。

背中の上のルフィに襲いかかるドラゴンに対して、ルフィは、ドラゴンの翼の片方を盾にして、
ドラゴンは自分で自分の翼の片方を食い破ることとなってしまいます。

こうして片方の翼を失ったドラゴンは地上のほうへと落下してくるのですが、そこを、
ゾロが斬りかかり、今度は確実にドラゴンの首を斬り落とし、ドラゴンとの戦いは終った。

その頃、ルフィたちをサニー号で待つナミたちは、サニー号に潜入した何者かによって、
ガスによって倒されてしまっていました。

サンジだけが、厨房にいたため、倒れていなかったのですが、甲板に出た途端に異変に気付く。

ガスは催眠ガスのようで、全員眠らされてしまっているようでした。
その異変をルフィたちに知らせようと電伝虫に向うサンジでしたが、既に催眠ガスを吸っており、
電伝虫を前にして倒れてしまいます。

こうして、麦わらの一味は何者か不明の集団に捕まることとなるのですが、侵入者たちは、
サニー号に残ったルフィの仲間たちを「マスターに捧げる」と謎の言葉を言います。

マスターとは何者なのか?ナミたちはどうなるのか?
そして、ドラゴンは倒したものの、ドラゴンに刺さっていた人間はどうなったのか?

謎は深まるばかりです。

ここまでが、テレビアニメ第580話 灼熱の戦い!ルフィvs巨大竜!のストーリーのあらすじです。

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第579話 上陸!燃える島パンクハザード 

上陸!燃える島パンクハザードは、Onepiece(ワンピース)アニメーションの第579話です。
いよいよ本格的に、アニメも新世界編へと突入です。
テレビアニメ、第579話 上陸!燃える島パンクハザードのストーリーのあらすじは、
グランドライン(偉大なる航路)の前半の海では想像も出来なかったほどの悪天候の中、
新世界をサウザンドサニー号で航海するルフィたち麦わらの一味でしたが、
前方に、燃える島を発見します。炎で赤く染まった海、火山が噴火する島。

「あの島(燃える島)に上陸だ!」と叫ぶルフィでしたが、ナミがそれを制止します。
それと言うのも、魚人島でもらった3つの指針のあるログポースのどの指針も、
その燃える島を指していないのです。

つまり、ただでさえ異常な新世界の島の中でも、特に異常な島だということになるわけです。

しかし、ルフィはナミの言うことを聞こうとしません。
ですが、島に上陸しようにも、島の近くはまさに火の海、海は魚の骨が大量に浮いています。

そんなときに、電伝虫が鳴り出しますが、尋常ではありません。緊急信号です。
ロビンの話では、電伝虫の緊急信号の信憑性は50%以下だという。
しかも、海軍が罠として良く使う手段でもあるそうだ。

しかし、ルフィはそんなロビンの忠告も無視して電伝虫に出てしまいますが、
出てみると、男が本当に助けを求めていました。

寒い
ボスですか?
仲間たちが次々に斬られていく
侍に殺される
助けて欲しい。ここは「パンクハザード」
といくつかの奇怪な言葉を残して斬られたようなのでした。

それさえも演技で罠の可能性があるというロビンでしたが、
侍(さむらい)という言葉にゾロが興味を示します。
侍とは、倭(わ)の国の剣士の呼び名です。スリラーバークの侍リューマの出身地です。
和の国は、よそ者を受け付けない鎖国国家で、世界政府にも加盟しておらず、
侍と呼ばれる剣士たちが強すぎて、海軍も近寄れないらしいとブルックが説明します。

しかし、緊急信号では、場所は倭の国ではなく、パンクハザードと言っていた。
子電伝虫ならば、念波の届く範囲は、目の前の燃える島の可能性が高い。

その頃、緊急通信の通話内容は、ルフィたちを新世界で待ち構えていたスモーカーたちによって、
盗聴されていました。海軍のスモーカー中将とたしぎ大佐、そしてG5の海兵たちです。
たしぎは、パンクハザードは「4年前の事故」以来、完全に封鎖され生物が住める環境ではないため、
誰もいないはずと言います。海兵たちも、パンクハザードは海軍と言えど立ち入り禁止だと、
スモーカーを止めようとしますが、「行ってみる価値はある」とスモーカーはたしぎたちを引連れ、
パンクハザードへと向かうこととなります。

一方ルフィたち麦わらの一味は、ルフィは島へ上陸する気満々で、フランキーにミニメリーを
出してもらおうとしますが、フランキー、ゾロ、ロビンも島に興味を持つものの、
他の仲間たちはサンジを除き断固反対です。
しかし、ルフィをひとりで行かせるわけにもいかず(何をしでかすかわからないため)、
ルフィのお供を公平にくじ引きで決めることとなります。

くじの結果、ゾロ、ロビン、そして怖がっていたウソップの3人が、
ルフィと一緒に燃える島へと上陸することとなった。

この2年で、ナミは空島のミルキーロードを作る技術も習得しており、火の海を越えるため、
ミルキーロードで橋を作り、そこをミニメリー号に乗ったルフィたち4人が進みます。

上陸を嫌がるウソップの意見を無視して、いよいよルフィたち4人は島へ上陸します。
上陸してみると、やはりそこは、先ほどの通信の通り、パンクハザードでした。
巨大な門があり、そこに「パンクハザード」と書かれていたのです。

そこは、海軍と世界政府のマークとともに、立ち入り禁止と書かれ、厳重に封鎖されていた。
しかし、ゾロが門を斬り壊し、中へと入ってみると、中もことごとく燃え盛っていました。

元々は何か政府の施設があったようですが、災害か事故かすべて壊れて燃えています。
島は燃え、熱いのですが、電伝虫の声の主は、「寒い」と言っていたことや、
ログポースが、この島を示さないことが気になるものの、先へと進むルフィたち。

その頃、ナミが島の上空に違和感を感じていました。上空の雲がおかしいと。
燃え盛る島の上空の雲は、向こうのほうは、逆にまるで極寒の地の雲のようだと言う。

そして、島へと上陸したルフィたちの目の前には、存在してはならないものが現れた!

空想上の生き物のはずの羽のはえたドラゴンがルフィたち4人の前に現れたのです。

ここまでが、アニメ第579話 上陸!燃える島パンクハザードのストーリーのあらすじです。

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