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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです

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第589話 世界最悪 恐怖の科学者シーザー 

世界最悪 恐怖の科学者シーザーは、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第589話です。
テレビアニメ、第589話 世界最悪 恐怖の科学者シーザーのストーリーのあらすじは、
王下七武海のトラファルガー・ローとともに、ここパンクハザードにいると思われる人物、
シーザー・クラウンのことをたしぎの容姿のスモーカー中将から聞いた、
スモーカーの容姿のたしぎは、気になることを思い出します。

パンクハザードのあたりで、頻繁に子供の行方不明の知らせを聞いたというのです。
通信室に出入りしていて聞いたようですが、それが、新聞報道などになると、
何故か子供の誘拐事件ではなく、単なる海難事故や海賊の事件になっているという。

つまり、海軍G5の中に誘拐事件の関係者がおり、事実を隠蔽して公表している可能性がある。
麦わらの一味とともに外に飛び出してきた子供たちを見て、たしぎの疑念が確信に近いものになった。

スモーカーは、海兵の3分の1は、船を奪い、事態を伝えるために島を出るように指示し、
自分は奪われた心臓と身体を取り戻し、この島の黒幕を突き止めることとします。

その頃、マスターことシーザー・クラウンは、「ジョーカー」という人物に連絡を取り、
麦わらの一味、狐火のキンエモン、そして海軍G5までも、抹殺の許可をもらう。
誰が行方不明になっても、すべて「海難事故」として処理してくれるということだ。

しかし、麦わらの一味のことを調べていた秘書のモネ(鳥のような女性)が、
ルフィが4億ベリーの賞金首、一味全員が賞金首であることや、2年の消息不明期間に、
賞金額が上がっていないことなどから、実力は数字以上と判断し、注意を促がします。

そんな折、外では、ルフィたちが茶ひげから、マスターとローのことや、この島のことを聞く。

この島、パンクハザードは、元々は緑あふれる自然豊かな島で、
政府の科学者、ドクター・ベガパンクの研究施設があった島なのだという。
そして、囚人たちを人体実験のモルモット代わりに、数々の非道な実験がされていた。

ところが、4年前にベガパンクの実験が失敗し、大爆発を引き起こしてしまい、
その時の熱と毒ガスによって、島の命という命は失われてしまったのだそうだ。

わずかに生き残った囚人たちも、命を救われることなく、政府はこの島を閉鎖してしまい、
囚人たちは島のガスから逃れるために、残った第3施設の中で過していたが、
有毒ガスによって下半身の自由を奪われ、生きる希望をなくしていた。

そんな島に2年前に現れたのがマスターだという。
マスターは、その能力で島のガスを消し去り、失われた足の代わりに科学の足を与え、
囚人たちを救った。

茶ひげもホーキンスによって足をなくし、命からがらこの島に逃れてきて、
マスターたちに救われたようです。
そしてその数ヵ月後、島にもう一人の救世主が現れた。それがトラファルガー・ローだ。

ローの能力で、囚人たちや茶ひげは、動物の足をもらい、また歩けるようなったのだ。
これが、不思議なケンタウロスの正体だったわけです。
ただし、ドラゴンはローの作ったものではなく、ベガパンクが人工的に作った生物だそうだ。

そんなわけで、茶ひげたちは、マスターを救世主とあがめ、慕っているのですが、
スモーカーの話では、マスターことシーザー・クラウンこそ、すべての悪の元凶であり、
4年前の実験の失敗も、すべてシーザーの仕業だという。

ベガパンクは責任者という立場上、その責任を取ったにすぎず、
シーザーの危険な思想は、危険視され、3億ベリーの賞金首となっているが、
現在消息不明となっているという。

この島の黒幕がシーザーだとしたら、早く止めなければ大変なことになると、
スモーカーは危惧します。

ここまでが、アニメ第589話 世界最悪 恐怖の科学者シーザーのストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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第588話 2年ぶりの再会!ルフィとロー 

2年ぶりの再会!ルフィとローは、テレビアニメワンピース(ONEPIECE)の第588話です。
テレビアニメ、第588話 2年ぶりの再会!ルフィとローのストーリーのあらすじは、
圧倒的実力と悪魔の実の能力で、あの海軍中将スモーカーまでもが、
王下七武海のトラファルガー・ローを相手に、心臓を抜かれ倒されてしまいました。

ローの作ったルームが消えたため、スモーカーのもとへと駆けつけるたしぎたち海兵たち、
そして、同じくその場、研究所の入口へと茶ひげに乗って向うルフィたちでしたが、
先に到着したのはルフィたちでした。

そこで、ルフィはローをみつけ、2年ぶりの再会を果たします。

2年前のマリンフォード頂上決戦の際には、瀕死の重傷だったルフィを助けたのは、
トラファルガー・ローだったからです。
ルフィは2年前のお礼をローに言い、ローを「とらお」と呼び嬉しそうですが、
お互い海賊ということで、ローはそっけなくルフィに接するも、
後からまた会うことがあるだろうと言い残し、さらにはルフィの仲間たちの居場所も教え、
ルフィたちに研究所の裏手に回るようにと言って、研究所へと消えていきます。

駆けつけたたしぎは、スモーカーが心臓を抜かれて倒れている姿を目の当たりにして、
怒りにふるえ、ローに立ち向かうも、ローの能力でまたしても一瞬で倒されてしまう。

その頃、研究所の裏手では、寒さに凍える子供達と麦わらの一味に対して、
あの首だけ侍が悪魔の実の能力で、コートを出して、みなの寒さをやわらげていた。
不思議な妖術のような能力ですが、侍もまた悪魔の実の能力者だったのです。

そうしているところへ、ルフィたちも合流しました。麦わらの一味が勢ぞろいです。

ローによって人格を入れ替えられてしまったナミたちの状況を聞き、
これまでの状況などの確認をするルフィたち、
我が子「もものすけ」を探すためにパンクハザードに来たという侍も、
ルフィについていた足を手に入れ大喜びです。

その頃、スモーカー達海兵にも異変が起こっていました。
ローの能力によって、スモーカーとたしぎの人格が入れ替わっていたのです。

スモーカーは心臓を抜かれても生きており、ただし中身はたしぎに、
そしてたしぎは中身がスモーカーになっていました。
たしぎの身体を持つスモーカーが言うには、研究所のわきにCCと書かれた船があったと。

パンクハザードの船ならPHと書かれているはずだが、CCとなれば、思い当たる人物がいる。
その人物とは、元ベガパンクの同僚で科学者の、シーザー・クラウンだ。

そして、研究所の中では、そのシーザー・クラウンとローが対面していた。

ここまでが、アニメ第588話 2年ぶりの再会!ルフィとローのストーリーのあらすじです。

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第587話 激突!ローVSスモーカー中将 

激突!ローVSスモーカー中将は、ワンピース(ONEPIECE)のテレビアニメの第587話です。
アニメ、第587話 激突!ローVS(たい)スモーカー中将のストーリーのあらすじは、
スモーカー中将が制止するのを聞かずに、ローに斬りかかった、たしぎ大佐が真っ二つに、
斬り裂かれてしまい、それでも生きている。

斬られても死なない屈辱に、怒るたしぎ大佐でしたが、
王下七武海のトラファルガー・ローは、たしぎに「弱い奴は、死に方も選べない」と冷酷です。

たしぎを「大佐ちゃん」と呼び、慕う海軍G5の海兵たちも、たしぎを助けたくとも、
ローの圧倒的な力の前になす術がありません。

たしぎ大佐は、ローによってさらにバラバラに斬り刻まれそうになったそのとき、
ついに、スモーカー中将が動いた!

スモーカー中将VS(たい)王下七武海トラファルガー・ローの激突です。

オペオペの実の能力者、死の外科医の異名を持つトラファルガー・ローと、モクモクの実、
悪魔の実最強のロギア(自然系)の能力者のスモーカー中将の戦いとなったわけです。

その頃、氷の土地へと入ったルフィたちは、ワニタウロスこと茶ひげの部下たちを倒し、
防寒のために身ぐるみ剥いで、茶ひげに乗ってナミたち救出のために移動中でした。

そして、研究所では、マスターがベガパンクのドラゴンや茶ひげの部隊が倒されたこと、
ローとスモーカーが派手に闘っていることなどの報告を受けたが、ルフィたちはもちろん、
スモーカー中将やG5の海兵たちも全滅させて、事件をもみ消すことを考えていました。

「ジョーカー」なる者に依頼すれば、事件のもみ消しも簡単に出来るようです。

一方、身体が入れ替わってしまったナミ、サンジ、チョッパー、フランキーは、子供たちを連れ、
別の出口を見つけて外へと脱出したものの、あての無い逃亡に子供達は寒さで倒れます。

白熱するローとスモーカーの戦いは、ロギアであり、覇気を纏って圧倒的な強さを誇るスモーカーに、
王下七武海のローは互角に渡り合っています。

軍艦がローの太刀筋でバラバラに斬られ、まるでこの世のものと思えないほどの壮絶な戦いです。

スモーカー中将は、ローの目的に疑問を持っているようですが、ローは答えようとしません。
なかなか決着がつかないまま戦いは壮絶さをましていきますが、ついにローが、
スモーカーの一瞬のすきをついて、オペオペの能力で、スモーカーの心臓だけを抜き取ります。

とうとう、あのスモーカー中将までが、トラファルガー・ローの前に倒れてしまったのでした。

ここまでが、アニメ第587話 激突!ローVSスモーカー中将のストーリーのあらすじです。

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第586話 大ピンチ ルフィ極寒の湖に沈む 

大ピンチ ルフィ極寒の湖に沈むは、ONEPIECE(ワンピース)テレビアニメの第586話です。
アニメ、第586話 大ピンチ ルフィ極寒の湖に沈むのストーリーのあらすじは、
パンクハザード中央の湖を小さなボートで渡ろうとするルフィ、ゾロ、ロビン、そして、
ウソップの行く手には、元海賊で、懸賞金8006万ベリーの茶ひげたちが待ち構えていた。

ボスと呼ばれる茶ひげは、ルフィたちが能力者であることを知り、湖に沈める計画です。
茶ひげの計画どおり、ボートを狙われ、ボートは転覆し、極寒の湖へと沈められてしまうルフィたち。
そして、最悪なことに、茶ひげたちに応戦しようとしたゾロを海中から鮫が襲います。
湖というよりも、海水が流れ込んだもので海の生物も生息しており、周りは鮫だらけです。

当然水の中では、ルフィとロビンは能力者のため、何も出来ません。
さらには向こう岸からは茶ひげたちがトドメを刺そうと狙っています。
ルフィたちの絶体絶命の大ピンチです。

しかし、タイミングよくそこに現れたのはブルックでした。
ブルックが茶ひげたちと応戦している間に、ゾロとウソップによって、
ルフィとロビンも岸へと上陸することが出来ました。ですが、極寒の地の寒さに参っています。

丁度良く、茶ひげの部下たちが、温かそうなコートを着ていることに気付き、
ルフィたちは、逆に茶ひげたちを襲い、コートを奪うことにします。
茶ひげも、ルフィの正体、つまり懸賞金4億ベリーの麦わらのルフィだと知り、
逃げ出そうとしますが、ルフィたちにはかないません。

一方、研究所の正面では、王下七武海のトラファルガー・ローと、スモーカー中将が率いる、
海軍G-5の海兵たちとのにらみ合いの中へ突入してしまったナミたちは、子供達とともに、
別の出口を探そうとしますが、麦わらの一味を逃がすまいとするローの能力によって、
何と驚くべきことに、人格を入れ替えられてしまいます。
ナミの身体にはサンジが入り、ナミは、フランキーの身体に、そしてフランキーはチョッパーに、
チョッパーはサンジにと、姿を変えてしまうのでした。

見た目はフランキーで中身はナミというように、意味不明の入れ替えがなされたのです。
ローのオペオペの実の恐るべき能力です。

さらには、ローはスモーカーたちも、このまま島から出すつもりはないようで、
王下七武海のトラファルガー・ローと、スモーカーたち海兵との一戦が開始されるのでした。

ローの作るルームという空間はローにとっては支配できる空間であり、その中に入ることは、
手術台の上に乗るのと同じ。その空間内のものはローのいのままに操ることが出来る能力です。

軍艦を空へと舞い上がらせ、真っ二つに斬り、さらには、海兵たちも切り刻んでいきます。
そして、斬られた海兵たちは、不思議なことに侍同様に、バラバラになりながらも生きています。

ローの恐るべき能力の前に、スモーカーが制止するのも聞かず、たしぎ大佐がローに斬りかかる。
しかし、覇気を纏える大佐のたしぎも、あっさりとローによって真っ二つに斬られるのでした。

ここまでが、アニメ第586話 大ピンチ ルフィ極寒の湖に沈むのストーリーのあらすじです。

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