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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです

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第593話 ナミを救え!ルフィ雪山の戦い 

ナミを救え!ルフィ雪山の戦いは、アニメONEPIECE(ワンピース)の第593話です。
テレビアニメ、第593話 ナミを救え!ルフィ雪山の戦いのストーリーのあらすじは、
雪山の殺し屋、イエティ・クールブラザーズのロックとスコッチにフランキーの身体の
ナミを連れ去られたため、ルフィが追いかけることにしますが、フランキーも自分の身体だと、
一緒に行くことにします。

しかし、今のフランキーはチョッパーの身体のため、小さいままのチョッパーでは戦闘力が低い。
そこで、フランキーはチョッパーからランブルボールをもらってモンスターポイントを使い、
モンスターの状態で戦うことにするのですが、チョッパーの注意も聞かず、フランキーは、
ランブルボールを受け取ってすぐに食べてしまいます。

モンスターポイントになったチョッパーの身体のフランキーは、その状態を制御できず、
暴走してしまい、フランキーがチョッパーの身体でモンスターになりルフィを襲う。
既に邪魔者でしかないフランキーですが、それでも、ルフィはフランキーの攻撃をよけながら、
イエティ・クールブラザーズの足跡を頼りにナミを追います。

その頃、スモーカーたちは、待ち構えていたマスターの手下たちに苦戦する海兵を見て、
作戦を変更し、総力戦で船を奪うことにします。スモーカーとたしぎが参戦したことで、
マスターの配下は苦戦をしいられることになる。

その報告を聞いたマスターは、一瞬不愉快になりますが、相手が海軍なら「あれ」がいい。
と、「あれ」を使うことにしたようです。すぐに部下に「あれ」の準備にかかります。

フランキーの攻撃をかわしながら、ようやくナミのところまで到達したルフィでしたが、
足跡はルフィをおびき寄せるための罠で、いきなりルフィとフランキーは崖から落下してしまう。

しかし、ルフィも簡単にはやられるはずもなく、早速殺し屋の二人との戦いになります。
ですが、場所が相手にとって有利な雪山で、動きもすばやく、かなり苦戦するルフィ。
モンスターと化したフランキーは崖から落ちて倒れたままですから、ルフィひとりでの戦いです。

そうしているうちに、イエティ・クールブラザーズは、雪山の頂上付近を大砲のような銃で撃ち、
先の尖った雪山の頂上付近をルフィたちに向けて落下させます。ルフィたちのピンチです。

ところが、丁度意識を取り戻したフランキーが、落下してくる雪山の頂上を受け止め、
逆にロックに叩きつけて、ロックを倒します。まさかのフランキーの活躍です。
ですが、その後にまたルフィに攻撃を仕掛けてくるため、仕方なくルフィは、
フランキーをまず止めることとします。

チョッパーの身体でモンスターと化したフランキーに、大技エレファント・ガンを叩き込み、
フランキーを気絶させてしまいました。まさかの今日一番の大技です。

ですが、そのスキをつかれて、スコッチのほうはナミを再び連れ去って逃げてしまいます。
ルフィが追いかけるも、相手は雪山になれていることと巨体を生かしてリーチも長いため、
なかなか追いつけません。

ところが、スコッチの行く手には、何故か王下七武海のトラファルガー・ローがいた。

ローだとわかり油断したこともあり、スコッチは、ローによって、あっという間に倒される。
そこにルフィも到着して、ローにナミを助けてくれた礼を言ったのですが、
ローは、ルフィに話があってやってきたということです。

ここパンクハザードには、ベガパンクの研究したものが残っており、ある重要なものが隠されている。
そして、この新世界で生き残るための手段は2つしかないと語るロー。

1つは、四皇(よんこう)の配下となるか、もう1つは挑み続けるかしかないと。

人の下につくようなタイプではないルフィなら、当然挑み続けるだろうと思ったローは、
ルフィに対して、同盟を結ばないかともちかけます。

ローとルフィが海賊の同盟を結び、ここパンクハザードにある、あるものを利用すれば、
四皇のひとりを落とせる可能性があると言うのだ。

ここまでが、アニメ第593話 ナミを救え!ルフィ雪山の戦いのストーリーのあらすじです。
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第592話 一味抹殺!伝説の殺し屋来襲! 

一味抹殺!伝説の殺し屋来襲!は、ONEPIECE(ワンピース)テレビアニメの第592話です。
テレビアニメ、第592話 一味抹殺!伝説の殺し屋来襲!のストーリーのあらすじは、
真相を確認し、子供たちを救うため、マスターのもとへと向ったルフィとウソップ、
そしてフランキーとロビンの4人でしたが、途中で巨大な足跡をみつけます。

侍を探しに行ったゾロたちを襲ったイエティ・クールブラザーズの足跡です。

ゾロ、サンジ、ブルックの3人は、イエティ・クールブラザーズに倒され、
イエティ・クールブラザーズの二人は、電伝虫でゾロたち3人の死体を回収するように伝えると、
次にルフィたちのいた研究所跡地に向ったようです。

見聞色の覇気で2つの獣のような気配を感じたルフィは、すぐさまナミたちのもとへと
引き返すこととします。

いきなりの外での爆音に驚くナミとチョッパーでしたが、チョッパーが外を探してみても、
外には誰もいない様子です。
しかし、茶ひげは、それがイエティ・クールブラザーズであることはわかったようで、
自分を助けにきてくれたと喜びます。

イエティ・クールブラザーズとは、茶ひげもその姿を見たことがないらしく、伝説の殺し屋。
巨人族なみの巨体と全身毛に覆われた人獣で、ロックとスコッチという名前らしい。

しかし、その姿を見た者はおらず、皆、その姿を見る前に殺されてしまうのだという。

マスターが自分(茶ひげ)を心配して救うために伝説の殺し屋まで使ってくれたことを
喜ぶ茶ひげの前に、何の気配もないままいきなり巨大な人影が現れます。

それほどの巨体の接近にまったく気付かなかったことを驚くナミとチョッパー、そして、
救出を喜ぶ茶ひげに対して、イエティ・クールブラザーズのひとりは、
茶ひげに、茶ひげも抹殺リストの一人に入っていることを告げます。

救世主であるマスターが、そんな命令をするなどと考えられない茶ひげでしたが、
電伝虫に録音されたマスターの声は、非情なもので、確かに茶ひげを殺すように命令していました。
マスターにとって、茶ひげは使いやすいコマでしかなかったのです。

心の底からマスターを救世主と信じ、
マスターを崇拝していた茶ひげは、涙を流してショックを受けますが、
そんな茶ひげに対してイエティ・クールブラザーズのスコッチは無情にも銃口を向け、
躊躇なくその引き金を引き、何発も茶ひげを砲撃します。

そこにロックのほうも現れ、ルフィたちの接近を知らせます。

イエティ・クールブラザーズと戦い始めたルフィでしたが、そのすばやい動きに、
ルフィも翻弄されてしまいます。そして、その間に、ナミを攫われてしまうのでした。

マスターの命令で、ナミというよりもフランキーの身体を必要としているようで、
フランキーの身体になってしまったナミを連れ去り、ルフィとの戦いを中断して、
イエティ・クールブラザーズはその場を去ってしまいます。

その頃、スモーカーたち海軍も研究施設のほうで、茶ひげの部下たちと交戦中でした。
混乱していくパンクハザードで、ひとり王下七武海のトラファルガー・ローが動き出します。

ローは何をしようとしているのか?

ここまでが、テレビアニメ第592話 一味抹殺!伝説の殺し屋来襲!のストーリーのあらすじです。

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第591話 チョッパー激怒 M非道なる実験 

チョッパー激怒 M(マスター)非道なる実験は、
テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第591話です。
テレビアニメ、第591話 チョッパー激怒 M非道なる実験のストーリーのあらすじは、
スモーカーの危惧は、どうやら的中してしまったようです。大変なことが起こっていました。

茶ひげは、M(マスター)のことを心優しく慈悲深い救世主だと信じ、絶賛します。
その話を聞いて、チョッパー、ブルック、そしてフランキーは感動しますが、
まだ茶ひげの話を聞いただけで、実際にマスターに会ったこともないため疑うウソップ。

そんなとき、サンジが侍のいないことに気付きます。
ブルックの話では、ブルックが胴体だけの侍を湖の近くで見かけたことを伝えたため、
単身で胴体を捜すために出ていったらしい。

侍と言えど、肝心な胴体がなければ何も出来ない。
そして、その無力な侍の首を研究施設から持ち出してしまったのはサンジだ。
サンジのケジメとして、一通りのところまでは侍に対して責任を感じているようです。

そこで、サンジとブルック、そしてゾロは、外に侍を探しに出かけることとなります。

そして、チョッパーは、病気だという子供たちのことを調べるため、子供たちの汗を採取し、
早速、子供たちの病状の把握を始めますが、汗の成分を分析して大変なことに気付きます。

丁度そのとき、子供たちの一人、シンドが急に苦しみだします。
そして特に身体の大きな子供たちから順に、モチャたち子供たちも同様に苦しみ始めます。

チョッパーは、真相を茶ひげに訊ねるも、茶ひげは外回り専門で何も知らない様子ですし、
茶ひげは、M(マスター)のことを救世主だと完全に信じ込んでいるようです。

ところが、チョッパーが調べたところによると、子供たちには、世界中でも限られた医師しか、
その使用を認められていないはずのドラッグが子供たちの汗から検出されたというのです。

NHC10(エヌ・エイチ・シー・テン)というドラッグは、特別な治療にのみ使用され、
通常この子供たちのように中毒になるまでの投与はなされないはずだとチョッパーは言います。

つまり、M(マスター)は子供たちを誘拐し、ドラッグで中毒にして逃げられないようにして、
その上で、何かの実験を、つまり、子供たちを使った人体実験をしているようなのです。
その行いに医者として激怒するチョッパーでした。

そのうち、最初に苦しみだしたシンドが、凶暴になり始めます。その腕力の凄いこと。
身体も巨人族の子供並に巨大なため、手がつけられません。
ですが、小さな子供たちが言うには、彼らは巨人族ではなく、元々パンクハザードに来たときには、
ふつうの子供だったようです。ですが、ここでの時間が長い子供ほど身体が大きいとか。

どうやらマスターの非道な実験は、子供たちを巨大化させて凶暴にするための実験のようです。
そして、そのためマスターから離れられないようにするためドラッグ入りのキャンディを与え、
子供たちをこの場所にとどめておこうとしているようです。

真相を確認し、子供たちを助けるためにも、とにかくマスターことシーザー・クラウンに、
会う必要があるのですが、巨人族並の大きさの子供たちが一斉に暴れだし、
相手が子供たちのため、ルフィたちも反撃出来ません。
そこで、ウソップが、爆睡スターという技(?)を使って子供たちを眠らせることに成功し、
大きな子供たちだけでも、暴れることを防止するため、巨大な鎖で縛り付けておくことにした。

怒りに震えるチョッパーでしたが、チョッパーは子供たちが心配なため、その場に残り、
ルフィたちがマスターのところへ行こうということになるのですが、
チョッパーの話を聞いても、まだ茶ひげはマスター(M)のことを信じて疑わないようです。

その頃、研究施設では、マスターとトラファルガー・ロー、そして秘書のモネが集まり、
ローがスモーカーの心臓をマスターに差し出したことにマスターは満足そうです。
そして、マスターは、スモーカーを失ったG5の海兵たちを全滅させるつもりのようです。

さらには、モネに麦わらの一味には注意するように進言されたため、ルフィたちには、
とっておきの刺客を放ったようです。その名も、イエティ・クールブラザーズという二人組み。

早速、麦わらの一味殲滅に動き出したイエティ・クールブラザーズの二人は、
侍探しに出た、ゾロ、サンジ、そしてブルックの三人をあっけなく倒してしまったようです。
ゾロとサンジまでも、一瞬のうちに倒してしまうような脅威の二人組みが、
残る麦わらの一味を狙おうとしています。

ここまでが、アニメ第591話 チョッパー激怒 M非道なる実験のストーリーのあらすじです。

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第590話 史上最強コラボVS海の大食漢 

史上最強コラボVS海の大食漢は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第590話です。
今回は、テレビアニメスペシャルです。

ワンピースとトリコ、そしてドラゴンボールのコラボ企画ですが、
元々がベースの違う漫画ですから、統一感はなく、ストーリーのベースはトリコです。

テレビアニメ、第590話 史上最強コラボVS海の大食漢のストーリーのあらすじは、
国際グルメ機関IGO(アイ・ジー・オー)主催の「天下一食おう会」なるものが、
(ドラゴンボールの「天下一武道会」のパロディですね)開催されます。
ちなみに、トリコとしてのタイトルは「走れ最強軍団!トリコとルフィと悟空!」です。

単純に、空を飛ぶことが禁止された上で、とある島の中央にある商品に、
一番早く辿り着いたものが勝ちというルールで、多くの参加者がスタートしますが、
スタートしてすぐにコンナノアリジゴクという蟻地獄の怪物のようなものに遭遇し、
トリコ、ワンピース、ドラゴンボールのキャラ以外の者たちはすべて落伍します。

そして、優勝者には伝説の肉、カラットジュウ牛が授与されるという。

結局ゴールには、ルフィ、トリコ、そして悟空が同時にゴールし、優勝者が決まりません。
そこで、会場をすぐさま天下一武道会のような武道場に変え、バトルを行い、
その勝者が優勝ということになりますが、何の間違いか、解説者として呼ばれていた
ミスター・サタンがバトルに加わることになります。

当然サタンに勝ち目はないはずなのですが、悟空、ルフィ、トリコの壮絶な戦いで、
武道場が粉々に崩れ、3人とも失格となり、サタンだけが、わずかに残った武道場に
取り残されていたため、サタンの優勝となります。

ですが、サタンは、商品のカラットジュウ牛を他の者たちにも振舞うこととして、
ルフィたちも商品の肉にありつけてみなで食事が始まります。

そして、ここからが、ワンピースとしてのストーリーなのですが、
今回の大会の真の目的は別のところにあったのです。
ここからが第590話 史上最強コラボVS(たい)海の大食漢になるのですが、
海の大食漢とは、アカミィという魚のことで、IGOのマンサムいわく、
IGOがアカミィを捕獲するために、強い気を持つ者たちを集めたようです。

ルフィたちが商品のカラットジュウ牛を食べているところに、
いきなり伝説の海の魚アカミィが現れます。アカミィの食欲は海のように深く、
何でも食べてしまう獰猛な魚だという。

獰猛とは思えない見た目のかわいさに騙されたウソップとミスターサタンが近寄ると、
いきなり触手のようなものでウソップ、サタンそして悟飯までがエネルギーを吸収され、
アカミィは大きく成長してしまいます。

さらに、エネルギーを吸収された悟飯たちは、アカミィの毒で身体に力が入らない。
しかし、30分以内にアカミィを捕獲すれば、その身で解毒料理が出来るらしい。
そこで、ルフィ、トリコ、悟空は協力してアカミィの捕獲を開始します。

アカミィは、生物のエネルギーを吸収するだけでなく、攻撃のエネルギーも吸収し、
ピッコロやサンジたちのエネルギーも吸収して巨大化し、アカミィから中トローへと、
さらに巨大で獰猛に変身してしまいます。

そして、さらにフランキーやゴテンクスたちのエネルギーも吸収して、
ビッグトローへと変身してしまいます。
ビッグトローには、悟空、トリコ、ルフィの最強コラボで戦うのですが、
攻撃のエネルギーまで吸収することを知らないルフィたちは強力な攻撃で、
ついにビッグトローをスーパービッグトローに成長させてしまいます。
(要するにマグロの赤身、中トロ、大トロですね)

攻撃も吸収することに気付いたルフィたちは、ビッグトローが吸収しきれないほどの、
巨大なエネルギーで一気に攻撃するしかないという結論に至り、悟空の元気玉での攻撃に、
ルフィのエレファント・ガトリング、トリコの最強攻撃、さらに悟空のかめはめ波を合わせ、
ついにスーパービッグトローも倒すことに成功します。

そして、最後は全員での楽しい宴です。
ですが、ゾロがいないことに気付く。

ゾロは途中で迷子になり、ゼブラ、ベジータの三人でまだ闘っていたのでしたというオチです。

これが、テレビアニメスペシャル第590話 史上最強コラボVS海の大食漢のストーリーです。

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