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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです

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第602話 史上最悪の殺戮兵器!シノクニ 

史上最悪の殺戮兵器!シノクニは、テレビアニメ、ワンピース(ONEPIECE)の第602話です。
アニメ第602話 史上最悪の殺戮兵器!シノクニのストーリーのあらすじは、
餌である巨大キャンディを食べたスマイリーは、殺戮兵器のシノクニへと変わるという。

徐々に異変の起きつつあるスマイリーを目の前にして、スマイリーから走って逃げようとする、
シーザーの部下たちと、それにならうゾロ、サンジ、ブルックそして侍の錦えもん。

そのゾロたちの背後では、スマイリーの中の餌が消化され、スマイリーはどろどろに溶け出し、
そして、今度は気化して紫色の煙へと姿を変えたのでした。
さらに、何故か近くにおいてあった普通のリンゴが、スマイリーの変化とともに、
悪魔の実へと変化をしたのでした。

紫の煙状になって襲い掛かるスマイリー、その紫の煙に追いつかれたシーザーの部下たちは、
たちどころに、身体が石膏のようなもので固まり、身動きがとれない、逃げることも出来ない。
そのまま完全に固まり煙に捕らえられてしまいます。

前回の毒ガスでは、瀕死の状態になりながらも動いて何とか生きながらえた者たちがいたが、
それならば、動けなくすれば良いということで、煙に触れると灰のように身体に降りかかったもので、
身体が動かなくなり、そのまま死に至る。動けなくすれば完璧だということで、
シーザーが前回の毒ガスに改良を加えたのでした。それこそがまさにシノクニなのです。

逃げるシーザーの部下たちを紫色の煙シノクニは容赦なく襲い掛かり、
部下たちを次々と固めていってしまいます。

その頃、ウソップとナミは、自分たちの危機を救ってくれた茶ひげにまだ息があることを確認し、
茶ヒゲを助け出そうと、茶ヒゲに覆いかぶさっている瓦礫を取り除こうとしますが、
巨大なパイプなどの瓦礫は簡単に動きません。
そんな二人の様子に気が付いた茶ひげは、自らの力を振り絞って瓦礫から脱出します。

そして、茶ひげは自分の部下たちの救出に、ナミとウソップは子供たちの救出のために、
研究施設へと向かおうとしますが、遠方に紫色の煙(シノクニ)があることを発見します。

ルフィの仲間たちがシノクニに追われる頃、研究施設の中では勝ち誇ったシーザーが、
ルフィたちに告げます。

シノクニがパンクハザードの島全体を覆い、もう研究施設の外にいる者たち全員が死ぬと。
そして、そのシノクニの前では4億の首(ルフィ)も海軍の中将(スモーカー)も、そして、
王下七武海(ロー)もまた、なす術も無く死ぬのだとルフィたちに告げるのでした。

そして、シーザーに捕らえられ、檻に入った、ルフィ、ロビン、フランキー、ロー、そして、
海軍のスモーカーとたしぎは、檻ごと研究施設の外へと移動させられます。

その様子を影からうかがっていたチョッパーは、自分が仲間を助けなくてはと慌てますが、
そんなチョッパーの元に誰かから手紙が投げつけられます。
チョッパーのもとに届いた紙切れには「なにもするな」と書かれていました。

研究施設から檻に入ったまま外に出され、さらには海楼石の手錠で拘束され、
シノクニの脅威から絶体絶命となったルフィたちですが、妙に余裕があります。

そして、ローの口からは「反撃開始だ!」との言葉が発せられたのでした。

ここまでがテレビアニメ第602話 史上最悪の殺戮兵器!シノクニのストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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第624話 G5壊滅!ドフラミンゴ急襲! 

G5壊滅!ドフラミンゴ急襲!は、ONEPIECE(ワンピース)テレビアニメの第624話です。
テレビアニメ第624話 G5壊滅!ドフラミンゴ急襲!のストーリーのあらすじは、
氷と炎の島、パンクハザードを出航したルフィたち麦わらの一味と王下七武海のロー、
そして、サニー号に同乗した侍の錦えもん(きんえもん)と息子のモモの助たちは、
パンクハザードでの散々な体験を思い出しながらも、サニー号でくつろいでいました。

そして、次はどの島へ向かうのかと問うルフィにナミがログポースを見て答えようとすると、
ローが、次の目的地はもう決まっていると言い、「ドレスローザ」という名前を口にします。
ルフィたちの次の目的地はドレスローザという島(国)のようです。

そして、ドレスローザは錦えもん(きんえもん)たちの目的地でもありました。
また、ルフィたちの次の目的地がドレスローザであることの意味、
つまり、ルフィたち麦わら海賊団とローの海賊団との海賊同盟のことが一味全員に語られます。

ローの持ちかけた海賊同盟の目的は、四皇(よんこう)のひとりである大海賊、
通称、百獣のカイドウを倒すための海賊同盟だったことが全員に知らされたのです。

その頃、ルフィたちが去ったパンクハザードでは、子供たちを乗せて先発した、
たしぎたち以外のG5の海兵や茶ひげ、元シーザーの部下たちが、
シノクニの犠牲者の救出をしていました。

シーザーの部下たちが着用していた防護服は、実はベガパンクが作ったものらしく、
従ってシーザーの科学力の上をいくもののため、シノクニの毒にも十分耐えられるものでした。
ですが、それを知るシーザーは、だからこそ、あえてシノクニが部下たちに迫ったとき、
防護服を脱いで逃げるように指示した(601話)のでした。

さらに、シーザーに白状させた情報によれば、シノクニによって固まった者たちは、
仮死状態にあるだけで、半日以内に救出すれば助かるらしいのです。

仲間の救出へと向かう海兵たちと、それを表で待つスモーカー中将と残りの海兵たち、
その真っ只中へ、突然空を飛んで現れたのが、王下七武海のドンキホーテ・ドフラミンゴでした。

ローが持ちかけた「取引」に怒るドフラミンゴは、現れるやいなや、覇王色の覇気で、
G5の海兵たちの多くを一瞬にして倒し、さらに、既にルフィたちがいないと知ると、
能力を使って海兵たちを同士討ちさせ、ルフィやローの行き先を海兵たちに尋ねます。

ですが、一連のパンクハザードでの出来事から、ルフィたちに好意を持つ海兵たちは、
ルフィたちの行き先を知っていても答えようとしません。

しびれを切らしたドフラミンゴが海兵たちにトドメを刺そうとしたそのとき、
中将のスモーカーが割って入ります。まさかのスモーカー中将とドフラミンゴの戦いとなります。

ドフラミンゴのジョーカーとしての正体のことなどを知りすぎたスモーカーを、
ドフラミンゴは、スモーカーたちを抹殺することでもみ消そうというわけです。

お互いに覇気を使える者同士の戦いは熾烈を極めますが、
ヴェルゴとの戦いで海楼石付きの十手を破壊されたスモーカーは終始おされぎみです。

さらには、部下である海兵たちをかばったことで、ドフラミンゴの攻撃を直撃してしまい、
スモーカーは深手を負ってしまいます。
そして、重傷を追ったスモーカーに、ドフラミンゴがトドメを刺そうとしたとき、
それを止めに入った男がいました。

その男こそ、元海軍大将、青キジことクザンだったのです。

ここまでがテレビアニメ第624話 G5壊滅!ドフラミンゴ急襲!のストーリーのあらすじです。

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第601話 新世界激震 シーザー悪夢の実験 

新世界激震 シーザー悪夢の実験は、ワンピース(ONEPIECE)テレビアニメの第601話です。
テレビアニメ第601話 新世界激震 シーザー悪夢の実験のストーリーのあらすじは、
薬物中毒にした子供たちを飛行船を使って研究室へと連れ戻ったマスターことシーザーは、
子供たちに、すぐにビスケットルームへと戻るように指示します。そこにキャンディもあると。
そして、部下には、子供たちがビスケットルームに全員入ったら鍵を閉めて二度と出すなと命じます。
次々とビスケットルームへと向かう子供たちでしたが、その中でモチャだけが正気を取り戻し、
ナミたちのことを思い出し、ナミたちに助けを求めるのでした。

その頃、シーザーのガスタネットに倒されたナミとウソップは、なんとか意識を取り戻します。
ナミはサンジの身体だったため、その身体の頑丈さで助かったようです。

研究室のヴェルゴとモネのもとへと戻ったシーザー・クラウンは、実験を始めると言い出します。
そこに、シーザーとヴェルゴに倒されたルフィたちや、スモーカーとたしぎ、そして、
王下七武海のトラファルガー・ローも檻に入れられ捕まっています。

ローがヴェルゴにあっさりと負けたのは、シーザーとの契約により、
ローの心臓とシーザーの秘書モネの心臓を取り替えて、シーザーがローの心臓を手にしていたからだ。
そのローの心臓をヴェルゴが持っていたため、ローは手も足も出なかったということです。

そんなやり取りをしているうちに、秘書のモネによって映像の準備がなされます。

パンクハザードからの映像を見ている新世界のブローカーたちにスマイリーの説明がされます。
スマイリーとは、パンクハザードを壊滅させた毒ガス、H2Sガスそのものだということです。
そして、今回の実験では、4年前のH2Sガスの欠点を無くし完璧な毒ガス兵器として、
スマイリーが完成するという。その兵器の名前はシノクニです。

H2Sガスの場合は、壊滅的な被害を出したもののガスを浴びた者たちは弱りながらも、
安全な場所へと避難が可能だったのですが、シノクニには「ある効果」を持たせて、
そのような欠点を克服したと、シーザーは自信満々です。

マスターことシーザーが部下たちに運ばせた巨大なアメをスマイリーが食べれば、
スマイリーはそのとき、シノクニとなるということなのですが、
巨大なアメを配置した部下たちの乗る予定だった竜ソリは何故かソリが溶け出し、
(それもシーザーが薬品によって溶かしたものなのですが)
ソリに乗って逃げられなくなった部下たちに、シーザーは、防護服を脱いで逃げろと言います。

もともと毒ガスから身を守るはずの防護服もシノクニには役に立たないため、
脱ぎ捨てて身軽になってから全力で逃げるように部下たちに指示したのでした。

そして、部下たちだけでなく、同様にスマイリーに追われるゾロ、ブルック、サンジ、そして、
侍のきんえもん。彼らもまたスマイリーに追われて逃げていたのです。

そして、シーザーの部下たちやゾロの見ている前で、
さらに、その映像を新世界の闇のブローカーたちが見ている前で、
ついにスマイリーは、シノクニになるという餌のキャンディを食べたのでした。

ここまでがテレビアニメ第601話 新世界激震 シーザー悪夢の実験のストーリーのあらすじです。

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