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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです

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第667話 大将の決断 藤虎VS(たい)ドフラミンゴ 

大将の決断 藤虎VSドフラミンゴは、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第667話です。

テレビアニメ第667話 大将の決断 藤虎VS(たい)ドフラミンゴのストーリーのあらすじは、
意外な結末で幕を閉じたコリーダコロシアムでのDブロックですが、
コロシアムは、ロンメルのカマイタチに斬られた怪我人で、あふれかえっています。

怪我人は次々と医務室へと運ばれていきますが、
そんな怪我人の中には、レベッカを助けてくれたアキリアの姿もありました。

心の中でアキリアにお礼を言うレベッカでしたが、
バルトロメオとともに、こちらに向かって歩いてくるルーシーを発見して声をかけます。
自分も決勝に進出できたという報告です。

しかし、ルーシーが別人になっていることにレベッカは気づきます。
他の人たちにはわからないようにルーシーはルフィそっくりに変装していても、
ルフィと親しくしていたレベッカは、今のルーシーに違和感を覚えたのでした。

そして、ルーシーもまた、レベッカの事情はおよそ把握しているため、
レベッカに一声かけて、バルトロメオとともに、その場を立ち去ります。

一方、王宮でヴァイオレットに出会ったルフィたちは、
トンタッタのウイッカによって、ヴァイオレットは、ドフラミンゴの部下のふりをする、
元王女のヴィオラであることを知ります。

レベッカとの関係は叔母と姪の関係だそうです。
ヴィオラの姉、スカーレットの娘がレベッカだということです。

そのヴィオラの案内で、ルフィたちは、リク王家しか知らない緊急通路に案内されます。
その場所はドフラミンゴも知らず、そこから王宮まで行けるということで、
ルフィたちは、隠し通路を通って王宮を目指します。

その頃、一人で囮としてオモチャの家に乗り込んだフランキーは、
セニョール・ピンクと激しい戦いをしていたのですが、
そこにドンキホーテファミリーの幹部でディアマンテ軍のマッハバイスも現れます。
さらには、その場にバスティーユ中将たち海軍の海兵まで駆けつけます。

フランキーは、幹部二人と海軍を相手に苦しい戦いを強いられることとなってしまいます。

また、その頃、王宮のスートの間では、
ドフラミンゴと海軍大将の藤虎が話をしていました。

海軍がドフラミンゴの側について動いたことで、
その決断をよくしてくれたと、ドフラミンゴは藤虎に感謝の言葉を言いますが、
藤虎は、ドフラミンゴの味方をするわけではないと言います。

麦わらの一味に加えて、不審な者たちの動きがあって、
麦わらの一味の狙いがドフラミンゴならば、大きな破壊も厭わないはずです。
そうなれば、市民の被害も拡大しかねません。

藤虎は、市民の被害を最小限にするために戦うべきだと考えています。

だから、麦わらの一味を止めるために動いたのでした。
そして、ドフラミンゴのことは「その後」でいいと言うのでした。

大将藤虎は、ドフラミンゴも標的に入れているようです。
そして、藤虎は世界徴兵で大将になった、海軍の新参者ではあっても、
大将になったからには、やりたいこともあると言います。

藤虎の狙いは、王下七武海制度の完全撤廃だと言い、
あまり悪いことを重ねると、首の値段が上がると言って、
ドフラミンゴを挑発します。

その藤虎の言葉に、いきなり藤虎を攻撃するドフラミンゴでしたが、
藤虎に「今は仲良くやろう」と言われて戦いをあきらめます。

そして、何故か藤虎は、これからドレスローザのどのようなアラが出ようとも、
自分は盲目のため、何も見えないから安心しろとドフラミンゴに言います。

藤虎は、いったい何を考えているのか?

海軍大将の藤虎とドフラミンゴの会話を、近くでリク王が聞いていましたが、
王宮でそのようなやり取りがなされている頃、コリーダコロシアムでは、
決勝戦が開始されようとしていました。

早速リングに登場したルーシーに、観客たちは大きな声援を贈っています。
また、コロシアムの観客席には、革命軍のコアラも駆けつけました。

ここまでがアニメ第667話 大将の決断 藤虎VSドフラミンゴのストーリーのあらすじです。

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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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第666話 勝者決定!?Dブロック衝撃の結末 

勝者決定!?Dブロック衝撃の結末は、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第666話です。

テレビアニメ第666話 勝者決定!?Dブロック衝撃の結末のストーリーのあらすじは、
Dブロックで残った猛者たち20名ほどが、一瞬のうちに謎の全員ノックダウンという、
異例の事態の中で、ただ一人、立ち上がろうとする者がいました。

なんと、リング中央で一人立ち上がったのは、女剣闘士のレベッカでした。

Dブロックの名立たる猛者たち、スレイマン、オオロンブス、キャベンディッシュ、
ダマスク、マミーたち全員がリングに倒れたままにもかかわらず、
レベッカだけがふらつきながらも、何とかその場に立ち上がったのです。

しかし、コロシアム内では、観客たちはもちろんのこと、実況のギャッツさんにも、
何が起こったのかまったくわかりません。

この状況について、コロシアムの外で、海軍中将のバスティーユが丁度話をしていました。
ロンメルのカマイタチと呼ばれた怪奇現象についてです。

その昔、ロンメル王国という国で、夜になると人を切り裂く風が吹くという怪奇な現象が続いて、
海軍の海兵たちも派遣されたのですが、随分とそのロンメルのカマイタチに切り裂かれました。

しかし、結果、その斬りつける風の正体は「ハクバ」と名乗る一人の男だと判明しましたが、
結局そのハクバは、今も捕らえることが出来ていないのでした。

ハクバとは、白馬のキャベンディッシュのことで、
キャベンディッシュが寝ている間に動き出す別人格がハクバです。


つまり、キャベンディッシュは夢遊病者なのです。


もともとキャベンディッシュは剣術の天才だったのですが、
別人格のハクバはその2倍強いというのです。

ですから、一瞬のうちにコロシアムのリング上の猛者たちをハクバが斬り裂いたのですが、
夢遊病という現れたあとに寝てしまうという体質は、試合という形式には不向きだったため、

唯一、そのハクバの剣を見切って、致命傷を避けたレベッカだけが立ち上がったのでした。


コロシアムでは、まだ何が起こったのかわからないままでしたが、
最後に立っているのはレベッカただ一人という事実は変わらないため、
結局、Dブロックの勝者はレベッカということになって、


レベッカが決勝へと進出したのでした。


その様子を、王宮ではドフラミンゴが捕らえたリク王とともに見ていました。

しかし、ドフラミンゴは余裕です。ローを既に捕らえてありますし、
ルフィたちがスマイルの工場を狙っていることもわかっているからです。

フランキーがオモチャの家の前でセニョールピンクと交戦中と知っているようですが、
残るのは、ゾロとロビン、そげキング、そして錦えもんの4人だけで、
ルフィはもうコロシアムからは「人として」出てくることは不可能だと思っているからです。


しかし、ドフラミンゴはトンタッタ族のことを知りません。

ウソップとロビンはトンタッタの者たちと確実に地下の交易港の幹部塔へと接近しています。

また、ルフィもゾロと錦えもんとともに王宮へと続くリフトのところまで来ています。

ただし、リフトへ乗り込むにはリフトの番人に通行証を見せなくてはなりませんが、
リフトの直前まで来たルフィたちの前に、あのヴァイオレットが現れたのでした。

ヴァイオレットはルフィたちを待っていたようです。
そして、ヴァイオレットはルフィたちを王宮へ入れてあげると言うのでした。

ここまでがアニメ第666話 勝者決定!?Dブロック衝撃の結末のストーリーのあらすじです。

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第665話 熱き思い レベッカVS(たい)スレイマン 

熱き思い レベッカVSスレイマンは、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第665話です。

テレビアニメ第665話 熱き思い レベッカVS(たい)スレイマンのストーリーのあらすじは、
白熱するDブロックの戦いは、残り後30名ほどになっていました。

嫌われ者のレベッカの首を取ろうと立ちはだかったのは、
ディアス海戦、A級戦犯の首はねスレイマンでした。

スレイマンは、今までの相手とはまるで違い、その剣の速さと重さに、
レベッカの背水の剣舞も通用しません。

それでも、レベッカは、兵隊さんと暮らすことさえ出来ればいいと、
そのためだけに戦います。

しかし、スレイマンは流石に手ごわく、ついにレベッカの剣を弾き飛ばしてしまいます。
そして、スレイマンの剣がレベッカに襲い掛かったとき、
間に割って入って、レベッカを救ったのは、女剣闘士のアキリアでした。

アキリアは、左腕に傷を負い、さらにはスレイマンによって斬られ、倒されてしまいますが、
レベッカに、決勝に進むようにと言葉を残します。

アキリアの言葉に背中を推されたレベッカは、
スレイマンに再び戦いを挑みますが、その間も、拳闘獅子アギョウが、
冒険家でヨンタマリア大船団提督のオオロンブスに倒されたりして戦士が減っていきます。

残るは、レベッカを含めて、キャベンディッシュや放火魔ダマスク、
呪術師マミーなど、順当な戦士が残ってきています。


その頃、地下の交易港では、ウソップがSOP作戦の指揮を取ることになっていました。

レオたちトンタッタ族の者たちと中央の幹部塔を目指します。
その幹部塔に目的の特別幹部シュガーがいるのです。

そして、幹部塔へと向かう前に、トンタッタの小人たちは、
いつもの妖精の素早さで、目にも留まらぬ動きで、
ドンキホーテファミリーの衛兵二人の身包みをはがし、
そして、最後には、トンタッタ・コンバット、しっぽハンマーという強烈な技で、
二人の衛兵を地面にめり込ませてしまったのでした。

驚くべきスピードとパワーです。
トンタッタの者たちは小さくても、みな、これほどのスピードとパワーがあるようです。

身包み剥いだ服は、ウソップとロビンの変装用に使うつもりです。

そのトンタッタの頼もしさに気を良くしたウソップは、
シュガーを驚かせるべく、ロビンとともに、
ドンキホーテファミリーの服を着て幹部塔を目指します。


一方、ドフラミンゴを討つべく先に進んだおもちゃの兵隊ですが、
王宮へと向かうリフトに忍び込んだまでは良かったものの、
リフトはオモチャの家と地下の往復をするだけでキリがありません。

そこで、兵隊は、リフトを乗っ取ることを考えます。

ドンキホーテファミリーの衛兵たちの前に姿を現したおもちゃの兵隊は、
その驚くべきスピードと技で、衛兵たちを次々と倒していきます。

衛兵たちも、コロシアムの雷兵と呼ばれたおもちゃの兵隊が、
これほどに強いとは思ってもみなかったようです。

そうして、衛兵たちと戦う兵隊には、レベッカと過ごした日々が回想されます。
おもちゃの体になってしまった兵隊にとって、
体は戦いのための体ではなく、雨風にさらされればさびてしまいます。

ですから、レベッカが自分で自分を守れるように強くなって欲しかった。
そのために、レベッカを小さなときから鍛えてきたのです。

しかし、不器用な父親の兵隊は、娘のレベッカに強さしか教えられなかったのです。

ですから、兵隊は、「我が子が幸せに暮らして行く為の平和な国が欲しい」と願います。
そして、そのためならば、自分の命は捨てる覚悟です。


兵隊が、そんな思いで戦う頃、コロシアムでは異変が起こっていました。
Dブロックに残った猛者たちが、何が起こったのか、全員が倒れてしまったのです。

実況のギャッツさんも何が起こったのかわかりません。
あのバルトロメオでさえも、何も見えなかったようです。

ですが、キャベンディッシュをはじめとして、スレイマンも、
他の優勝候補の者たちも、そして、レベッカも、
Dブロックの戦士たち全員が一瞬のうちにリングに倒れていたのでした。


しかし、その中で誰か一人だけ、立ち上がろうとする者がいたのです。


ここまでがアニメ第665話 熱き思い レベッカVSスレイマンのストーリーのあらすじです。

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第664話 SOP作戦開始 ウソランド突撃 

SOP作戦開始 ウソランド突撃は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第664話です。

テレビアニメ第664話 SOP作戦開始 ウソランド突撃のストーリーのあらすじは、
ドフラミンゴ討伐のため、王宮へと向かう、ルフィ、ゾロ、そして錦えもんですが、
ルフィは、いまだサボが生きていたことで号泣していました。

しかし、サボのことはゾロも知らないため、まだ誰が生きていたのか、
詳しくは話をしていませんが「兄ちゃんが生きていた」と言って喜んでいます。

ゾロは、ルフィの兄と言えばエースしか知らないためエースが生きていたのかと、
ルフィに聞くのですが、ルフィはゾロの質問さえも聞いてはいません。


そんな頃、ドレスローザの花畑では、リク王軍の決起本部から、
地下の交易港へと向かうため、ウソランドたちがトンタッタの者たちと、
地下通路を進もうとしていました。

しかし、地下通路は、大人間が通ることを想定していなかったため、
非常にせまく、ウソップとロビンはギリギリ入れそうですが、
フランキーは到底入れそうにありません。

そこで、フランキーは一人、外へと出て、「オモチャの家」から入ることにしました。

オモチャの家とは、夜な夜なオモチャたちが帰る家のことですが、
家とは名ばかりの場所で、中には地下へと続く通路があるだけで、
オモチャたちは夜通しそこで働かされていたのでした。


フランキーは、オモチャの家を目指すことにして、
そこで大暴れをするつもりです。

そうやって、大暴れをすることで、フランキーがドンキホーテファミリーの注意を引けば、
その間に、ウソップたちがシュガーを仕留めることが出来るからです。


オモチャの家へとやってきたフランキーを待ち受けていたのは、
ディアマンテ軍の幹部、セニョール・ピンクでした。

セニョール・ピンクは何の能力者なのか、地面に潜り、地面を泳ぐことが出来るのです。

オモチャの家の東のドアでは、こうして、
フランキーとセニョール・ピンク率いるドンキホーテファミリーとの、
壮絶な戦いが始まったのでした。


その頃、地下通路を通るウソップたちは、トンタッタのレオから、
ドンキホーテファミリーの主力メンバーについて話を聞いていました。

国中の部下たち2000人をまとめるのは、10人の幹部たちで、
その上に、ディアマンテ、トレーボル、ピーカの3人の最高幹部がいるというのです。

現在、フランキーと交戦中のディアマンテ軍というのは、格闘集団で特に強く、
コロシアムでは勝率が100%で、まだ誰も彼らの強さの「上限」を知らないというのです。

ディアマンテ軍は、セニョール・ピンクの他に、ラオG、マッハバイス、
そして、デリンジャーです。

トレーボル軍は、特殊能力チームで、
今回の目標のシュガーと、サニー号を襲ったジョーラ、そして、ヴァイオレットです。

ピーカ軍は特攻部隊で、グラディウスと、
パンクハザードに現れたバッファローとベビー5の二人です。

国外にも二人いると言いますが、
最高幹部のヴェルゴと幹部のモネは、パンクハザードで既に倒しています。


そんな話をしているうちに、レオたちやウソップ、ロビンは、
地下の交易港へと到着するのですが、到着してみると、
そこは、地下の施設というよりは、最早、巨大な港町と言っていいほどの、
超巨大な施設だったのでした。

ここまでがアニメ第664話 SOP作戦開始 ウソランド突撃のストーリーのあらすじです。

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