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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです

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第672話 最後の光 我らが隊長の秘密! 

最後の光 我らが隊長の秘密!は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第672話です。

テレビアニメ第672話 最後の光 我らが隊長の秘密!のストーリーのあらすじは、
SOP作戦が失敗し、シュガーにタタババスコで作ったグレープを食べさせられず、
最高幹部のトレーボルは怒り、シュガーは予想外に強く、トンタッタの戦士たちのピンチです。

トンタッタのレオたちは、トレーボルのべたべたに捕らえられてしまい、
しかも、あのべたべたは可燃性だということで、大爆発でレオたちは傷ついてしまいます。

さらには、正直者のレオの性格を利用されて、おもちゃの兵隊やウソップたちとの関係など、
いろいろなこともトレーボルたちにわかってきてしまいます。

しかし、レオたちは、隊長、つまり、あの片足のおもちゃの兵隊がいる限り、
必ず作戦を成功させないといけないと言います。

その頃、コリーダコロシアムでは、レベッカが最高幹部のディアマンテに挑んでいました。
決して自分からは攻撃をすることのないレベッカが、ディアマンテに対して攻撃をしたのです。

しかし、当然のようにディアマンテは強く、レベッカはディアマンテによって傷つきます。
バージェスと戦闘中でレベッカまで助けられないルーシーは、
バルトロメオにレベッカを守るように頼むのでした。

一方、幹部のラオGによって苦戦を強いられていたオモチャの兵隊たちは、
ピーカが暴れたことで、おもちゃの兵隊たちのいる場所も足場が揺れたため、
その隙を狙って、トンタッタの戦士たちがラオGを抑えて犠牲となっている間に、
残りのトンタッタの者たちがおもちゃの兵隊を先へと運びます。

トンタッタの者たちの希望は、このおもちゃの兵隊のようです。
何故、トンタッタの者たちは、この兵隊をこれほど信頼して希望を託すのか?
レオたちのSOP作戦が上手くいったとしても、ドフラミンゴを討てなければ、
何も変わることはなく、そして、ドフラミンゴを討てるのは隊長しかいないと言います。

その頃、重傷を負ったレオから、ウソップは隊長の、つまり、おもちゃの兵隊の秘密を聞きます。

10年前、隊長がおもちゃの兵隊に変えられたとき、
それがドレスローザでの最初のおもちゃで、そのとき、シュガーは、たった1度だけミスをして、
命令に服従するための契約をしなかったということです。

そのおかげで、隊長はおもちゃになって人々の記憶からは無くなっても、
隊長自身は、命令に従うことなく、一人で今までドンキホーテファミリーと戦ってきたのです。

そして、SOP作戦が成功して、隊長がおもちゃの兵隊から人間に戻ったとき、
ドフラミンゴを討つことが出来る可能性があるのは、隊長だけだということです。

それというのも、人間だった頃の隊長は、
ドレスローザでかつて誰もがその存在を知っていた、
コリーダコロシアムの歴史上最強の戦士、キュロスだったのです。

あのレベッカが話をしていた伝説の剣闘士キュロスこそ、おもちゃの兵隊の正体だったのでした。

ここまでがアニメ第672話 最後の光 我らが隊長の秘密!のストーリーのあらすじです。

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第671話 打倒シュガー 小人の兵隊突撃! 

打倒シュガー 小人の兵隊突撃!は、アニメワンピース(ONEPIECE)の第671話です。

テレビアニメ第671話 打倒シュガー 小人の兵隊突撃!のストーリーのあらすじは、
ルフィとヴァイオレットを先に進ませるため、
自分が最高幹部のピーカの相手をすることにしたゾロですが、
ピーカはルフィたちの追撃をやめません。

なんとかピーカの追撃からは逃れたルフィとヴァイオレットですが、
ゾロのほうは、どれだけ斬ってもきりのないピーカの攻撃に苦戦します。

一方、リフトで王宮を目指していたおもちゃの兵隊は、幹部のラオGの登場に苦戦しています。
ラオGは、その老体からは想像も出来ないようなスピードに、
おもちゃの兵隊でさえもまったく歯が立ちません。

これでは、ドフラミンゴ討伐どころか、トンタッタの仲間の救出も危ういです。

トンタッタの者たち500名は、スマイル工場でずっと働かされているのですが、
彼らはスマイルが病気のマンシェリー姫の唯一の薬だと信じ込まされて、
過酷な環境でスマイルの栽培をさせられているのでした。

その頃、作戦の鍵を握るトンタッタのレオたちは、SOP作戦を成功させるべく、
シュガーに向かってレオが突進したのですが、それをロビンが止めます。

背後を飛んでいたハエを打ち抜いたトレーボルは、
その攻撃がハエの眉間を正確に打ち抜いていて、その動体視力では、
レオが突入しても、トレーボルによって阻止されてしまうとロビンは考えたからです。

そこで、ロビンが、交易港でトラブルがあったと言ってトレーボルを外におびき出して、
その隙に、トンタッタの者たちがシュガーを狙うという作戦に切り替えました。

ロビンの作戦通り、トレーボルを外へと連れ出すことが出来て、
レオは、シュガーのグレープの中に、
タタババスコで作った偽のグレープを入れることに成功したのですが、
その偽物は、シュガーにばれてしまいます。

やむを得ず、レオたちは、シュガーに無理やり偽物のグレープを食べさせるように、
作戦を変更したのですが、シュガーは思いのほか強く、
トンタッタの仲間たちの多くがクマのおもちゃへと変えられてしまいます。

しかし、おもちゃになってしまったことで、おもちゃになった仲間たちのことは、
レオたちの記憶からは消えてしまい、レオたちは仲間同士で争うことになってしまいます。

さらに、シュガーからトレーボルへと連絡が入り、
トレーボルが外へと連れ出されたことが罠だとわかってしまいます。

罠にはめられたことに怒ったトレーボルは、ベタベタの能力で、軍艦ほどもある巨大な船を、
幹部塔へと激突させたのでした。恐るべきトレーボルの力です。

ロビンの計画がばれてしまい、シュガーは予想以上に強く、
SOP作戦は、いったいどうなるのか?

ここまでがアニメ第671話 打倒シュガー 小人の兵隊突撃!のストーリーのあらすじです。

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第670話 竜の爪炸裂!ルーシー脅威の一撃! 

竜の爪炸裂!ルーシー脅威の一撃!は、アニメワンピース(ONEPIECE)の第670話です。

テレビアニメ第670話 竜の爪炸裂!ルーシー脅威の一撃!のストーリーのあらすじは、
世界一辛いタタババスコで作った偽物のグレープをシュガーに食べさせようと、
シュガーのところへ突撃しようとするトンタッタのレオですが、
シュガーを護衛する最高幹部のトレーボルは、やはり只者ではありませんでした。

トレーボルの背後を飛んでいたハエをいきなり打ち落としたのですが、
背後の壁まで破壊したのです。飛んでいるハエを捕らえる動体視力と破壊力は凄まじい。

しかし、ハエよりも早く動けるという自負のあるレオは、
それにひるむことなく、シュガーの元へと突撃していきますが、
そのレオを何故かロビンが止めました。


その頃、コリーダコロシアムでは、決勝が行われていました。
決勝用に用意された獰猛な闘魚が選手たちを襲います。しかし、選手たちも強い。

バージェスに襲い掛かった闘魚は、バージェスの波動エルボーによって、
観客席まで飛ばされて、観客席には風穴があいてしまいました。
観客を巻き込むジーザス・バージェスの攻撃の凄まじさでした。

他の闘魚もディアマンテやバルトロメオに襲いかかりますが、
やはり二人とも闘魚をものともしません。

そうこうしているうちに、ついにメラメラの実を持った闘魚が姿を現します。

そのメラメラの実をルーシーが狙いますが、それには闘魚だけでなく、
ディアマンテやバージェスが妨害をしてきます。

しかし、ディアマンテの剣もルーシーは軽く砕き、
バージェスの波動エルボーにもルーシーは真っ向から挑んでいきます。

波動エルボーに対して、ルーシーは右手を武装色の覇気で硬化した竜の鉤爪(かぎづめ)で、
真っ向から激突して、なんと、バージェスの防具を砕いて打ち勝ったのでした。


一方、王宮へとリフトで向かっていたおもちゃの兵隊たちは、
思わぬ敵に遭遇していました。

おもちゃの家の警護を命じられた幹部のラオGが、乗り間違えてリフトに残っていたのです。
幹部のラオGには、兵隊もトンタッタの戦士たちも、そのスピードもパワーも適いません。


また、おもちゃの家の正面では、フランキーが海軍を相手に奮闘しています。
ついに海軍もバスティーユ中将が直接フランキーに攻撃を仕掛けますが、
中将相手にフランキーは、一歩も引きません。

おもちゃの家を目指していた錦えもんも、ウイッカから、一旦王宮に行って、
そこからしかおもちゃの家に行けないと聞いて、変装をして王宮を目指すことにします。


また、正面から王宮を目指していたルフィ、ゾロ、ヴァイオレットは、
ピーカによってつぶされたかに思われましたが、ルフィの防御によってなんとか無事でした。

しかし、砕いても斬ってもきりのないピーカに、ゾロは、ここは自分に任せろと、
ルフィとヴァイオレットを先に行かせて、ゾロがピーカの相手をすることになります。

ここまでがアニメ第670話 竜の爪炸裂!ルーシー脅威の一撃!のストーリーのあらすじです。

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第669話 動く城!最高幹部ピーカ出現! 

動く城!最高幹部ピーカ出現!は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第669話です。

テレビアニメ第669話 動く城!最高幹部ピーカ出現!のストーリーのあらすじは、
王宮へと潜入したルフィたちですが、ルフィの軽率な行動で早速見つかってしまいます。

カン十郎を探す錦えもんは、途中でトンタッタのウイッカとともにオモチャの家に向かいますが、
ルフィとゾロ、ヴァイオレットは、ドフラミンゴを目指します。

いきなりのルフィたちの登場で、王宮も警備が追いついていないため、
衛兵がまったくいない通路を進むルフィたちでしたが、王宮の石の壁に異変が起こります。

壁から巨大な石のバケモノが現れたのです。
その石のバケモノこそ、ドンキホーテファミリーの最高幹部の一人、ピーカです。

ピーカは、イシイシの実の能力者で石と同化出来る岩石人間なのです。

巨大なピーカをルフィがギア2のジェットガトリングで攻撃して砕いてしまいますが、
顔や体を砕いただけでは、ピーカを倒すことは出来ないようです。

再び石で巨大な体となってルフィたちに襲い掛かります。
触れた岩石と同化できるピーカは、いまや石で出来たこの王宮すべてを支配していると、
ヴァイオレットが言いますが、その言葉の通り、ルフィたちのいる通路の両側の壁が、
ルフィたちへと迫ってきて、ルフィたちは、両方の壁によって挟み撃ちにされてしまいました。

その頃、オモチャの家のフランキーのところへは、海軍の海兵たちが押し寄せていました。
セニョール・ピンクとマッハバイスの二人の幹部だけでも強敵なところへの、
まさかの海軍の増援です。

当初は海軍を邪魔者扱いしていたセニョール・ピンクも、
それがドフラミンゴ了承の上のことと聞いて、事態を静観することになります。

つまり、フランキーと海軍の戦いになったわけです。

たった一人で、海軍の海兵たちを相手にするフランキーでしたが、
海軍が用意した新型の砲弾を浴びると、爆破とともにフランキーが炎に包まれてしまいます。

全身を炎に包まれて、いよいよフランキーのピンチかと思えたのですが、
実はその砲弾も炎も、フランキーにはまったく効いておらず、
フランキーはまだまだ余裕です。引き続き海軍相手に大暴れしようとしています。

一方、一番のポイントとなるウソップたちですが、地下の交易港で、
ウソップとロビンはトンタッタのレオをはじめ、トンタッタのものたちと、
特別幹部のシュガーのいる幹部塔を目指していました。

幹部塔では、いままさに、あのキャベンディッシュがシュガーによって、
オモチャへと変えられてしまっていました。

最高幹部のトレーボルのべたべたの能力で身動きが取れない状態で、
シュガーに手を触れられたキャベンディッシュはオモチャになってしまい、
キャベンディッシュのことは人々の記憶から消えてしまいました。

そして、人に危害を加えないことと、ファミリーの命令には従うことを契約して、
交易港で働くように命令されてしまいます。

命令通りになど動きたくないキャベンディッシュですが、
命令にさからうことが出来ず、働かされてしまいます。自由は奪われてしまったのです。

その能力の張本人シュガーを気絶させるべく、トンタッタが用意したのは、
世界一辛い調味料、タタババスコで、グレープそっくりに作ったものです。

グレープが大好きなシュガーは、常にグレープを食べているため、
その中に辛い偽者のグレープを混ぜることで、
それを食べてしまったシュガーが気絶をするという計画です。

シュガーのグレープに偽者を混ぜるため、シュガーのもとへと向かおうとするレオですが、
SOP作戦は、うまく行くのか?

ここまでがアニメ第669話 動く城!最高幹部ピーカ出現!のストーリーのあらすじです。

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第668話 決勝開始 英雄ディアマンテ登場 

決勝開始 英雄ディアマンテ登場は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第668話です。

テレビアニメ第668話 決勝開始 英雄ディアマンテ登場のストーリーのあらすじは、
観客たちの大きな声援を受けて登場したルーシーですが、その後を、バルトロメオ、
そして、黒ひげ海賊団のジーザス・バージェス、さらに嫌われ者のレベッカが続きます。

これで、AからDブロックを勝ち上がった4人すべてがリング上に揃ったのですが、
そこに、コロシアムの英雄、ディアマンテが登場します。

ドンキホーテファミリーの最高幹部でコロシアムの英雄と呼ばれるディアマンテの登場に、
コロシアムの観客たちは熱狂的な声援を送ります。

しかし、ディアマンテの登場に水を差すように、Dブロックの剣闘士たち数人が、
決勝のリングへと駆けつけてきます。Dブロックの勝敗に納得がいかないためです。

ところが、彼らに対しては、ディアマンテが、興行主として、
自分の興行の邪魔をするなと不思議な能力で倒してしまいます。


ディアマンテの能力はヒラヒラの実の能力、旗人間でした。

触れるものすべてを旗のようにヒラヒラとはためかせることが出来る能力です。
ひらひらとはためいていたマントも実は鋼鉄製だったのです。

ディアマンテは剣もヒラヒラの物体に変えると、牛の形に変形させて、
その形のまま固定すると、闘牛(コリーダ)グレイブという技で一蹴します。

さらには、倒された剣闘士たちの血の匂いを感じた闘魚たちが、剣闘士たちを襲います。

決勝では、闘魚のレベルも予選とは違います。
いずれもそれぞれの群れでボスクラスの闘魚たちです。

そして、その闘魚の一匹に、今回の優勝賞品のメラメラの実が乗っているのです。
ですから、決勝のルールは単純です。そのメラメラの実を奪って、
最後までリングに立っていた者が、今回の大会の勝者です。


決勝のゴングがなって、しばらくの間は選手たちのにらみ合いとなりましたが、
最初にしかけたのはバージェスでした。ルーシーに向かって攻撃をしかけます。

しかし、ルーシーは、バージェスの攻撃をかわすとリングの外周を走り始めました。
そのルーシーをめがけて、闘魚が襲い掛かります。
ルーシーは、メラメラの実を持った闘魚が自分に襲い掛かるのを狙っているようです。

その頃、ルフィたちは、ヴァイオレットとともに王宮へと侵入して、
王宮下部の外壁塔前まで来ていたのですが、ドフラミンゴのいる王宮のまだまだ下段のため、
ここからも、秘密の通路を通ってもっと上に行かないと行けないというヴァイオレットです。

もし、幹部に見つかったら、特に、ピーカという男に見つかったら、
ドフラミンゴにはたどり着けないからと慎重に行動するように言うヴァイオレットの言葉を、
まったく無視して、ルフィは、一人、
外壁塔に向かって、ゴムゴムのギガントピストルで攻撃をします。

倒された門兵たちから幹部のベビー5へとルフィが侵入したとの連絡が入りますが、
ルフィは現在ルーシーとしてコロシアムで戦闘中のため、見間違いだと言います。

しかし、他の部下からも続報が入り、ルフィ、ゾロ、そして何故かヴァイオレット、
さらにもう一人いるとのこと。この連絡はドフラミンゴにも聞こえています。

コロシアムの映像でルーシーを確認しながら、ドフラミンゴは、
それならばあのルーシーは誰なのか。そして一体、何が起こっているのかと激怒します。

ここまでがアニメ第668話 決勝開始 英雄ディアマンテ登場のストーリーのあらすじです。

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