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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです

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第680話 悪魔の罠 ドレスローザ殲滅作戦 

悪魔の罠 ドレスローザ殲滅作戦は、アニメ(ONEPIECE)ワンピースの第680話です。

テレビアニメ第680話 悪魔の罠 ドレスローザ殲滅作戦のストーリーのあらすじは、
今までおもちゃにされていた戦士たちは、怒りのまま、ドフラミンゴへの恨みを晴らすため、
そして、ゴッド・ウソップの命令のため、スマイルの工場へと攻め込みますが、
工場の前にはファミリーの最高幹部、ディアマンテとトレーボルの二人が立ちはだかります。

ディアマンテとトレーボルの二人の力は強大で、屈強の戦士たちもなす術がありません。

その頃、王宮では首を切られても死ぬことなく話を続けるドフラミンゴにトドメを刺そうと、
キュロスがドフラミンゴに再度襲い掛かりますが、不思議なことに、そのキュロスの背後から、
もう一人のドフラミンゴが現れて、キュロスに襲い掛かったのでした。

もう一人のドフラミンゴからの攻撃は、ルフィがキュロスを助けて何とか免れたのですが、
首を切られたほうのドフラミンゴもまだ動けるため、
ルフィは二人のドフラミンゴとの戦いを余儀なくされてしまいます。

相手はあのドフラミンゴで、しかもドフラミンゴが二人のため、
2対1の戦いでは、さすがのルフィも苦戦します。

ヴィオラの話では、首を切られたほうのドフラミンゴは、
ドフラミンゴの糸で作られて操られるマリオネットのようなもののようですが、
幹部だったヴィオラでさえもドフラミンゴのこのような技を見るのは初めてということです。

ルフィに対して有利に戦いを進めていたドフラミンゴですが、
駆けつけた最高幹部のピーカに邪魔者を外に出すように命令しました。

ピーカは地盤ごと動かして、ルフィ、リク王、キュロス、ヴィオラ、
そしてトラファルガー・ローの5人を城の外へと放り出してしまったのでした。

ルフィたちがいなくなると、遂にドフラミンゴが「鳥カゴ」を始めました。

マリオネットのほうのドフラミンゴから、空に向けて無数の糸が立ち上っていったかと思うと、
その無数の糸が、まさに鳥カゴのようにドレスローザの国を覆い、人々を外に出さないつもりです。

しかも、その鳥カゴの糸は砲弾を切り裂くほどに頑丈で鋭利な刃物のような糸でした。
さらに、鳥カゴの中からは外への通信も妨害されて連絡も出来ません。

ローの話では、ドフラミンゴは鳥カゴを使って、ドレスローザの真実が漏れる前に、
今この国にいる人たちを皆殺しにするつもりのようです。

ドレスローザの国内では、無数の糸によってドフラミンゴが寄生糸(パラサイト)で、
人々を無差別に操り、操られた人々は周りの人々を無差別に攻撃し始めたのです。
操られる人は海兵もいますし、民間人もいます。まさに地獄のような有様です。

さらには、ピーカの力によってドレスローザの地形まで変えられてしまったのでした。

混乱するドレスローザでしたが、そんな中、ドフラミンゴは映像電伝虫を使って、
ドレスローザの国中に放送を開始しました。

そして、自分の悪事が明らかになったことに動じる様子もないまま、
ドフラミンゴは、国中の人々にゲームを持ちかけたのです。

ドレスローザにいる者たちが生き残ることが出来る方法は、
王宮にいるドフラミンゴの命を取るか、
あるいは、これからドフラミンゴが名前をあげる者たち全員の命を取るか、
そのいずれかだと言い出したのです。

ドフラミンゴはいったい何を企んでいるのか?

ここまでがテレビアニメワンピース(ONEPIECE)、
第680話 悪魔の罠 ドレスローザ殲滅作戦のストーリーのあらすじです。

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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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第679話 颯爽登場 革命軍参謀総長サボ! 

颯爽登場 革命軍参謀総長サボ!は、アニメ(ONEPIECE)ワンピースの第679話です。

テレビアニメ第679話 颯爽登場 革命軍参謀総長サボ!のストーリーのあらすじは、
地下の交易港では、ゴッド・ウソップと崇められたウソップの命令によって、
おもちゃから戻った戦士たちが、スマイル工場の破壊とトンタッタの者たちの救出を始めました。

その頃、メラメラの実を食べたルーシーは、火拳によってリングもろとも地盤を砕いて、
レベッカとともに、地下の交易港へとたどり着いていました。
そのルーシーを追って、革命軍のコアラも地下へと降りてきます。
そしてルーシーたちは、ハックと合流したのですが、そこへバルトロメオも合流しました。

事態が飲み込めないレベッカは、ルーシーに何者なのか聞きますが、
そのレベッカの問いに、遂にルーシーが正体を明らかにします。

最初の頃のルーシーは、もちろんルフィだったのですが、
今のメラメラの実を食べたルーシーは、革命軍の参謀総長のサボだったのです。
革命軍のナンバー2で、ルフィのもう一人の兄のサボです。
幼い頃に、死んだと思われていたサボは、革命軍として生きていたのでした。

サボたちのところへは、ウソップとともにロビンも駆けつけて、
ロビンはコアラたちと再会を喜んでいました。
ロビンは、あの2年間は革命軍にいたため、サボやコアラ、ハックを知っていたのです。

一方、王宮では、ドフラミンゴの首を撥ねたキュロスが、ドフラミンゴの部下のバッファローや、
ベビーファイブを相手に大暴れしています。

その場にルフィとヴィオラも駆けつけて、ルフィたちはローを救出しようとします。

ローはルフィに同盟はもう終わったため、自分を助ける必要はないと言いますが、
ルフィがローの言葉を聞くはずもありません。
しかし、ローの手錠が海楼石で出来ているため、鍵はあるもののなかなか外せずにいるうちに、
なんと、あの首を撥ねられたドフラミンゴが笑い出し始めたのです。

いったいどういう体なのか、首を斬られてもドフラミンゴは死ぬことなく、
ひとしきり高笑いをしたかと思うと、ドフラミンゴは、マズイ事態になったため、
「鳥カゴ」を使わざるを得ないと言うのでした。

鳥カゴとは、いったい何なのか?
その「鳥カゴ」という言葉を聞いて、ローの表情に恐怖の戦慄が走るのでした。

ここまでがテレビアニメワンピース(ONEPIECE)、
第679話 颯爽登場 革命軍参謀総長サボ!のストーリーのあらすじです。

テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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