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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第65話 炸裂三刀流!ゾロvsバロックワークス! 

テレビアニメワンピース第65話、炸裂三刀流!ゾロvsバロックワークス!の、
ストーリーのあらすじです。

ウイスキーピークで、約100人の賞金稼ぎたちと戦うことになったゾロですが、
刀だけではなく、銃も持っている賞金稼ぎたち相手に、ゾロは圧倒的な強さで、
バロックワークスの賞金稼ぎたちをたおしていきます。

しかし、バロックワークスでは、実力者上位12名にはナンバーが付き、
そのナンバー(数字)が小さくなるほどに戦闘力も上というシステムのため、
あの二人組み、Mr.9とミス・ウエンズデー、そしてそれ以上に、Mr.8と
ミス・マンデーはかなりの実力者のはず。

他の賞金稼ぎたちは、ゾロの新刀雪走(ゆばしり)と三代鬼徹(さんだいきてつ)の
本格的な活躍で簡単にあしらうように倒したのですが、ミスマンデーにはつかまってしまい、
ゾロは顔面に、怪力自慢のミスマンデーのパンチを受けてしまいます。

ミスマンデーは町一番の怪力でしかも、パンチの際にはメリケンサックまでしていたため、
ゾロの敗北で決着がついたかに思われたそのとき、ミスマンデーが悲鳴を上げます。

怪力ミスマンデーのパンチにも平然としているゾロは、逆にミスマンデーを上回る怪力で、
ミスマンデーを倒してしまいました。
残る、ミスターナイン、ミスウエンズデー、そしてミスターエイトも、
寝ているルフィを人質にしたり、ミスターエイトのショットガンに手を焼いたりはしたものの、
結局ゾロが圧勝してバロックワークス対ゾロの戦いは、ゾロの勝利で幕を閉じました。

ところが、そんなウイスキーピークに現れたのは、バロックワークスの、
Mr.5(ミスターファイブ)とミス・バレンタインのペアでした。
つまり、バロックワークス社で5番目の実力者ペアです。

ミスターファイブたちの加勢で、ゾロがピンチになるのかと思いきや、ミスターファイブたちは、
加勢に来たわけではなく、ボスの指令で、ボスの秘密を知った者を抹殺に来たようです。

そのボスの秘密を知った者というのは、アラバスタ王国で現在行方不明中の王女、
ネフェルタリ・ビビと、アラバスタ王国護衛隊長のイガラムのことでした。

どういういきさつなのか、実はミスターエイトことイガラッポイは、護衛隊長イガラム、
ミスウエンズデーは、アラバスタ王国のビビ王女だったのです。

王国の王女と護衛隊長が何故犯罪秘密結社の社員だったのか?
そして二人はどうなるのか?というところまでが、アニメワンピース(Onepiece)、
第65話 炸裂三刀流!ゾロvsバロックワークス!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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