09« 2017 / 10 »11
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.

アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



スポンサードリンク



スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



スポンサードリンク






スポンサー広告 | -- trackback |  -- comment

△page top

第103話 スパイダーズカフェに8時敵幹部集合 

スパイダーズカフェに8時敵幹部集合は、アニメワンピースの第103話です。
第103話 スパイダーズカフェに8時敵幹部集合のストーリーのあらすじは、
反乱軍の拠点、ユバを目前に控えたルフィたちでしたが、バロックワークスも動き出しました。
とうとう最終作戦が2日後に決行されることとなり、バロックワークスの幹部たち、
つまり、オフィサーエージェントたちがスパイダーズカフェに集合するよう指令が出された。

スパイダーズカフェは、ポーラという女性が店主をしている砂漠のカフェで、
バロックワークスのオフィサーエージェントたちへの指令伝達所のような場所のようです。
そのスパイダーズカフェに今夜8時、Mr.1(ミスターワン)ペアからMr.4のペアまで、
勢ぞろいする予定です。
ナノハナでエースに全滅させられたビリオンズの補填も終わっているらしく、
ミスターワン、ミスダブルフィンガーのペア、ミスターツー、そして、ルフィたちに負けた
ミスタースリーペアとミスターファイブペアは外され、ミスターフォーと、
ミスメリークリスマスのペアが一同に集まります。

8時になり、スパイダーズカフェには、幹部が全員そろい、ボスから1通の指令状が、
カフェに届いていました。
全員で、夢の町レインベースに来るようにと。そこで初めて、今まで顔も知らずに、
ボスと呼んできた、ミスターゼロが姿を現すようです。

オフィサーエージェントたちも、ミスターワン以外は、ポーラがミスダブルフィンガーだと
知らなかったようです。

一方、ルフィたちは、ついにユバに到着したのですが、町の様子が妙です。
町が砂嵐に襲われ、オアシスのはずのユバがまるでエルマルのように廃墟のようでした。

反乱軍たちも見当たりません。

砂嵐の中でも、一人もくもくと穴を掘っていた老人のような痩せこけた男が、
ルフィたちを砂漠の旅人として歓迎してくれましたが、反乱軍は、ユバにはいないと言います。

3年間雨が降らない上に、先ほどのような砂嵐に頻繁にみまわれたユバでは、
反乱軍も持久戦ができないという理由で、拠点をカトレアへと移したのでした。

つまり、最初に上陸したときに、チョッパーが迷い込んだ町こそが、反乱軍の本拠地だったのです。

そして、老人のようにも見えた痩せこけた男こそ、反乱軍のリーダーであるコーザの父親、
トトでした。昔のまるまるとした太った体型は見る影もなくやせ細り、
それでもただひたすらに国王を信じ、たったひとりになってもユバで水を求めて穴を掘っていました。

トトのほうが先にビビに気づき、ビビに反乱を止めて欲しいと頼みます。
反乱軍も追い詰められているので、次の戦いを最後とすべく、命を捨てる覚悟のようです。

そのトトの言葉どおり、カトレアでは、反乱軍が各地から集まり、
最後の戦いに備えていました。自分達がアラバスタを守るのだという使命に燃えて。

ここまでが、テレビアニメワンピース(Onepiece)の、
第103話 スパイダーズカフェに8時敵幹部集合のストーリーのあらすじです。
関連記事



スポンサードリンク






テーマ: ONEPIECE - ジャンル: アニメ・コミック

△page top

この記事に対するコメント:

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック:

トラックバック URL
→http://onepieceanimation.blog.fc2.com/tb.php/144-b79e59f4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。