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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第120話 戦いは終わった!コーザが掲げた白い旗 

戦いは終わった!コーザが掲げた白い旗は、アニメOnepiece(ワンピース)の第120話です。
第120話 戦いは終わった!コーザが掲げた白い旗のストーリーのあらすじは、
宮前広場を砲撃して、国民たちを大量殺戮することを目論むクロコダイルに対して、
怒り爆発のチャカでしたが、チャカがクロコダイルに攻め込むよりも先に、
クロコダイルに挑む者達が現れました。アラバスタ王国のエリート護衛団の、
ツメゲリ部隊の4人です。

ツメゲリ部隊の4人は、クロコダイルの強さもわかった上で、刺し違える覚悟で、
一時の力を得るための豪水(ごうすい)を飲み、一時的な爆発的なパワーと引き換えに、
後数分の命となっています。自分の命を投げ打ってでも、国の痛みをクロコダイルに
知らしめるべく、決死の覚悟でクロコダイルに挑みます。

しかし、クロコダイルは死をかけた戦士の誇りさえもあざ笑うかのように、
ツメゲリ部隊と戦おうともしません。何故なら、手を下すまでもなくまもなく絶命するからです。

そのクロコダイルの態度に、ついにチャカが敵わぬこと承知でクロコダイルに挑みます。
そんなとき、反乱軍のリーダー、コーザがその場に現れました。
宮前広場への砲撃予告まで25分というときです。

国王に直接、降伏するよう説得にきたはずが、その国王が、国の英雄クロコダイルによって
今まさに殺されかけており、チャカも倒されてしまっています。

今回の件、真犯人が国王ではなく、クロコダイルであることを知るコーザ、さらには、
まもなく宮前広場への砲撃もあることを聞き、国王軍、反乱軍の兵士を逃がすため、
宮前広場へと駆けつけようとしたコーザをビビが止めます。

今、砲撃を知らせたら、パニックになり、結局戦いは終わらず、多くの犠牲者が出ると。

コーザもビビの言うことを理解し、戦いを止めることに専念しようとしますが、
それをクロコダイルがさせるはずもありません。
ビビとコーザに攻撃をしようとするクロコダイル。それを瀕死の状態のチャカが止める。

数分ならばクロコダイルの足止めくらいなら出来るというチャカの言葉に、
コーザとビビは宮前広場へと向かい、国王軍の兵士たちに降伏の白旗を掲げるよう頼みます。

ビビとコーザの指示で、宮前広場に攻め入ってくる反乱軍に白旗を掲げ、降伏の意思を示す
国王軍と、さらにそこには、白旗を掲げるコーザまでいました。

コーザは、この戦いはもはや無意味だと言う。国王軍にもう戦闘の意志はないと。
コーザも白旗を掲げている姿を見て、押し寄せてきた反乱軍の兵士たちも一旦止まり、
コーザの言葉に耳を傾けようとしますが、そのとき、国王軍の兵士が、コーザを背後から
狙撃します。国王軍の銃弾に倒れるコーザ。

もちろん、コーザを狙撃した国王軍の兵士は、バロックワークスの社員です。
どこまでも用意周到で、ぬかりのないクロコダイルの作戦にまた翻弄される兵士たち。

コーザがこの状況で狙撃されたことで、反乱軍の兵士達の怒りはさらに激しくなります。
戦いは止められず、広場への砲撃まで後20分ほど、
ビビは国を、国民を救うことはできるのか?

ここまでが、第120話 戦いは終わった!コーザが掲げた白い旗のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONE PIECE ワンピース - ジャンル: アニメ・コミック

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