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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第130話 危険な香り!七人目はニコ・ロビン! 

危険な香り!七人目はニコ・ロビン!は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第130話です。
第130話 危険な香り!七人目はニコ・ロビン!のストーリーのあらすじは、
タイトルどおり、ミス・オールサンデーことニコ・ロビンが7人目の仲間になります。
テレビアニメでは、第116話のときにも伝えましたが、第116話からオープニングの
歌が変わり、それとともにバックに流れる映像も変わり、そこで既に、ルフィたちの
仲間としてニコ・ロビンが登場してしまっていますから、その段階でネタばれしています。

ビビと感動的な別れをしたルフィたちでしたが、アラバスタでは、ビビの放送を聴いた
人々が誰もビビが誰と話をしていたのかわからない中、事情を知るユバのトトだけが、
大笑いし、ルフィたちを心の中で見送ります。

そして、国を守って死んだと思われていたペルも、重傷を負ったものの、
医者に助けられて命を取り留めていました。

ビビと別れて出航したルフィたちですが、3隻の軍艦に追われ、しかも、船体には、
黒ヤリの陣で穴を空けられ浸水しているため船足が遅くなっています。
白兵戦で海軍とぶつかろうかと決めたルフィ、ゾロ、サンジでしたが、
黒ヤリの陣で船体に受けた巨大なヤリが抜いて船の甲板の上に置いてあったため、
邪魔になるとルフィが適当に海に投げ捨てます。

ところが、その槍が偶然にも、3隻の軍艦にうまく命中し、軍艦は大破して追ってこられません。
そのスキに一気に力をあわせて船をオールで漕いで無事、海軍の追っ手から逃れました。
ルフィたちが無事に逃げ切ったことを見届けたビビは、これからの国の復興のため、
力を尽くすことを心に誓いアルバーナへと向かったのでした。

無事に海軍から逃れることの出来たルフィたちですが、安心してやることがなくなると、
急にビビとの別れが悲しくなってきました。ゾロ以外は悲しみにくれています。

ところが、悲しむ間もなく、その場に、ニコ・ロビンが船室から現れます。
ルフィ以外は、ニコ・ロビンのことをバロックワークスの副社長という面しか知りません。
船内は大騒動です。しかも、ロビンは、ルフィに仲間にして欲しいと言い出します。

最初にルフィがクロコダイルに殺されかけたとき、ルフィの命を救ったのはロビンですし、
最後にルフィがクロコダイルを倒したとき、クロコダイルから受けた毒の解毒剤を
渡してくれたのもロビンでした。

ロビンは、アラバスタの地下で死ぬつもりでした。もう先に希望が持てなかったからです。
しかし、死ぬつもりのロビンを無理やり生かしてしまったのはルフィでした。
コブラとロビンの二人を抱えて、地上まで飛び出したのです。

今はロビンは行くあても帰る場所も無いというので、
ルフィはあっさりと仲間になることを承諾してしまいます。

ロビンを危険視していたほかの仲間たちも、次々とロビンの手の内に入ってしまい、
残るはゾロだけになってしまったのですが、ゾロもロビンの笑顔を見て、なんとなく
納得してしまったようです。

こうして、アラバスタ編は終わるのですが、次からはロビンも仲間になり、
7人での冒険が始まります。

ここまでが、第130話 危険な香り!七人目はニコ・ロビン!のあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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