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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第147話 海賊の高み!夢を語る男と海底探索王 

海賊の高み!夢を語る男と海底探索王は、アニメONEPIECEの第147話です。
第147話 海賊の高み!夢を語る男と海底探索王のストーリーのあらすじは、
ベラミーにバカにされ、ぶっ飛ばされたにもかかわらず、手出ししないどころか、ゾロにまで、
「この喧嘩は絶対買うな」というルフィ。
もちろん、ナミから最初に釘を刺されていたからではありません。
ナミのほうが逆に怒り、ルフィとゾロに、ベラミーたちをやっつけろとけしかけていますが、
ゾロもルフィに従って、ボコボコにされ、血まみれになりながらも、一切手出ししません。

ハイエナのベラミーは、懸賞金5500万ベリー、ビックナイフ・サーキースは、
懸賞金3800万ベリー、それに対して、ルフィは1億ベリー、ゾロは6000万ベリーと、
懸賞金でも圧倒的に上ですが、その情報は、この島には届いていませんし、
ルフィたち本人もまだ知りません。
ですから、ルフィを3000万ベリーの賞金首だと思い、格下と馬鹿にしての、
ベラミーたちの公開リンチです。

一切手出ししないルフィたちを、ベラミーは腰抜けと嘲りますが、ルフィは反論すらしません。

あまりに無抵抗なルフィたちの「腰抜け」ぶりに、興ざめしたベラミーは、
それ以上の暴行をやめて、ナミに二人を連れて消えるように言い、ナミは二人を外に連れ出します。

すると、外には、先ほどルフィと言い争いをしていた大男が座っていて、その大男は、
「空島はあるぜ!」と言い、さらには、今の喧嘩はルフィたちの勝ちだと言いました。
意味不明のナミでしたが、ルフィには意味がわかっているようです。だから手出しもしなかった。

無言でその場を立ち去るルフィとゾロに、ナミは「何なの?あいつ(外にいた大男)」と、
訊ねますが、ルフィは、「あいつじゃない」と答え、ゾロは「あいつ『ら』だ。たぶんな」と、
答えますが、ナミは意味がわかりません。あの大男は、いったい何者なのでしょう?

メリー号に戻っても、怒りがおさまらないナミでしたが、服などの調達にひとり街に行っていた
ロビンが戻り、空島の手がかりとして、1枚の地図を持ってきてくれました。

その地図は、今ルフィたちのいるジャヤの地図で、今居る場所の裏側に、
夢を語り、この街を追われたはみ出し者がいると言います。
そのはみ出し者とは、夢を語る男、モンブラン・クリケットです。

ルフィたちは、クリケットのところへ向かおうとするのですが、ルフィたちが戻る前に、
あのサルベージ王マシラの船もジャヤに戻ってくるところをウソップたちが見ていますし、
ウソップとチョッパーが心配をしていると、今度は海底探索王と名乗るショウジョウ率いる、
ショウジョウ海賊団と出会ってしまいます。マシラの兄弟分のようです。

ショウジョウは、ハボックソナーという雄叫びで物を破壊することが出来る男で、
ルフィたちがマシラを蹴り飛ばしたことを知り、ハボックソナーで、自分の船もろとも、
メリー号も破壊しようとしました。

それにはたまらず、ルフィたちは、その場から逃げ出し、クリケットのところを目指します。

その頃、ベラミーは、モンブラン・クリケットが最近、金塊をみつけたという話を聞き、
クリケットに興味を持ち、ベラミーもクリケットのところへ行こうとするようです。

ここまでが、第147話 海賊の高み!夢を語る男と海底探索王のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONE PIECE ワンピース - ジャンル: アニメ・コミック

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