07« 2017 / 08 »09
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.

アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



スポンサードリンク



スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



スポンサードリンク






スポンサー広告 | -- trackback |  -- comment

△page top

第196話 非常事態発令!悪名高き海賊船潜入! 

非常事態発令!悪名高き海賊船潜入!は、アニメワンピース(ONEPIECE)第196話です。
今回から第206話までは、テレビアニメのオリジナルストーリーのナバロンG8支部編です。

第196話 非常事態発令!悪名高き海賊船潜入!のストーリーのあらすじは、
空島からタコバルーンによって、風任せの空の旅を楽しんだ麦わらの一味は、無事着水したが、
そこは、とんでもない場所でした。海軍基地の真ん中に落ちてきてしまったのです。

危険を察知した麦わらの一味は、いち早く身を隠したため、空からの侵入であることや、
チョッパーの目撃、ロビンの手が咲くところを見た整備兵の証言などから、
ルフィたちの船、ゴーイングメリー号は、幽霊船とされてしまう。

基地の司令官ジョナサンも、船を幽霊船として探索を開始させました。
部下の少佐、ドレークは、何度も遭遇したことのある麦わら海賊団の船のため、
幽霊船であることを否定しますが、ジョナサン司令官は、幽霊船として扱います。

それと言うのも、ここナバロンG8支部には、新人たちもいるため、海賊の侵入を認めて、
混乱をさせないようにということと、ルフィたちの目的がわからないためでした。

このジョナサン司令官は、なかなかの切れ者のようです。
船の痕跡から、メリー号が最近ジャヤに立ち寄ったことや、仲間の人数、プロフィールまで、
既にジョナサン司令官には把握できつつあるようです。わからないのはルフィたちの目的だけ。

一旦バラバラに各所に逃げたルフィたちですが、これから海軍基地でどう動くか?

ここまでが、第196話 非常事態発令!悪名高き海賊船潜入!のストーリーのあらすじです。
関連記事



スポンサードリンク






テーマ: ONE PIECE ワンピース - ジャンル: アニメ・コミック

△page top

この記事に対するコメント:

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック:

トラックバック URL
→http://onepieceanimation.blog.fc2.com/tb.php/230-2c72e085
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。