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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第213話 第三回戦!ぐるぐるローラーレース! 

第三回戦!ぐるぐるローラーレース!は、テレビアニメOnepiece(ワンピース)の第213話です。
第三回戦のぐるぐるローラーレースとは、その名のとおり、ローラースケートでのレースです。
5回戦で争い、ポイントの多いほうが勝ちですから、3回勝つ必要があるわけです。

ポイントゲッターとなる選手を決めて、ポイントゲッター同士で競争し、5分後に少しでも
前にいたほうが勝ちという単純なゲームです。
但し、ポイントゲッターの選手がスタートして20秒後、ディフェンダーたちもレースに加わり、
妨害や味方のサポートができるというものです。

ポイントゲッターには1人が2回までなれるというルールに、ルフィは自分が2回出ると、
1回戦と5回戦にポイントゲッターとして出場することとなりました。

そして始まったレースですが、1回戦はルフィとポルチェの対決です。
ところが、まさかの展開で、ルフィはまるでローラースケートが出来ない。立つことさえ出来ない。

ポルチェの圧勝かと思われたレースですが、20秒後のディフェンダー参加により、
ロビンが能力でルフィを転がし、ポルチェに迫るものの、
相手のディフェンダーにルフィを場外まで弾き飛ばされ、コースアウトによって失格。
大事な初戦を落としてしまいます。その前にルフィがまったく滑れないのは誤算でした。

これでは5回戦も勝つことは無理でしょうから、2~4回戦で勝たなければ勝利はありません。

2回戦はナミとマシカクの勝負です。ナミは順調に滑り、マシカクは、ディフェンス専門のため、
まったくスピードが出ません。ナミの圧勝かと思ったとき、ポルチェの催眠術により、
ルフィたちは全員眠らされ、起きたときには、マシカクにリードされており、ナミも敗退です。

もう後がない3回戦は、ウソップとチキチータの対決です。
チキチータはチーターのような奴でとんでもないスピードです。
ウソップでは到底追いつきません。ディフェンダーが参加しても勝てるのでしょうか?

しかし、そんな中で、唯一明るい材料が・・・ルフィがやっと立てるようになったのです。
さて、レースはどうなるのか?

ここまでが、第213話 第三回戦!ぐるぐるローラーレース!のストーリーのあらすじです。
ちなみに、このぐるぐるローラーレースは、正式名はラン・ローラー・アラウンドと言う名で、
アニメのオリジナルです。原作にはありません。

今回の第213話から第216話まではオリジナルストーリーで競技が追加されます。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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