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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第214話 白熱爆走レース!最終ラウンド突入! 

白熱爆走レース!最終ラウンド突入!は、テレビアニメOnepiece(ワンピース)の第214話です。
3回戦は、チキチータの圧倒的なリードで、ルフィが立てるようになったと言っても、
その差はもうなんともならないほどになってしまいます。
そしてレース終了の時刻が迫ったとき、サンジにある仮定が思い浮かび、それに賭けることになる。

サンジは、トンジットから、ルフィが先ほど食べていたキウィのありかを聞くと、
ゾロにすぐに取ってくるようにと命じました。
嫌々ながらも、チョッパーの運命がかかっているためキウイを取りに行くゾロ。

時間ギリギリで、もう間に合わないと思ったゾロはキウイの木を切り倒します。
するとその高いキウイの木はレース会場へと倒れていきました。

レース終了のホイッスルが鳴ったとき、なんとチキチータは、コースアウトしていました。
チキチータの失格でウソップの勝ちです。

サンジによれば、キウイはまたたび科の植物のため、ネコ科の動物には効き目があるという。
チキチータもチーターはネコ科だったため、キウイにつられてコースアウトしてしまった。

やっと1ポイントを取っての4回戦は、ロビンとイカの魚人のジュウベエの戦いです。
ジュウベエはイカのため軟体動物で、ロビンのサブミッションは効きません。

ですが、やっと滑れるようになったルフィが、ジュウベエをぶっ飛ばし、動きを止めます。
そして、一番厄介なオヤビンのノロノロビームは、ナミとウソップの言葉攻めによって封じ、
何とか4戦目もルフィたちが勝利します。後は最終ラウンドだけ。

やっとまともにローラースケートができるようになったルフィとギラーリンの勝負です。
しかし、フォクシー海賊団のディフェンダーは最初からコースアウトして何もしようとしません。

オヤビン、フォクシーのノロノロビームでの妨害一本に絞ったわけです。
やっとローラースケートが滑れるようになったルフィはギラーリンと好勝負をしますが、
それをノロノロビームで妨害するため、ルフィはよけながらのレースとなってしまいます。

今回は、オヤビンが耳栓をしているため言葉攻めも使えず、ナミとウソップもビームを浴びる。

しかし、ロビンがオヤビンに手を咲かせ、オヤビンが自分にノロノロビームを撃つように
手の向きを変えてしまったため、後は実力勝負となり、ルフィはついに5戦目を勝利しました。

ここまでが、第214話 白熱爆走レース!最終ラウンド突入!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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