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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第22話 最強の海賊艦隊!提督ドン・クリーク 

テレビアニメ第22話の最強の海賊艦隊!提督ドン・クリークでは、
前回、サンジがただで飯を食わせたギンが、船長のドン・クリークをつれて
海上レストランバラティエに現れます。

ドン・クリークはイーストブルー最強最悪の海賊と呼ばれる男ですが、
見る影もないほどに弱りきっていて、ギンとともに食事と水を頼むのですが、
バラティエのコックたちは、追い返そうとします。

ドン・クリークは食べたらすぐに帰ると土下座までして頼みますが、
元々だまし討ちが得意なクリークのことを知っているコックたちは、
クリークの言葉を信じることもなく食事も与えようとはしません。

そんなところへ、また食事と酒を持って現れたのがサンジです。

ドン・クリークに何があったのかはわかりませんが、
クリークに食事を与えては、きっとその後に暴れだすと心配をする
他のコックたちでしたが、その心配は的中し、クリークの腹が満たされたとき、
ギンとは違いクリークは恩人のサンジに手をかけ、さらには、
仲間100人分の食料と水を要求し、海上レストランまでも奪おうとします。

クリークには、パティの放った食あたりビーム(大砲?)も通用しませんし、
ギンはレストランには手出ししないという約束でクリークを連れてきたようですが、
止めてくれというギンの言葉にもクリークは耳を貸しません。

さて、どうなる?というときに、100人分の食料を持ってきたのが、
なんと海上レストランバラティエのオーナー、ゼフでした。

食料を与えては、さらに敵を増やしてしまうのに、
ゼフは何を考えているのか?

というストーリーがアニメワンピース第22話のあらすじです。
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テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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