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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第222話 いざ記憶を奪還せよ!海賊団島に上陸 

いざ記憶を奪還せよ!海賊団島に上陸は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第222話です。
今回もテレビアニメのオリジナルストーリーで、前回の続きです。

第222話 いざ記憶を奪還せよ!海賊団島に上陸のストーリーのあらすじは、
ナミは宿を出ようとフロントで清算しようとすると、支配人がナミのことを覚えていない。
それどころか、宿の従業員たちもお互いが誰かわかっていないようですし、自分が誰かさえも、
わかっていないようです。そのとき、ナミはロビンが誰かわからなかった自分と同じだと気づく。

一方、島へと上陸したルフィたちは、島の人たちが昨日のことさえも覚えていないと知る。
ナミの手がかりも何もつかめずに困っているところへ丁度ナミが現れ、逃げようとするが、
記憶の戻ったルフィがナミをつかまえ、ロビンが事情を説明する。
ナミは嫌がっていたが、ルフィがなかば無理やりあの少年探しにつき合わせてしまいます。

そして、ゾロは一人で剣の修行をしていたのですが、そこにあの少年が現れて、
今度はゾロに催眠術のようなものをかけてしまいます。あのタツノオトシゴのような笛には、
そのような力もあるようです。

少年の居所はわからないものの、ロビンに何か思うことがあるようで、ルフィたちは、
ロビンについていくと、ロビンが文字の書かれた石碑をみつけ読み始めました。
そして、読み終えたロビンは、すべてがわかったようです。

本当の犯人はあの少年ではないようなのですが、ロビンは、竜宮城へ行こうと言い出します。

ここまでが、第222話 いざ記憶を奪還せよ!海賊団島に上陸のストーリーです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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