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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第223話 牙をむくゾロ!立ちはだかった野獣! 

牙をむくゾロ!立ちはだかった野獣!は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第223話です。
今回もテレビアニメのオリジナルストーリーで、前回の続きです。

第223話 牙をむくゾロ!立ちはだかった野獣!のストーリーのあらすじは、
ロビンの言う「竜宮城」へと向かうルフィたちの前に、催眠術で操られたゾロが現れます。
サンジもゾロの様子がおかしいことに気づきますが、ゾロはルフィが止めると言うので、
4人で先に進むことにしました。

ゾロとルフィは壮絶な戦いを繰り広げています。

池のほとりまで来ると、ロビンが真相を話してくれました。
グランドラインを航海していると突然記憶がなくなることがあるという話は、
ロビンも聞いたことがあるらしく、その記憶を食べる化け物が今はこの島を根城にしていると。

記憶は毎日作られるため、島の人々の記憶を毎日食べているわけです。

そんな話をしている4人のところへあの少年が現れ、ナミとウソップも催眠術にかけようとします。
しかし、ロビンが二人の目をふさぎ、催眠術がかからないようにしている間に、
サンジが少年めがけて飛びかかる。
そして、少年ではなく、笛のほうを蹴り落とすと、少年は急に弱気になって逃げ出してしまう。

少年が記憶を奪った犯人ではなく、少年はただ操られていただけで、本当の犯人は、
笛のほうでした。つまり、タツノオトシゴが犯人だったのです。

サンジがタツノオトシゴに何度も蹴りを入れ、やっとナミ、ウソップそしてサンジの
記憶が戻ったのですが、そこにまたゾロが現れます。ルフィはどうしたのか?

そのとき、タツノオトシゴが「まだ奥の手が残っている」と言ったのでした。

ここまでが、第223話 牙をむくゾロ!立ちはだかった野獣!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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