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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第271話 立ち止まるな!反撃の狼煙を上げろ! 

立ち止まるな!反撃の狼煙(のろし)を上げろ!は、OnePieceアニメの第271話です。
第271話 立ち止まるな!反撃の狼煙(のろし)を上げろ!のストーリーのあらすじは、
ゴモラに乗り換えて先を進む麦わらの一味とフランキー一家に、ココロさんから電伝虫で、
通信が入ります。重要なことを伝え忘れていたと。

ココロさんの言うには、裁判所と司法の塔の間に道はなく、そこを通るためには、
裁判所の両脇にある塔のレバーを同時に引くことで、司法の塔への撥ね橋(はねばし)がかかり、
それでやっと司法の塔へと到達が出来るそうです。
ココロさんは、昔トムさんとその撥ね橋の修理のために来たことがあって知っていたのでした。
それとともに、チムニーから、裁判所の屋上でルフィを見たという話も聞かされて、
一味の行動が決まりました。

ゾロたち麦わらの一味は、ルフィのいる屋上へと向かい、
フランキー一家は、二手に分かれて両方の塔へと向かうことになりました。
行動が決まり、裁判所まであとわずかと思ったそのとき、何者かが巨大な鉄球を投げて、
ゴモラに攻撃を仕掛けてきました。

その鉄球の攻撃をモロにくらってしまったゴモラは、ソドム同様に、その場へと倒れてしまいます。
衛兵たちは、今がチャンスとばかり、島中の衛兵達を麦わらの一味のいる場所へと集結させます。

一方、たった3人で法番隊を含めて膨大な数の衛兵たちの足止めをしていた職長たちの前に、
巨人族のオイモとカーシーが現れました。
流石の職長たちも、もう既に巨人と戦うほどの体力は残っていません。
もう駄目だと覚悟を決めたとき、オイモとカーシーの怒りが爆発します。
もちろん、その怒りの矛先は政府に対してです。職長たちに群がる衛兵たちを一気に蹴散らした。
ウソップが真実を伝え、味方にしてしまったのです。
苦しい戦いの中で、巨人族の二人は心強い味方です。
オイモとカーシーは怒りのまま、反撃の狼煙(のろし)を上げ、ウソップとともに、
裁判所へと進むのでした。

丁度その頃、CP9のブルーノを除くメンバーたちは、一部屋に集まっていました。
長官スパンダムが、今回の褒美としてカクとカリファに悪魔の実を与えたのです。
カクとカリファも悪魔の実を食べて、さらにパワーアップが予想されます。

先に裁判所に到達し、屋上でブルーノと戦っていたルフィはと言えば、
剃(ソル)のスピードについてくるルフィに対してブルーノも、甘く見ていては負けると判断し、
ドアドアの実の能力もフル活用しての本気の戦闘になりました。
さらに、ルフィがゴム人間と知って打撃は効かないため、嵐脚(らんきゃく)など、
斬撃での攻撃を連発します。

強烈な嵐脚で、裁判所の屋上の一部が崩れ、そのとき、ゾロとサンジもブルーノを確認します。
ルフィが戦闘中だとわかったゾロたちは、ゴモラから降りて何とか自力で向かうことを決意しますが、
そのとき、ゴモラが、「誰も降りるな。しっかりつかまっていろ」と叫んだことを、
チョッパーの通訳で知ります。
ゴモラはまだ完全にやられてはいなかったのです。死力を尽くして起き上がり、
ゾロたちを乗せて裁判所へと向かおうとします。

ここまでが、第271話 立ち止まるな!反撃の狼煙を上げろ!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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