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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第272話 ルフィ目前!裁判所前広場へ集結せよ 

ルフィ目前!裁判所前広場へ集結せよは、アニメOnePiece(ワンピース)の第272話です。
第272話 ルフィ目前!裁判所前広場へ集結せよのストーリーのあらすじは、
必死で起き上がったゴモラで裁判所を目指すゾロたちでしたが、ゴモラの様子が妙です。
ゴモラは、自分から建物に激突していきました。
ゴモラは網膜をやられ、ほとんど目が見えないのでした。
それでも、兄弟ソドムと麦わらの一味とフランキー一家を裁判所まで届けると約束したため、
ソドムとの約束を果たすためにも必死で全身するゴモラでした。

目の見えないゴモラは、裁判所へと一直線に進もうとしますが、正面には建物があり、
回り込まなければ裁判所へは到達出来ません。
ところが、ゴモラの行く手を阻む建物をゾロが斬り、サンジが蹴り砕き、道を作りました。
そして、ついにソドムとの約束通り、みんなを裁判所前へと送り届けたのでした。

その頃、電伝虫の受話器が外れたままだったため、何も状況を把握していないスパンダムのもとへ
衛兵がひとり、電伝虫を持って駆けつけます。
衛兵が「本島の衛兵からの緊急の報告」であることを告げると、それを聞いたスパンダムは、
ルフィたち全滅の知らせだと勝手に思い込み、仲間であるロビンに哀しい知らせを聞かせようと、
わざわざロビンとフランキーのところへと電伝虫を運び、二人の前で報告させたのでした。

ところが、その報告はスパンダムの期待を裏切り、麦わらの一味は衛兵約2000人を倒し、
ついに裁判所前広場まで到達したというものでした。
さらに、そのうち約1000人の衛兵をひとりで倒したルフィは現在行方不明で捜索中であり、
門番だったはずの巨人オイモとカーシーもルフィ側に寝返って本島を逆走中という報告でした。

裁判所前では、屋上を目指すため裁判所に突入するゾロたち、
そして、撥ね橋を操作するため両脇の塔へと攻め入るフランキー一家の3つに分かれて
快進撃は続きます。

裁判所の屋上では、ブルーノと激しい戦いを繰り広げるルフィがいます。
しかし、ルフィは、「これでは駄目だ」と言い、何をしたのか、体中から蒸気が立ち昇ります。
そして、ブルーノに対して、もうブルーノでは、ルフィの動きについてこられない。
ルフィの技はすべて一段階進化したと宣言します。

ここまでが、第272話 ルフィ目前!裁判所前広場へ集結せよのストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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