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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第275話 ロビンの過去!悪魔と呼ばれた少女! 

ロビンの過去!悪魔と呼ばれた少女!は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第275話です。
第275話 ロビンの過去!悪魔と呼ばれた少女!のストーリーのあらすじは、
ルフィたちが助けると言っても、それに素直に答えられないロビン、そのロビンを、
精神的に追い詰めようとするスパンダムは、ロビンの故郷ウエストブルーのオハラという島が、
20年前にバスターコールで滅んだことを口にします。

スパンダムの言葉に、ロビンの悲しい過去が甦ります。
今から20年前、オハラという島で、ロビンは少女時代を過していました。
しかし、ロビンの少女時代は幸せなものではなく、
親はおらず、母親は仕事で海に出たまま帰ってこないため、ロビンは母親の顔も知らない。

叔父の家に預けられたロビンは、そこで雑用のように使われるだけで邪魔者扱いです。
そして、当時から悪魔の実の能力者だったロビンは子供たちはもちろん島の大人たちからも、
気味悪いと避けられ、妖怪扱いです。孤独な少女時代でした。

しかし、オハラは考古学で有名な島で、全知の樹(ぜんちのき)と呼ばれる木の中には、
世界中から集まった膨大な数の文献が保管され、そこにはクローバー博士をはじめとする、
優秀な考古学者たちが集っていました。

ロビンも幼い頃から考古学を学び、わずか8歳にして、ついに博士号の試験にも合格します。
これでやっと考古学者たちとも本当に仲間になれると思ったロビンでしたが、
ポーネグリフの研究や空白の百年の研究をすることは禁止されます。
仲間になりたくて博士号まで取得したロビンでしたが、本当の意味で仲間にしてもらえません。

もちろん、ポーネグリフの研究や800年前の空白の百年の研究は政府から禁止されていて、
子供のロビンを巻き込みたくないというクローバー博士たちの親心なのですが、
唯一の仲間と思っていた考古学者たちからも仲間はずれにされた気分のロビンでした。

そんなある日、海岸に巨人族が漂着しているところをロビンが発見します。
巨人の名は、ハグワール・D・サウロと言い、誰かに追われているという。
しかし、ロビンを受け入れてくれるサウロとロビンはすぐに親しくなっていきます。

サウロが漂着して4日が過ぎた頃、政府の軍艦がオハラに接近していました。

ここまでが、アニメワンピース第275話 ロビンの過去!悪魔と呼ばれた少女!の
ストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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