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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第276話 宿命の母娘!その母の名はオルビア! 

宿命の母娘(おやこ)!その母の名はオルビア!は、アニメワンピースの第276話です。
今回も、ロビンの過去、20年前のストーリーです。

第276話 宿命の母娘(おやこ)!その母の名はオルビア!のストーリーのあらすじは、
海岸に漂着した巨人サウロはロビンと話をしていて、ここがオハラであることを知る。
そして、ロビンが、ニコ・オルビアの娘であることも知ります。
何故サウロがオルビアを知っているのかわかりませんが、まもなくオハラに政府の船が来る。
オハラが危ないからすぐに逃げるようにとロビンに勧めます。

しかし、その際に、母オルビアも島に戻ってきているかもしれないと言ってしまったため、
ロビンは、クローバー博士のもとへと走ります。

確かにロビンの母親オルビアは、オハラに戻ってきていました。
6年前、ロビンがまだ2歳のときに仲間たちとポーネグリフ研究のために海に出て、
その際にロビンは、自分の弟夫妻に預けてオハラを去っていたオルビアでしたが、
ついに海軍に捕らえられてしまい、今回何故かそこから脱走でき、オハラへと帰還できたのです。

全知の樹に現れたオルビアは、仲間たちがオルビアを残して全員死んだことと、
今オハラが狙われていることをクローバー博士に知らせたのですが、
クローバー博士をはじめ考古学者たちは全員、オハラを離れるつもりはありません。

ライフルを持ち出し外へとオルビアは駆け出していき、オハラに上陸してきた、
当時のCP9の長官スパンダインを射殺しようとします。
しかし、当然長官にはCP9の六式使いたちがついており、目的は果たせません。
そして、スパンダインの口から、オハラ攻撃の真実を聞きます。

考古学で世界的に有名なオハラを消滅させることで、それを「見せしめ」にして、
今後、ポーネグリフを探す考古学者をいなくさせることが目的のようです。
つまり、見せしめのため、オハラは政府によって滅ぼされてしまうのです。

政府役人たちは、徹底的に全知の樹を捜索し、遂に地下の隠し部屋を発見し、
そこにポーネグリフ研究の証拠も発見してしまいます。
これによって、政府はオハラの考古学者たちを犯罪者として裁く大義名分を手にしたわけです。

考古学者は全員捕らえられ、ロビンはクローバー博士から逃げるように言われますが、
その場に現れたのは、傷ついたオルビアを連行したCP9長官のスパンダインでした。

ここまでが、第276話 宿命の母娘!その母の名はオルビア!のワンピースアニメの
ストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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