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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第277話 オハラの悲劇!バスターコールの恐怖 

オハラの悲劇!バスターコールの恐怖は、アニメワンピース(OnePiece)の第277話です。
第277話 オハラの悲劇!バスターコールの恐怖のストーリーのあらすじは、
オハラの考古学者たちが、ポーネグリフを解読しようとしていた証拠を得て、
世界政府は、オハラの学者たちを殺すための大義名分を得ました。

ポーネグリフには世界を滅ぼす危険性を持つ古代兵器のありかが記されているため、
世界政府はポーネグリフの解読を禁止していたのです。
そして、オハラの考古学者たちは、その古代兵器を呼び起こし、世界滅亡を目論む悪魔達
という「名目」で、オハラの考古学者たちは全員抹殺されることになってしまいました。

しかし、オハラの学者たちは、古代兵器が目的ではなく、単に歴史を探求しているだけです。
先人の声(歴史)を次の時代に届けたいだけなのですが、ポーネグリフを解読することで、
古代兵器のありかだけではなく、空白の百年と呼ばれる今から900年前から800年前の
何も記録のない時代のことを知ることもできるようで、
世界政府にとっては、その空白の百年に起こった出来事などを知られることのほうを
怖れているようです。

そして、政府が本当に恐れていることにオハラの学者たちは、あと一歩というところまで、
迫っていることを世界政府の最高権力、五老星も知りました。

いずれにしても、オハラは見せしめとして全滅させられる運命には変わりありません。
オハラは、バスターコールによってその全てを消し去られるのです。

サウロは、元海軍中将で、当時の大将センゴク(後の海軍元帥)から、
今回のバスターコールに加わるように命令されたのですが、
今回のバスターコールに賛成できないと反対し、捕らえられていたオルビアも逃し、
自分も海軍から逃げてきてここオハラに偶然漂着してしまったのでした。

CP9の長官スパンダインによってバスターコールが発令され、オハラに砲弾が降り注ぎます。
ロビンの母オルビアは、スパンダインによって連行されるところだったのですが、
バスターコールの砲弾がスパンダインも襲いはじめたため、自分の命が第一のスパンダインは、
その場にオルビアを置いたまま逃げ去りました。

そのおかげで、ロビンは、母オルビアと再会をはたすことができたのです。
しかし、ロビンがオルビアの娘であること、そして幼くとも考古学者であり、
さらには、ロビンはポーネグリフの古代文字を読むことができることも、
スパンダインに知られてしまいました。

母との再会に涙するロビンでしたが、ロビンの身を案じて探しにきたサウロに、
母オルビアは、ロビンを託します。そして、ロビンに、「私の分まで生きて」と
最後の言葉を残して、自分はオハラに留まります。

母親と離れたくないと嫌がるロビンでしたが、ロビンの命を守るため、
サウロはロビンを連れて、ロビンを逃がすため走ります。

しかし、そのサウロも今は海軍から抹殺指令の出ている身です。
そのサウロが海軍に発見されてしまい標的となってしまいます。

砲弾がサウロを狙ってきます。
このままでは、ロビンを巻き添えにしてしまうと判断したサウロは、単身、軍艦と戦います。

ここまでが、ワンピースアニメ第277話 オハラの悲劇!バスターコールの恐怖の
ストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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