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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第201話 熱血特別部隊参戦!ブリッジ攻防戦! 

熱血特別部隊参戦!ブリッジ攻防戦!は、アニメワンピース(ONEPIECE)の第201話です。
第201話 熱血特別部隊参戦!ブリッジ攻防戦!のストーリーのあらすじは、
ゾロとウソップの救出に成功したルフィとサンジは、4人でメリー号のあるドックを目指す。
複雑に入り組んだ要塞で迷いながらも、海兵たちの包囲網を突破して進む4人に対して、
ナバロンの司令官ジョナサンは、ドレーク少佐たち主力をメリー号のある88番ドックに移し、
そこでルフィたちを迎え撃つよう指令を出します。

ルフィたちがドックに向かうとすれば、必ず橋(ブリッジ)を通ることになるため、
そこ1点を固めて若干の足止めをし、その間に、ドレークたちの配備を完了させる計画です。
ブリッジでの足止めに選ばれたのは、ナバロン55部隊、別名ナバロン熱風隊と呼ばれる、
かなり暑苦しい男達の熱血特別部隊です。

司令官の策略どおりに、ルフィたちは橋へと導かれ、橋の上で熱風隊と遭遇してしまいます。
体力自慢の特別部隊、体育会系の熱風隊も、当然ルフィたちに敵うはずもないのですが、
狭い橋の上での攻防になるため、22分の時間をロスしてしまうルフィたちでした。

その間に、メリー号のある88番ドックでは、完全包囲網が張り巡らされていました。

一方、外の騒ぎにルフィたちが動き出したことを知ったナミとチョッパーも、
まだ脱出計画が練れていない段階で動くのは上策ではないと思いつつも動かないわけにもいかず、
ナミたちもドックに向かうことにします。
その際に、コバト先生が協力してくれることになり、コバト先生の道案内で、
チョッパーを患者にみたてての緊急患者搬送を装い、ナミとチョッパー、コバト先生も、
88番ドックへと向かいます。

橋を突破したルフィたちは、順調にメリー号のところまで辿り着くのですが、
当然そこに待ち受けていたのは、ドレーク少佐率いる大量の海兵たちでした。
少し遅れてナミたちがドックに到着したときには、既にルフィは網によって捕らえられていました。

ここまでが、アニメ第201話 熱血特別部隊参戦!ブリッジ攻防戦!のあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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