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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第324話 めぐる手配書!故郷は踊る 船は進む! 

めぐる手配書!故郷は踊る 船は進む!は、アニメONEPIECE(ワンピース)第324話です。
アニメ第324話 めぐる手配書!故郷は踊る 船は進む!のストーリーのあらすじは、
ウソップもやっとのことで戻り、後はガープから逃れて先に進むだけなのですが、
流石に海軍の英雄、伝説の海兵と呼ばれるガープは只者ではありません。

砲弾を素手で大砲以上の威力で、雨のように浴びせるガープでしたが、
フランキーは、とっておきの手があると言います。
そして、そんな窮地の状況下で、出航にあたって、名も無い船ではしまらないからと、
船の名前を決めることになります。

当然のように、ルフィたちの考える名前は、まともな名前ではありません。
ロビンでさえも「暗黒丸」などというセンスのなさでした。

ですが、アイスバーグが考えていてくれたのです。
千の海も、まるで太陽のようにほがらかに超えていける船という意味で、
サウザンドサニー号というのはどうだと。

そして、フランキーにはそれを上回る(と勝手に思っている)名前が考えてあったのですが、
あっさりと、アイスバーグの考えた「サウザンドサニー号」と言う名前に決定です。

そして、ルフィはガープに、俺たちはこれから本気で逃げると言うと、
サニー号の帆をたたみます。

ルフィたちが何をするのかわからないものの、ガープは容赦がありません。
サニー号の何倍もあるような鉄球を、ガープがサニー号に向けて投げてきたのです。
(軍艦と同じくらいに大きな鉄球が、いったいどこにしまってあったのかはおいておき)

流石にその大きさの鉄球は、ゾロが斬るわけにも、ルフィがはじくわけにもいきませんが、
鉄球が当たれば、サニー号はいきなり木っ端微塵になってしまいます。
巨大な鉄球がサニー号に直撃するかと思った次の瞬間に、
サニー号は後方からジェットエンジンのように噴射したエネルギーで空に飛んで逃げたのでした。

クードバーストというコーラ樽3樽分ものエネルギーを使う大技ですが、
宝樹アダムの強度あっての移動方法で、1キロも飛ぶことができるという。

こうして、ルフィたちは、無事ガープからも逃れることに成功したのです。

その頃、世界中の海の各地で、ルフィたちのことが話題にのぼっていました。
それぞれの故郷では、手配書のことでいろんな意味で盛り上がっています。
ルフィの父ドラゴンもそれを目にし、思うままに生きよと心の中でルフィにエールを送った。

ウソップに関してだけは、そげキングとしての3000万ベリーの手配書だったため、
島の人々は誰もウソップだと気づきません。ですが、ウソップ海賊団の3人とカヤだけは、
それがウソップだと気づくのでした。

ここまでが、第324話 めぐる手配書!故郷は踊る 船は進む!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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