03« 2017 / 04 »05
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.

アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



スポンサードリンク



スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



スポンサードリンク






スポンサー広告 | -- trackback |  -- comment

△page top

第343話 その名はモリア!影を握る大海賊の罠 

その名はモリア!影を握る大海賊の罠は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第343話です。
テレビアニメ第343話 その名はモリア!影を握る大海賊の罠のストーリーのあらすじは、
ナミたちの背後に迫った男は、ブルックのような笑い声としゃべり方をしますが、
ブルックのようなガイコツではありませんでした。
しかし、そのブルックのような男に斬られそうになり、研究室へと逃れてしまったナミたちは、
ホグバックに発見されてしまいます。
しかし、研究所を見られたホグバックは、もうそれも良いと言い出します。
それというのも、後数分もすれば0時になり、「夜討ち(ようち)」が始まり、
もうナミたちはもちろんのこと、ルフィたちにも、逃れる術はないとホグバックは言います。

その頃、ルフィたちは、懸賞金総額6億超えの総攻撃、6億ベルジャックポットで、
墓場のゾンビたちを一蹴し、墓場のゾンビたちからナミたちの行方を聞いていました。
三人が屋敷に向かったと聞き、屋敷に向かうルフィたちをひとりの老人が呼びとめます。
そして、その老人もまた、ブルックと同様に影を奪われていたのでした。

老人は、ルフィたちが墓場で大暴れするところを見ており、ルフィたちの強さを知り、
影を取り戻すために、ある男を倒して欲しいとルフィたちにお願いするのでした。

そのある男とは、ゲッコー・モリア。
ロビンの話では、元々の懸賞金でさえも、3億のルフィよりも上であり、
現在は、王下七武海のひとりだという。その大海賊が何の目的で影を奪うのか不明ですが、
モリアが、今回の黒幕のようです。そしてルフィたちも、今はモリアに狙われている。

その話を聞き、どうせルフィたちも狙われているなら、そして、モリアを倒すことで
影を奪い返せるのならば、ブルックのためにもなるため、老人の頼みを請け負うルフィです。

その頃、スリラーバークの各所では、夜討ちに向けて準備が進んでいました。
墓場のゾンビたちのリーダーは、あの透明人間のアブサロムという男。
ライオンのような顔をしています。ゾオン系の能力者なのか不明ですが、ゾンビのリーダー。
そして、ゾンビを作っていると思われる男、天才外科医のホグバック。
さらに、ルフィたちをネガティブにしたゴーストを操るペローナ。
この三人がモリアの幹部のようです。

いよいよ、王下七武海のゲッコー・モリアたちとルフィたちの戦いが始まります。

ここまでが、第343話 その名はモリア!影を握る大海賊の罠のストーリーのあらすじです。
関連記事



スポンサードリンク






テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

△page top

この記事に対するコメント:

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック:

トラックバック URL
→http://onepieceanimation.blog.fc2.com/tb.php/381-5aaad3b4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。