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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第526話 海底火山噴火!流されて魚人島 

テレビ放映されたアニメOnepiece(ワンピース)の第526話は、
海底火山噴火!流されて魚人島というタイトルです。

海底7000メートルの深海で、ルフィ、ゾロ、サンジとはぐれた麦わらの一味は、
サニー号で数々の危機を乗り越えてきたが、とうとう、海底火山地帯で、
巨大なあんこうの「あんころ」と、
海底の巨人、海坊主のような「わだつみ」に遭遇します。

そこに追い討ちをかけるように登場した船は、フライング・ダッチマン号、
かつて数百年前に神に対してもつばを吐くような行為で、のろわれ、
永遠に海を漂う、海賊船長バンダー・デッケンの乗るゴーストシップです。

あんころとわだつみも、バンダー・デッケンの部下で、海坊主わだつみは、
バンダー・デッケンの命令で、サニー号を叩き落そうとしますが、
サニー号は、燃料切れで、もう脱出の術がない。

万事休すと思ったそのとき、

突如、

海底の怪物、クラーケンが再び現れ、
わだつみに、強烈なパンチを一撃くらわせます。

クラーケンは、ルフィに手なずけられて、ルフィの仲間になっていたのです。

クラーケンは、強烈な連打で巨人海坊主のわだつみを倒しますが、
一難去ってまた一難、今度は海底火山の噴火が起こりそうです。

その非常事態に、バンダー・デッケンたちも、一時撤退を決めて、
わだつみとあんころに船を引かせます。

ルフィたちも、サニー号を、「するめ」と名付けたクラーケンに運ばせて、
退却をしようとするのですが、目の前で、海底火山が噴火します。

迫り来るマグマから必死に逃げる、するめとルフィたち、
そして、やっと、魚人島へと続く海溝へ、するめとともに飛び込み、
助かったと思いきや、今度は再びの噴火で、土石流に襲われます。

いかに怪物クラーケンといえども、助かりそうにないような巨大な岩が、
上から降ってきます。

なんとか、海溝の真ん中あたりまで逃げるために、一時的に、
時間稼ぎをしようと、ゾロが海底に一人飛び出そうとしますが、
既に、8000メートル近い深海のため、水圧で、無理だと、
ロビンに止められ、万策つきたかと思ったとき、

意外なことに、この事態を止めたのはウソップでした。

新しい武器、緑星スター、サルガッソで、巨大な海草のような植物を生やし、
その植物で巨大土石流を一時的に止めました。

その間に、するめは、海溝の真ん中のほうに逃れ、
ルフィたちとクラーケンのするめは難を逃れます。

やっと難を逃れたと浮かれるルフィたちの上から、1つの巨大な岩が
クラーケンの頭をめがけて落ちてきて、クラーケンを直撃し、
そのままサニー号と、クラーケンは深海に落ちていきます。

ルフィたちが気づくと、そこは、意外なことに、海底にもかかわらず、
光溢れるところでした。
そこは、海底1万メートルの「海淵(かいえん)」(海溝の底)です。

そして、目の前には、目的地、魚人島もある。
ついに魚人島に到着です。

到着を喜ぶルフィたち、そして、魚人島の入り口を探すように、
するめに命じようとしたそのとき、

ルフィたちの前に、海獣たちの群れが出現します。

巨大な海獣たちに囲まれたルフィたち。
しかも、その海獣には、誰かが乗っているようです。

敵なのか、味方なのか?ルフィたちはどうなる?
ここで、ワンピースアニメ、第526話 海底火山噴火!流されて魚人島は、
終わります。
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テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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