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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第363話 チョッパー激怒!!ホグバック魔の医術 

チョッパー激怒!!ホグバック魔の医術は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第363話です。
第363話 チョッパー激怒!!ホグバック魔の医術のストーリーのあらすじは、
ホグバックを医者として非常に尊敬していたチョッパーでしたが、真実を知り激怒します。

ホグバックが苦し紛れに誤魔化して語った死者の蘇生の研究に関しても、
チョッパーは人として正しいと思い、依然としてホグバックを尊敬していたのですが、
当のホグバックは人のことなどまるで考えない利己的な人間で、たまたま天才だったがために、
医師として多くの人の命を救えたにすぎなかったのです。

それどころか、人の尊厳を無視した操り人形のようなゾンビを作るホグバックを、
チョッパーは、人として、医者として許せません。

ゾンビは絶対服従することしかできない操り人形です。
あれほどホグバックに対して反抗的に見えたシンドリーでさえも、
ホグバックが命令すると床を舐め始め、さらには、ホグバックの命令によって、
チョッパーとロビンにトドメを刺そうとしてきます。

そんなシンドリーの姿に悲しみと怒りを覚えたチョッパーはシンドリーを止めようとします。
心と身体が別々でつながっていなくては、いくら動いていても、生きているとは言えないと。
人間ならば、もっと自由であるはずだと語るチョッパーの言葉に、ゾンビのはずのシンドリーが、
何かを感じたのか、攻撃をやめます。

そこで、ロビンがシンドリーを浄化しようとしますが、犬ペンギン(サンジのゾンビ)の
妨害によって、浄化は出来ませんでした。

ところが、チョッパーたちをジゴロウ(ゾロのゾンビ)が攻撃したことで、犬ペンギンも
とばっちりを受けそうになり、元々相容れない二人だったのか、ゾンビになってもなお、
サンジのゾンビとゾロのゾンビは仲が悪く、戦い始めてしまいます。

ロビンが機転を利かし、それを利用してホグバックに命令を出させ、
ゾロたち二人のゾンビは、高い塔の上から飛び降りてしまいました。

後に残ったのはホグバックとシンドリーだけです。
ホグバックに怒るチョッパーはホグバックに攻撃をしようとしますが、
またしてもホグバックは、シンドリーに助けるように命令します。

ところが、チョッパーの心の叫びに、肉体が反応したのか、影のほうなのかわかりませんが、
心がないはずのシンドリーが涙を流しています。
そして、「身体が動きません」と言うシンドリーでした。

その頃、モリアを倒すはずのルフィは、モリアにまったく手が出せず、
遂にはルフィ自身のゾンビであるオーズが、その場に戻ってきてしまいます。

ルフィとルフィのゾンビオーズとの対面です。

ここまでが、第363話 チョッパー激怒!!ホグバック魔の医術のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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