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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第371話 壊滅、麦わら一味 カゲカゲの能力全開 

壊滅、麦わら一味 カゲカゲの能力全開は、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第371話です。
第371話 壊滅、麦わら一味 カゲカゲの能力(ちから)全開のストーリーのあらすじは、
急にゴム人間ではないはずのオーズの身体が、ルフィのように伸びるようになった原因は、
モリアのカゲカゲの能力(ちから)でした。影革命という力です。

巨体というだけでも厄介なのに加えて、戦闘力がはるかに上がってしまいました。
影とは、本来、本体と同じ動きをするもの。本体にあわせて影も形が変わる。
ところが、今のオーズの影はモリアが支配しているため、モリアがオーズの影の形を変える。
すると逆に、本体のほうが影と同じ形に変化するというのが、モリアの能力(ちから)、
影革命だったのです。つまり、ゴムになったのではなく、モリアが影を伸ばしていたわけです。

ということは、ゴム人間であること以上に厄介な、変幻自在な身体をオーズは持ってしまった。

圧倒的な力の前に、ひとり、またひとりと倒されていく麦わらの一味です。
最初にフランキーが、そして、ブルック、次にウソップのピンチにロビンが勝負に出た。
ロビンの能力で、オーズの腹の中にいるモリアを捕らえ、クラッチ攻撃を仕掛けたのですが、
カゲカゲの能力は怖ろしく、モリアはその実態と影とで自由に入れ替わることが出来る。
ロビンの攻撃の瞬間にロビンの背後にいた影のドッペルマンと入れ替わり、
ロビンのサブミッション攻撃は影を攻撃しただけとなってしまいます。

そして、ついにはロビンもモリアによって影を奪われてしまい、その場に倒れてしまいます。
ロビンが倒されたことで怒ったサンジがモリアを攻撃するも、また影と入れ替わり、
サンジの攻撃が通用しません。まるでロギア系の能力に近い能力です。

そのとき、チョッパーが、オーズの弱点が右腕だということに気づくのですが、
サンジと協力してのオーズへの右腕への攻撃も、確実にヒットさせるものの、
その後に、オーズによって、サンジとチョッパーまで倒されてしまいました。

残るは、ゾロ、ウソップ、ナミの三人のみとなってしまいました。
麦わらの一味全滅まで、後わずかに3人というところまで一味は壊滅してしまいました。

ここまでが、第371話 壊滅、麦わら一味 カゲカゲの能力全開のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONE PIECE ワンピース - ジャンル: アニメ・コミック

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