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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第380話 ビンクスの酒 過去と現在とをつなぐ唄 

ビンクスの酒 過去と現在とをつなぐ唄は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第380話です。
アニメ第380話 ビンクスの酒 過去と現在(いま)とをつなぐ唄のストーリーのあらすじは、
双子岬で必ず戻ることを約束してラブーンと別れたブルックたちルンバー海賊団ですが、
グランドラインのでたらめな気候や海流に苦しみながらも航海を続け、一味の船長である
ヨーキ船長の懸賞金もあがっていき、その名が悪名であっても双子岬のラブーンのもとへと
届くことを願って航海するのでした。

ところが、航海の途中でヨーキ船長が疫病にかかってしまい、無念の別れとなってしまう。
ブルックはヨーキ船長の無念も胸に、ラブーンとの再会を果たすべく仲間たちとともに
航海を続けたのでした。

そのうち、ブルックにも懸賞金がかかり、勢いづくルンバー海賊団だったのですが、
魔の海域、フロリアン・トライアングルに入ったとき、海賊同士の戦いによって、
ルンバー海賊団は全滅してしまいます。
相手の海賊が、武器に毒を仕込んでいたため、息のあるものも助かりません。

ブルックたちは、最後の力を振り絞って、ブルックが本当にヨミヨミの能力で甦ったなら、
ラブーンに唄を届けようと、最後の一世一代の大合唱でビンクスの酒という唄を歌い、
それを旅の商船から買ったトーンダイアルに録音したのでした。

ビンクスの酒という唄は、ヨーキ船長が大好きで、そしてあのラブーンも大好きだった唄です。
息のあるものたちは、ラブーンへのメッセージとして歌い、そして倒れていきました。
そして最後に残ったブルックも遂に息途絶え、そしてヨミヨミの能力によって、その1年後に
フロリアン・トライアングルで生き返ったのですが、それは、双子岬を出てから、
わずか3年後のことだったのです。

そして、現在(いま)、そのビンクスの酒という唄をルフィたちとともに歌うブルックでした。

ここまでが、第380話 ビンクスの酒 過去と現在とをつなぐ唄のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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