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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第384話 ブルック大奮闘 真の仲間への道険し? 

ブルック大奮闘 真の仲間への道険し?は、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第384話です。
今回も、テレビアニメオリジナルストーリーですが、
ブルックの話ですからシャボンディ諸島編に入れておきました。

テレビアニメ第384話 ブルック大奮闘 真の仲間への道険し?のストーリーのあらすじは、
スリラーバークから魚人島へと向かうルフィたちでしたが、ブルックが船番をしたときに、
ルフィたちの航海日誌を読んでしまいます。

そこには、アラバスタの反乱を止めたことや、伝説と言われた空島への冒険、そして、
ウォーターセブンやエニエス・ロビーで世界政府を相手に大暴れしたことなど、
スリラーバークの一件が色あせるほど凄まじい冒険の数々が記されていた。

それを知ったブルックは、自分もルフィたちの仲間としてふさわしい人間になれるように、
努力をしようとするのですが、皿洗いをしてサンジに迷惑をかけ、ナミにお茶を届けては、
ナミに迷惑をかけ、ゾロの修行につきあっては、ゾロに迷惑をかけてと、裏目裏目にばかりで、
どんどんと仲間から離れていくようで焦るブルックでした。

しかし、ロビンに声をかけたとき、ロビンがブルックに「何をそんなに怖がっているの?」
と訊ねます。実は、ロビンも形は違えど、ブルックと同じ不安をずっと抱えていたのです。
だからこそ、ウォーターセブンでは自分が犠牲になることを選んだのですね。
せっかく仲間ができたのに、また一人になってしまうことが怖いという意味では、
ロビンもブルックと同じだったわけです。

そんな話をロビンから聞き、ルフィにも、おれ(ルフィ)が決めたんだから仲間だと言われ、
一安心するブルックでした。そして、甲板で昼寝をしながら、仲間ができたこと、
そして、孤独に耐えて生きていたことに喜ぶブルックでした。

ブルックの本当のルフィたちとの冒険はまだまだこれからですが、これからも大丈夫そうです。

ここまでが、第384話 ブルック大奮闘 真の仲間への道険し?のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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