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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第385話 偉大なる航路半周 到達!赤い土の大陸 

偉大なる航路半周 到達!赤い土の大陸は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第385話です。
今回から、本格的にシャボンディ諸島編へと突入です。

テレビアニメ第385話 偉大なる航路半周 到達!赤い土の大陸の読み方は、
グランドライン半周、到達!レッドラインです。そのストーリーのあらすじは、
ログポースの指針に従って航海をしていたルフィたちですが、突然の異変にナミが気づきます。

ですが、回避する間もないまま、遊蛇海流(ゆうだかいりゅう)の中へと入ってしまいます。
遊蛇海流とは、その名の通り、蛇が遊ぶかのように生きているように立ち昇る海流でした。
空島へ行ったときのノックアップストリームの小型版がいたるところに発生するような感じです。

サニー号を襲ういくつもの海流をゾロやブルックが斬ったり、フランキーが砲撃したり、
ルフィが撃ち返したりとしますが、出口が見えないほどの規模で起こっています。
クードバーストを使ったとしても、出口まで辿り着けそうもなく、必死に海流と戦うルフィたち。
そしてやがて、やっと前方に光が見えてきます。そして、その先にあるのは、レッドライン
(赤い土の大陸)です。グランドライン(偉大なる航路)に入るときに見たものと同じ。

巨大なレッドライン(赤い土の大陸)がルフィたちの行く手に見えてきたのです。
とうとうグランドラインを半周したわけです。半月かかりました。
ブルックに至っては、50年かかったわけです。感慨ひとしおの仲間たちでした。

しかし、レッドラインを目前にして、困ったことが起こりました。
空島のときの再来です。進むべき方向はわかるのですが、その手段がわからない。

シャークサブマージ3号で、限界の5000メートルまで潜水してもまだ底につかない。
これ以上深いところに魚人島があっては、行き着く前に水圧で死んでしまいます。

シャークサブマージ3号も、海面へと上がってきて、乗っていたルフィ、ロビン、ブルックが、
サニー号へと戻ろうとしたとき、海中から追ってきた海獣(かいじゅう)が襲いかかります。

しかし、海の上ならばルフィたちの敵ではありません。
海獣の腹にルフィが一撃パンチをくらわせました。すると、腹を殴られた海獣が何かを吐き出した。

海獣の口から吐き出されたものは、サニー号の甲板へと落ちてきたのですが、
それは何と、若い女性の人魚とヒトデのようなしゃべる不思議な生き物だったのです。

ここまでが、第385話 偉大なる航路半周 到達!赤い土の大陸のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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