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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第389話 炸裂!サニー号の超秘密兵器ガオン砲 

炸裂!サニー号の超秘密兵器ガオン砲は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第389話です。
テレビアニメ第389話 炸裂!サニー号の超秘密兵器ガオン砲のストーリーのあらすじは、
デュバルの素顔が手配書のサンジと瓜二つだったため、デュバルはサンジと間違われ、
それで海軍や名のある懸賞金稼ぎに命を狙われることとなったため、
その火種を作ったサンジをうらんでいたのでした。

ところが、サンジにとっては、とんだ言いがかりですし、
サンジ以外の仲間が襲われる筋合いもないはずなのですが、
サンジが名をあげて懸賞首になった一味全員が憎いようで、デュバルは全員を狙ってきます。

再び編隊を組んでサンジに襲い掛かるトビウオたちにサンジは蹴りで一蹴したのですが、
空中に飛んだことが相手の罠だったのです。
二匹のトビウオで網によってサンジを捕らえ、水中へと引きずり込んでしまいました。
しかも、その網は鉄の網らしく、サンジは逃れることが出来ません。

サンジを魚人のはちが助けにいこうとしますが、魚人の速度でもトビウオには追いつけないという。
海の生物の中でもトップクラスのスピードを誇る魚がトビウオなのだとか。

しかし、そこでケイミーが海に飛び込みました。サンジを救出するためです。
トップクラスのスピードの、その頂点に君臨するのが人魚らしく、その遊泳速度は、
他の追随を許さないという。本来ぼーっとしていなければ、捕まるような種族ではないのだそうだ。

これでケイミーに任せておけば、サンジは大丈夫そうですが、今後はサニー号の危機です。
トビウオたちが一斉に海上に現れたかと思いきや、巨大なイカリを持ち上げて上がってきたのです。
それをサニー号に落とそうというわけなのですが、イカリの大きさはサニー号並です。
サニー号はひとたまりもありません。

そこで、フランキーは緊急で秘密兵器を使うことにしました。
落下してくるイカリは、まっすぐサニー号めがけて落ちてきたのですが、
突然、サニー号のピークヘッドのライオンのタテガミ部分が回転し、プロペラのようになり、
サニー号はバックしてイカリを回避したのです。チキン・ボヤージというらしい。
さらには、それでトビウオたちと距離を取ったため、ウソップに狙いを付けさせて、
ライオンの口から砲撃をしたのですが、それはガオン砲と言い、コーラ樽3樽分の威力です。

ほとんどのトビウオが、アジトの建物もろとも吹き飛んでしまいました。凄い威力です。

怒ったデュバルは、モトバロでルフィにも攻撃をしかけてきたのですが、
象ほどもある巨大な牛の突進をルフィが止めたかと思うと、ルフィが牛を威圧したようで、
モトバロは震えて逃げ去り、その場で気を失ってしまいます。

ルフィ自身も、自分が何をしたのかわからないようですが、まるでシャンクスが近海の主を
威圧して追い払ったときのようです。

いよいよ怒り心頭でルフィに襲いかかろうとするデュバルに、ルフィは応戦しようとしますが、
それを止めたのはサンジでした。ケイミーによって海から助かったようです。

そして、恨みの元となった黒足のサンジのその足で、デュバルの顔面に蹴りの連打を叩き込み、
デュバルを倒したのでした。その技の名は、パラージュ・ショットです。

ここまでが、第389話 炸裂!サニー号の超秘密兵器ガオン砲のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONE PIECE ワンピース - ジャンル: アニメ・コミック

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