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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第390話 魚人島目指して上陸シャボンディ諸島 

魚人島目指して上陸シャボンディ諸島は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第390話です。
テレビアニメ第390話 魚人島目指して上陸シャボンディ諸島のストーリーのあらすじは、
麦わらの一味にまったく歯が立たなかったトビウオ・ライダーズも、やがて意識を取り戻し始める。
そして、ヘッドのデュバルも、サンジに顔面を強烈な蹴りで連打されたため伸びていたが、
意識を取り戻して起き上がるのですが、そのデュバルの顔を見て手下たちは驚きます。

手下から鏡を渡されたデュバル自身も自分の顔を見て驚いています。
一方その頃、トビウオ・ライダーズのアジトを後にしたルフィたちは、はちによって、
たこ焼きをふるまわれていました。

はちの焼くたこ焼きは本当に美味いらしく、ナミまで満足そうです。
たこ焼きを堪能しているルフィたちの元に、またトビウオ・ライダーズがやってくるのですが、
前と少し様子が違います。

サンジを「黒足」と呼び、あれほど恨んでいたデュバルが、「黒足の若旦那」と呼び、
愛想良く接近してきます。何と、デュバルの顔が別人のようにハンサムになっていたのです。

サンジの蹴りの連打、パラージュ・ショットによって、骨格が変えられ、
ハンサムな顔に生まれ変わったデュバルは、今度は逆にサンジに感謝し、恩を感じ、
このあたりの海は自分たちが慣れているから、何かあったら連絡してくれと電伝虫の番号まで
サンジに渡して去っていきました。

ルフィたちは、ハチたちの案内で、シャボンディ諸島という所へと立ち寄ることにしたのですが、
シャボンディ諸島で船を「コーティング」してもらわなければ、深海1万メートルにある
魚人島へは行けないということなのです。

シャボンディ諸島という所は、世界最大のマングローブという木、からなる木の集まりで、
そこには79本のヤルキマン・マングローブという巨木が生えており、その1本1本の根っこが、
島のようになっていて、町や施設が作られている。
その79本を総称してシャボンディ諸島と呼ばれているのだそうだ。

その景色はとても幻想的なもので、ヤルキマン・マングローブから出る樹脂と木の呼吸によって、
シャボンが地面から発生し、島の上空を漂っているのだ。

そして、ヤルキマン・マングローブには1本1本に番号が振られているので、
その番号を覚えておけば、迷子になることもないという。
ルフィたちは、サニー号を41番グローブに着け、早速上陸しました。

コーティングしなければ深海へと進めないのですが、腕の悪い職人にあたってしまうと、
船が途中で大破してしまうそうで、ハチの知る腕の良い職人を紹介してくれるというのだ。

ところが、綺麗なシャボンディ諸島にも問題もあるようで、上陸にあたってハチから、
1つだけ約束をするように言われます。
町では、聖地マリージョアの住人で世界貴族と呼ばれる人に会うこともあるらしいのですが、
目の前で何が起ころうとも、見て見ぬふりをして、世界貴族には決して手出ししてはいけない。
仮に目の前で人が殺されようとも、世界貴族にはたてついてはいけないと釘を刺されるのでした。

ここまでが、第390話 魚人島目指して上陸シャボンディ諸島のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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