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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第391話 暴虐!シャボンディの支配者・天竜人 

暴虐!シャボンディの支配者・天竜人は、アニメワンピース(ONEPIECE)の第391話です。
テレビアニメ第391話 暴虐!シャボンディの支配者・天竜人のストーリーのあらすじは、
シャボンディ諸島に上陸する際に、何があっても世界貴族には手出しせず、見て見ぬふりをする。
そういう約束をハチにさせられたルフィたちでしたが、世界貴族は別名、天竜人とも呼ばれる。
その天竜人(てんりゅうびと)には、決して逆らわず、たとえ目の前で人が殺されても、
見なかったことにしなくてはならないそうだ。

それ以外にも、シャボンディ諸島では、海軍本部が近いため、海兵にも注意が必要ですし、
賞金稼ぎもかなりの猛者が揃っているという。また、それだけではなく、ひとさらいも多い。
さらには、この諸島では、ハチもケイミーも人魚や魚人ではなく人として扱って欲しいと、
ハチはルフィたちに頼みました。何か事情があるようです。

途中でナミとロビンはショッピングに行くためルフィたちと別れたのですが、
ロビンの推測では、ここシャボンディ諸島には過去の悪しき歴史が残っているのではという。

シャボンを使った宙に浮くボン・チャリというものを借りて、島を観光気分で進んでいたルフィたち、
近くで騒ぎが聴こえてきます。奴隷として売られた人間が飼い主から逃げ出したようです。
奴隷と思われる海賊の首には首輪がはめられ、鎖でつながれているのですが、
その鎖から逃れて逃げ出すと、首輪が爆発する仕組みになっているという。
決して逃げられないものを逃げようとしているようです。

人々が巻き込まれるのを恐れ、避けているうちに、奴隷の海賊の首輪が爆発しました。
そしてその場に倒れた海賊に、天竜人が二人近づいてきます。
既に動くことも出来ない海賊に対して、女性のほうの天竜人は、気分が悪いと銃を連射します。

黙ってみていられなくなったルフィですが、見ないふりをしろとハチに必死で押えられる。
天竜人こと世界貴族というのは、創造主の末裔だそうだ。
800年前に、世界政府という巨大組織が出来たときの20人の王の子孫が天竜人で、
今は権力だけが暴走し、すべての人を見下しているようですが、天竜人に手出しすれば、
すぐ近くの海軍本部から大将が軍を率いてやってくるというから大変です。

あの青キジか、もしくは、黄猿、赤犬と呼ばれる三人の大将が現在おり、そのいずれかが、
シャボンディに軍とともにやってくるのだ。

ケイミーは気分が悪くなり、止まってみんなで休んでいますが、ルフィに目を付けた、
賞金稼ぎらしき連中が動き出そうとしています。

ここまでが、第391話 暴虐!シャボンディの支配者・天竜人のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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