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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第394話 ケイミーを救え 諸島に残る暗黒の歴史 

ケイミーを救え 諸島に残る暗黒の歴史は、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第394話です。
テレビアニメ第394話 ケイミーを救え 諸島に残る暗黒の歴史のストーリーのあらすじは、
ケイミーが攫われたため、同じ人攫い屋をやっていたトビウオ・ライダーズを呼んだサンジ。

流石に、トビウオ・ライダーズは同業だけあって、的確に動きます。
ルフィの仲間たちを次々とピックアップしていき、諸島中の人攫い屋をメンバーに当たらせます。

ブルック、チョッパー、ルフィにハチ、そしてナミやロビンも、トビウオに乗りました。
諸島を一斉捜索することになったのですが、ロビンの話では、わずか200年前まで、
人魚や魚人は魚類に分類され、人々から差別され迫害を受けていたという。

もう1つの悪しき歴史の人買いや奴隷という制度がこの諸島に残っているということは、
この島はいまだそのような暗黒の歴史が残っているのかもしれないというロビンの推測通り、
魚人や人魚は魚として人々から、シャボンディ諸島では差別されていたのでした。

ケイミーを攫ったピーターマンは、ケイミーを1番グローブの人間オークション会場、
(ヒューマン・オークション会場)へと運び、早速オークションにかけようとしています。
オークション会場には、あの天竜人たちもやってきました。
海賊のキッドやローたちもいます。

オークションを取り仕切るディスコという男も、ケイミーが運ばれてきたことで、
今日の目玉商品が出来たと喜ぶのですが、ケイミーが生意気な口をきいたと、
魚扱いして乱暴をし、自分の手でケイミーに奴隷の首輪をはめようとしました。

しかし、ディスコの乱暴からケイミーを救ってくれた人がそこにいたのです。
同じく奴隷候補の首輪を付けられた老人ですが、巨人族の話では、覇気というもので、
ディスコを倒したのではと言っています。

実は、ケイミーを救ったその老人こそ、ルフィたちが探しているコーティング職人であり、
ルフィたちはまだ知らないが、元海賊王ゴール・D・ロジャーの船の副船長で、
海賊王の右腕、冥王シルバーズ・レイリーだったのです。

ここまでが、第394話 ケイミーを救え 諸島に残る暗黒の歴史のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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