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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第395話 タイムリミット 人間オークション開幕 

タイムリミット 人間オークション開幕は、ONEPIECEアニメの第395話です。
第395話 タイムリミット 人間(ヒューマン)オークション開幕のストーリーのあらすじは、
シャボンディ諸島中の人攫い屋をしらみつぶしにあたるトビウオ・ライダーズによって、
ついに、ケイミーを攫ったのがピーターマンであること、そして、ケイミーが、
本日開催のヒューマンオークション(人間オークション)に出品されたことを知る。

その頃、海軍では、今回のヒューマンオークションに冥王シルバーズ・レイリーが出品されたと
不確定ながらも情報が届くが、その情報をルフィの祖父ガープが自分のところで止めます。
本人にまず間違いないと確信しながらも、ガープは、現在の海軍が、同時に二つの伝説を
相手にする余裕はないと、部下にも他言しないようにと口止めします。

それと言うのも、海軍では、エースの公開処刑が正式に決まったからです。
エースを処刑するとなれば、白ひげが動く可能性が高い。
となれば、白ひげとレイリーという2つの伝説の人物を同時に相手にするだけの戦力は、
海軍にはないからです。

ケイミーの居場所がわかったルフィたちは、ヒューマンオークション(人間オークション)の
会場がある1番グローブへと急ぎます。
既に時刻は4時半です。開幕は4時のため既に30分すぎていますが、
人魚は目玉商品になるはずだから後半しか出品されないため、まだ間に合うとデュバルは言います。

そして、出品前にサンジ、ナミ、ハチにパッパグ、フランキーたちは間に合ったのですが、
オークション会場の係員に何を言っても通用しません。
人間の売買は世界的に違法なはずですが、この諸島では、政府や海軍も黙認しているからです。
会場を破壊しようとするフランキーをハチが止めます。中には天竜人もいるため、
会場を攻撃しては大騒ぎになりますし、既にケイミーには、あの首輪が付けられていると
予測されるからでした。

そのとき、ナミが動きます。話し合いに応じないならば、「ここのルール」で、
ケイミーを取り戻そうと、ナミが言い出したのです。
女性の人魚の相場は7000万ベリー。そして、現在サニー号にある財宝は少なくとも2億。
となれば、オークションで争ってもケイミーは取り戻せるとナミは考えたわけです。

友達の命を救うためならば、お金の問題じゃないと、財宝大好きなはずのナミが決断した。
オークション会場では、次々と商品である人間たちが落札されていき、ケイミーの出品が
迫っているのですが、まだルフィは会場に到着していません。

ゾロは、船に戻るつもりで、偶然1番グローブを目指していました。

ここまでが、第395話 タイムリミット 人間オークション開幕のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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