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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第401話 回避不可能!?大将黄猿の光速の蹴り!! 

回避不可能!?大将黄猿の光速の蹴り!!は、ワンピースアニメの第401話です。
テレビアニメ第401話 回避不可能!?大将黄猿の光速の蹴り!!のストーリーのあらすじは、
3日後にコーティングが終るまで身を隠すことにして、ケイミーたちと別れたルフィたちですが、
シャボンディ諸島では、海軍大将黄猿の到着に大騒ぎになっています。

また、各所に海兵も多数押し寄せたため、億超えルーキーたちが、それぞれの能力を発揮して、
海軍に応戦しています。ジュエリー・ボニーは、人を子供や老人にしてしまえるようですし、
カポネ・”ギャング”ベッジは、身体の中に部下や武器を格納できるようです。

黄猿の蹴りは、光速の蹴りだとかで、軽く蹴るだけで巨大なヤルキマン・マングローブが、
へし折れてしまうほどの威力です。しかも、蹴りがレーザービームのように飛ぶ。
当然、何かのロギア(自然系)の能力者のようで、銃弾も通用しません。

その頃、王下七武海のバーソロミュー・くまと遭遇してしまったキッドとローたちは、
依然としてくまに手を焼いていました。
打撃も斬撃も通用しませんし、キッドの大技をまともに喰らっても平然と立ち上がるくま。

ところが、不思議なことに、シャボンディ諸島の別の場所では、同じく億超えルーキーの、
怪僧ウルージが、王下七武海のバーソロミュー・くまと戦っていたのでした。

一方、シャボンディ諸島に到着した大将黄猿は、部下の「せんとうまる」という男と連絡が取れず、
探しているようなのですが、その黄猿は、ホーキンスと遭遇し、せんとうまるの居場所を聞くが、
ホーキンスが知らないと答えると、それならば、懸賞首のホーキンスを放置するわけにもいかない、
と、ホーキンスに光速の蹴りを浴びせます。速さは重さという黄猿。
光速のスピードで繰り出される蹴りは、その重さと破壊力も半端ではないようで、
ホーキンスはあっという間に蹴り飛ばされますが、何故かさらにホーキンスに対して、
黄猿は、指からもレーザービームのようなものが出せるらしく、指からレーザーを発射し、
ホーキンスを追撃します。

それもそのはず、2度もやられたはずのホーキンスは無傷で、これまた何の能力者なのか、
わら人形のようなものがホーキンスに代わって2体損傷したかと思うと、
シャボンディ諸島の別の場所で、まったく無関係なはずの海賊が2人黄猿の攻撃に倒れます。

そして、黄猿とホーキンスの戦闘しているところに、怪僧ウルージまで現れます。
バーソロミュー・くまにぶっ飛ばされて飛んできたのですが、
さらにウルージに攻撃をしようとするバーソロミュー・くまに、どこからか現れたドレイクが、
攻撃を仕掛けます。その場に黄猿がいるとは思っていなかったようなのですが、
5人での、壮絶な戦闘が始まりそうです。それを屋根の上から見守るもう1人のルーキー、アプー。

シャボンディ諸島は大混乱なのですが、また不思議なことに、ルフィたちの行く手に、
また王下七武海のバーソロミュー・くまが現れたのです。三人目のくまです。
しかし、他の状況はわかりませんし、相手が王下七武海と知り、最初から全力での戦闘を決意する
ルフィたち麦わらの一味でした。

ここまでが、第401話 回避不可能!?大将黄猿の光速の蹴り!!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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