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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第402話 圧倒的!海軍の戦闘兵器パシフィスタ 

圧倒的!海軍の戦闘兵器パシフィスタは、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第402話です。
テレビアニメ第402話 圧倒的!海軍の戦闘兵器パシフィスタのストーリーのあらすじは、
突如目の前に現れた王下七武海バーソロミュー・くまとの戦いに苦戦する麦わらの一味ですが、
くま本人と対峙したサンジやゾロたちの話では、どうやらくま本人ではなさそうです。
瞬間移動によって攻撃をかわずこともなく、手のひらに肉球もない。
しかし、別人としたら、それはそれでまた大問題です。これほどの強敵が2人もいることになる。

しかし、実際は、2人どころか、現在シャボンディ諸島には3人のくまがいた。
それらはすべてバーソロミュー・くま本人ではなく、海軍の戦闘兵器パシフィスタだった。
くまの肉体に黄猿ボルサリーノのレーザー攻撃まで再現したベガパンクの手による兵器、
それが、シャボンディに現れたバーソロミュー・くまの正体だったのです。

ルフィのギア2、サンジ、ゾロのそれぞれの最強技でのコンボ(合体)攻撃にも耐える、
圧倒的な肉体と攻撃力を誇る兵器がパシフィスタです。

黄猿のところでは、パシフィスタだけでも苦戦するところへ黄猿(ボルサリーノ)までいるため、
状況はさらに最悪です。ウルージの不可解な突然のパワーアップによる攻撃も、
ドレーク元少将がゾオン系古代種で恐竜に変身しての攻撃も、パシフィスタには通用しません。
そして黄猿と戦う魔術師バジル・ホーキンスが限界になり、いよいよ危機かと思ったとき、
屋根の上で見物をしていた海鳴りのアプーが動きます。

これまた不思議な能力で全身を楽器のようにして演奏を始めたかと思うと、
大将黄猿の片腕が斬れて吹っ飛び、ついで、黄猿の体が爆発して上半身が吹っ飛んだのでした。
もちろん、それだけの攻撃で大将を倒せるわけもなく、その場からさっさと逃げ出すアプー
そして、遠く離れていくアプーのところまで、一瞬のうちに瞬間移動してアプーを蹴り落とす黄猿。
さらには、それを呆然と見ていたドレークが視線を戻す間もないまま、また瞬間移動した
黄猿によって、蹴り飛ばされます。
流石に海軍大将の力は半端ではありません。そしてついにホーキンスがダメージを与えられ、
いよいよ黄猿によってトドメを刺されそうになったとき、黄猿の電伝虫がなります。

黄猿がずっと使っていた黒色の電伝虫は、盗聴用のもので、間違えて使っていたようで、
電伝虫の相手は探していた戦桃丸(せんとうまる)でした。
そして、本来の黄猿の目的は、天竜人に手をあげたルフィたち、そして共犯と思われる
キッドたち、ローたちですから、そのいずれかをまず殲滅することになったようです。
ギリギリのところで、ホーキンスは命拾いしたようです。

大将黄猿は3つの海賊団のうち、まず誰のところへと向かうのか?

ここまでが、第402話 圧倒的!海軍の戦闘兵器パシフィスタのストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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