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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第403話 さらなる強敵現る!鉞かついだ戦桃丸 

さらなる強敵現る!鉞かついだ戦桃丸は、アニメワンピース(ONEPIECE)の第403話です。
第403話 さらなる強敵現る!鉞(まさかり)かついだ戦桃丸のストーリーのあらすじは、
違和感を感じつつも、王下七武海バーソロミュー・くまにそっくりなパシフィスタと戦う
麦わらの一味、そして、同じく違和感を感じつつ戦うキッドとローたち。

確かに圧倒的な強さを誇るものの、やたらと頑丈なことと、レーザーを乱射する以外は、
特に目を見張るものがないことに、ローは、本当に王下七武海なのかと疑問を持つ。
そして、キラーの攻撃などにより、キッドやローたちの前に立ちふさがるパシフィスタは、
少しずつ傷が入り始めます。

ルフィたちと戦うパシフィスタも、ウソップの撃ったものが偶然口の中へ撃ち込まれたことで、
中のパーツにショートがあったのか、若干異変が起こり始めます。
攻撃によって、傷も増え、破片がこぼれ始めました。さらには、ナミを攻撃しようとしたとき、
ロビンが口をふさいだため、レーザーが口の中で暴発し、いよいよパシフィスタは変調をきたし、
暴走を始めます。

暴走し始めたパシフィスタに対して、サンジ、ゾロ、そしてルフィが連続で、
それぞれの持つ最強の技を叩き込むことで、ついにパシフィスタの1体を止められました。
しかし、ルフィたちのダメージも深刻で、既に戦う余力を残していないどころか、
一旦身を隠すために移動するだけの体力も残っていないほどです。

しかし、追い詰められた状況のルフィたちの前に海軍科学部隊隊長の戦桃丸(せんとうまる)が、
なんともう1体のパシフィスタを連れて現れたのでした。

絶望的な状況に、もはや戦闘は無理と判断したルフィは、逃げることを選択するのですが、
全員一緒では逃げ切れないと3つに分かれて逃げることにしました。

ですが、サンジ、フランキー、ナミの行く手には、逃げ道の橋を破壊してパシフィスタが現れ、
ルフィたちの前には、鉞(まさかり)をかついだ戦桃丸が現れます。
戦桃丸もまたとんでもなく強敵で、ルフィの攻撃をものともしません。
それどころか、能力者ではないと言うのですが、戦桃丸の打撃はゴムのルフィにダメージを与える。
ダメージがまったくない状態であったとしても、ルフィが勝てるかどうかも怪しいほどの、
圧倒的な戦闘力です。

そして、さらに状況が悪化していきます。
唯一ノーガードだったはずのゾロ、ウソップ、ブルックの前に、いきなり大将黄猿が現れ、
ゾロが黄猿のレーザーを喰らってしまったのです。
そして、今まさに海軍大将黄猿によって、ゾロがトドメを刺されてしまいそうです。

ここまでが、第403話 さらなる強敵現る!鉞かついだ戦桃丸のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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