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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第404話 大将黄猿の猛攻 麦わら一味絶体絶命! 

大将黄猿の猛攻 麦わら一味絶体絶命!は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第404話です。
テレビアニメ第404話 大将黄猿の猛攻 麦わら一味絶体絶命!のストーリーのあらすじは、
大将黄猿の攻撃を浴び、絶体絶命のピンチになったゾロですが、ウソップもブルックも、
いきなりの大将の登場に圧倒されてしまい、身動きもできません。
ルフィの必死の叫びで、やっとウソップとブルックが大将の攻撃を阻止しようとするのですが、
大将黄猿ことボルサリーノは、ピカピカの実の光人間、ロギアであるため、攻撃がすり抜ける。
攻撃はおろか、止めることさえも出来ません。

間一髪のところで、ロビンが能力を使ってゾロを転がし、その場から逃すのですが、
光の速度で移動も出来る黄猿から逃れることは出来ず、一瞬で再びゾロの上へと移動し、
ゾロにトドメを刺そうとします。
誰も何もなす術なく、ゾロも動くことも出来ずの窮地を救ったのは、
その場に風のように現れた、冥王レイリーでした。

触れることさえ出来ないはずの黄猿の蹴りを弾き、ゾロへの攻撃をそらしたのでした。
突然の冥王レイリーの登場に、今度は大将黄猿のほうが戸惑うのですが、
大将が戸惑っているスキに、ルフィは、逃げることに徹するように指示を出します。

今の自分たちの力では、こいつらには敵わないと、逃げることだけに集中するようにと、
仲間たちに指示を出すルフィでしたが、大将をレイリーが食い止めてくれていても、
まだまだ強敵パシフィスタのPX-1と、戦桃丸(せんとうまる)がいます。
簡単には逃がしてくれません。

一番ダメージを受けているゾロから狙うようにパシフィスタに指示を出した戦桃丸は、
自分はルフィを狙ってきます。
既にゾロが戦える状態ではないことを知るサンジは、ナミをフランキーに託し、
ゾロたちの救援に向かいますが、サンジも既に限界です。
ルフィも、戦闘丸ひとりにまったく歯が立ちません。

仲間たちの絶体絶命のピンチに、チョッパーは再びモンスター化することを選択します。
ランブルボール3つを同時に服用して、エニエス・ロビーのときのようにモンスターとなり、
戦桃丸に襲いかかるチョッパーでしたが、戦桃丸の戦闘力はあのCP9のクマドリ以上のようで、
チョッパーの能力が制御できていないこともあっさりと見破られてしまいます。

一方、執拗にゾロを狙うパシフィスタに、いよいよゾロが窮地になったとき、
ウソップの背後からパシフィスタを止める者が現れたのですが、
そこに現れたのは、何とパシフィスタと同じ姿をした王下七武海のバーソロミュー・くま本人。
さらなる強敵の登場です。

確かに手には肉球があり、バーソロミュー・くま本人に間違いない。
くまは、ゾロに何か話しかけたかと思うと、ゾロがその場から一瞬にして消えていなくなった。
ゾロの身にいったい何が起こったのか?

ここまでが、第404話 大将黄猿の猛攻 麦わら一味絶体絶命!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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