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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第430話 囚われの王下七武海!海侠のジンベエ 

囚われの王下七武海!海侠のジンベエは、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第430話です。
テレビアニメ第430話 囚われの王下七武海!海侠のジンベエのストーリーは、
レベル2の魔界の猛獣フロアで、元バロックワークスのミスタースリーも加わり、
3人で猛獣達から逃げるルフィでしたが、人のような顔をしたライオン、マンティコラや、
組み合わさってムカデのようになるパズル・サソリなど多数の猛獣に追われて逃げ回る。

下のレベル3へと向かいたいルフィは、協力すると言ったミスタースリーに、
レベル3への行きかたを教えて欲しいと頼みますが、ミスター・スリーはルフィたちが
脱獄しようとしていると思っての言葉だったため、一旦は協力を拒みますが、
レベル3への階段は、レベル1から一直線に伸びているため、そこに到達できれば、
自分はレベル1へと逃れられると計算して協力を承諾します。

ところが、階段の前には、そのフロアの猛獣たちのボス、人面羽毛ライオンのスフィンクスが、
階段を守っていたのでした。

バギーもエース救出ではなく脱獄が目的だと知ったミスタースリーは、二人で協力をして、
ルフィをおとりにして二人で逃げることを計画しますが、スフィンクスの強烈なパンチに、
ルフィが対抗しようと上に飛んでのパンチを叩き込み、さらにスフィンクスの上に乗ると、
スフィンクスの狙いは逆にバギーとミスタースリーになってしまいました。

バギーも空中へと逃れられるため、ひとり取り残されたミスタースリーはドルドルの能力で、
自分の蝋人形を作り、スフィンクスの目を誤魔化します。
次々現れるミスタースリーの蝋人形に次々と強烈なパンチを叩き込むスフィンクス。
スフィンクスが蝋人形を壊すことに夢中になっているスキに、バギーとともに階段へと
急ぐミスタースリーでしたが、スフィンクスのパンチが強烈すぎて、ついにフロアの床を、
ぶち抜いてしまったのでした。

スフィンクスもろとも、さらに下のレベル3へとルフィ、バギー、そしてミスタースリーは、
落下していくのでした。

その頃、エースを収監するフロア、無限地獄では、今回の戦いに反対したため囚われの身となった
王下七武海のジンベエとエースが話をしていました。

大海賊時代が幕開けになったとき、グランドラインを航海する海賊たちが必ず通ることになる
魚人島は、人間の海賊たちや海兵が大量に押し寄せて惨劇となった。
そのジンベエの故郷である魚人島を救ってくれたのが、白ひげだったのです。
魚人島を自分のなわばりにすると宣言することで、他の誰も魚人島には手出しできなくなった。

他にもグランドラインには、白ひげの名前によって平和が守られている島はたくさんあるという。
もしここで白ひげと戦い、白ひげが死ぬことになれば、魚人島をはじめとして多くの島が、
危険になることは海軍も承知のはずと。
ジンベエは、王下七武海の称号も、そして命さえも、この戦争を止めるためならば、
そしてエースを救えるならば、捨ててもかまわないという覚悟だったのです。

ここまでが、第430話 囚われの王下七武海!海侠のジンベエのストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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